オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:黒木瞳

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」最終話は如水は九州征伐へ向けて順調に進めていたが、その頃関ヶ原ではわずか1日で決着が付いたため如水はこれ以上の戦いは無意味と中津へ引き上げた。そして家康は長政に戦果を大いに評価し、筑前54万石を与える。如水は長政が筑前54万石を受けた事で長政にその時左手はどうしていた?と問い悔やむ。しかし如水は家康が戦のない世を作ると約束した。そして如水も家康が征夷大将軍になった直後の翌年に59歳でこの世を去った。そして11年後に大阪夏の陣が起こり、そこで豊臣家は滅亡し如水の願った平和な世が訪れたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第49話はついに九州制覇へ向けて如水は豊後へ兵を進めた。三成は如水を封じるべく大友を派遣したが、如水は大友の敵じゃなく怒涛の攻撃で豊後を平定し大友氏は降伏した。一方三成も家康との決戦に向けて動いていたが、その間に長政が小早川秀秋、吉川広家を取り込みに成功しており、三成の調略は失敗に終わっていた。そしてついに関ヶ原の合戦の火ぶたが切られるシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第48話は如水は三成が動いたという知らせを聞くや即光と栄を大坂から脱出させた。そして如水自身はここまで蓄えていた財を投げ打って兵を集め始めその数は1万にも上っていた。一方三成は秀頼に家康討伐の命を受けて毛利輝元らを総大将として西軍の兵を集め始める。それを知った家康は小山評定を開いて長政に正則に決意を固めさせようとしていたが、長政の事前の説得で正則は家康に付き、諸大名全員が家康に加算する事になった。そして家康、三成との激突が迫っている中で如水は疲弊したところを狙う漁夫の利の策に出る為九州討伐に打って出るシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第47話は如水は家康が天下を狙っている事を察して自らは独自行動をする事を決意する。長政もまた当主として家康に組みして天下へと突き進む。そんな中如水は三成と会談し、家康の予想行動を三成に忠告するが、如水は三成に付かないと宣言して中津へと向かう。一方長政も家康との繋がりを重視するために糸と離縁し、栄を迎える。そして上杉に謀反ありと動いた家康の留守を狙って三成が挙兵し、如水もわずかな兵を率いて中津で兵を挙げたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第46話は秀吉の死去でいよいよ家康が動き出した。三成はそれを阻止せんとまず朝鮮から帰国した長政らを処分する沙汰を申告するが、これに反発した長政らは家康に助けを求め、家康は長政らの取り込みに成功した。一方如水は冷静にこの状況を伺っていた。そんな中利家が仲裁に入り家康と三成の激突は回避されたが、逆に家康の存在感を大きくさせた。そしてその直後に利家が死去した事で三成は窮地に追い込まれるが、家康のところへ逃げ込み、三成は隠居の処分を下される。如水はこの状況に家康が天下を狙っている事を読み切るも、如水は三成には付かず独自に動く事を宣言したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第45話は朝鮮へ出陣している官兵衛の元に熊之助の遭難で亡くなった事を知らされる。中津で糸は熊之助を止めようとしたが、止められなかった事を悔やむ。一方光も熊之助が死んだ事を受け入れられなかった。そんな中秀吉の死期が迫り、官兵衛は呼び出され帰国する事になる。帰国した官兵衛は秀吉の元へ向かうが、そこで秀吉はその後の天下を頼まれるも、官兵衛は天下に相応しい人物が治めるべきと進言して今生の別れを告げる。そして秀吉は亡くなり、ついに家康が動き出すシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第44話は秀次を一族全員を処刑するという沙汰に出た秀吉だったが、自身の老いには勝てず自らの死期を悟るようになる。その中で秀吉は再び官兵衛を自らの配下に打診する。官兵衛はその打診を引き受けて再び秀吉の軍師になるが、これにより多少の誤解を生んでしまったが、官兵衛は意に返さない。そんな中で秀吉は再び朝鮮出兵を行う事を決める。この戦に大義は殆どなかったが、官兵衛は秀吉に朝鮮出兵を直訴して朝鮮出兵では最小限の活動に止めるように命じた。そんな中小早川隆景が急死し、実力者が1人亡くなる中で官兵衛は再び挑戦へと渡ったがそこでは思わぬ事態が待っていたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第43話は官兵衛は三成の罠で秀吉の怒りを買い蟄居を命じられる。これを知った光は北政所に助命を申し出るが、北政所は淀に官兵衛の助命をお願いする。そして当日官兵衛は頭を剃り如水と名乗り現れる。驚いた秀吉だったが、官兵衛は意地を張らずに助命を願い出る。これに秀吉は多くの助命を求める願書を官兵衛に見せて官兵衛を許した。官兵衛は如水として隠居し、朝鮮に出兵していた長政らは帰国した。しばらくは平穏な日々が過ぎていたがその間に家康が長政、正則らを取り込みに入っていた。そんな中官兵衛は秀次の相談で秀吉が拾が生まれてから疎まれるようになったと言われ、官兵衛は秀次に娘を拾と婚姻させる事を授ける。それに一度は秀吉は承諾したが、淀の一言で考えが変わり、秀吉は三成に銘じて秀次は排除するシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第42話は秀吉は朝鮮へ兵を出す事を決めた。名護屋城を築城した官兵衛らは出陣の準備を整えていた。しかし秀吉が到着する前に朝鮮出兵となり、当初こそ手探りながらも漢城まで落城させるなど勢いに乗っていくも、異国の地で次第に苦戦する事となる。案の定苦戦している事を知った官兵衛は何としても兵を引き上げようと策を練るが、ここに大政所が死去し、そんな中淀が懐妊した事により秀吉も朝鮮との和議を承認し官兵衛に一任する。官兵衛は何としても軍を安全に退却させるために秀吉が示した和議の書状を破棄し、漢城を放棄し、釜山まで撤退する事で和議を結ぶ。しかしこれに三成が秀吉に虚偽の報告をして官兵衛は秀吉の怒りを買い窮地に陥るシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第41話は官兵衛が北条を降伏させて秀吉の天下統一が果たされた。しかし秀吉は降伏した北条氏政を切腹させ、その領土を家康の転封という形にしたが、官兵衛は家康に詫びを入れている。そんな中秀吉は次に明を征服するために朝鮮を従わせようとしたが、朝鮮が首を縦に振る訳が無く、秀吉の暴走に秀長が危惧して利休、官兵衛に託してこの世を去った。そんな中秀吉に官兵衛は意見するも聞き入れられず、逆に利休に切腹を言い渡されて切腹してしまう。そんな最中鶴松が病死し憔悴する秀吉はそれを忘れようと官兵衛らに朝鮮出兵を言い渡し名護屋に城を築城する事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第40話はついに秀吉は最後の抵抗勢力である北条氏の小田原城攻めを実行に移す。その数22万というかつてない大軍で小田原城を包囲するというものだった。さすがにこれには官兵衛の出番はないと思われたが、思いのほか落城せず、北条の士気も高い。そんな中官兵衛はまず関東の全ての城を落として小田原城を孤立させる事を秀吉に進言し、三成は忍城を攻める事になった。そんな中で秀吉は石垣山に一夜城を築き、北条の士気は一気に落ちた。そして秀吉は使者に官兵衛を立てて、氏政に降伏を勧め、氏政は領土安堵を条件に了承した。しかし秀吉はその直後氏政を切腹として、領土を家康に与える事を決めて官兵衛の面子をまたも潰したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第39話は官兵衛は家康から秀吉が次に天下獲るのは官兵衛だと告げられた事を知り、官兵衛は秀吉が官兵衛を恐れられている事を知り、官兵衛は家督を長政に譲る事を宣言する。それを聞いた秀吉は許さず1度保留となるが、官兵衛は引き下がらない。そんな中秀吉は茶々に夢中で茶々を小ばかにする書状が投げ込まれているのを知り、門番ら疑わしいもの100名以上を処刑した。これを聞いた官兵衛は北政所のお願いにより秀吉を諌めに登城し、官兵衛は今の秀吉の行いは民の心が離れる行為だと強く抗議する。この抗議を秀吉は受け入れ、官兵衛の家督相続は認めるもこれまで通り秀吉に仕える事を条件とし、官兵衛もこれを受け入れた。これにより黒田家は長政が家督を受継ぎ、官兵衛は秀吉の側で使える事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第38話は秀吉の命により長政は官兵衛に相談せず宇都宮鎮房及びその他の家臣を皆殺しとした。それを聞いた官兵衛もこのままでは秀吉の怒りを買う事となり、止む無く宇都宮朝房を殺害した。宇都宮鎮房の娘の福は牢に幽閉するもこれに光と糸が反発し、長政は光と糸の助言により福を逃がしたのだった。一方苦渋の決断を下さなければならなかった官兵衛は長政の決断は自分もしただろうと光に語っている。一方秀吉は茶々に入れ込んでおり、茶々に城を与えると言い出す始末におねは豊臣家の行く末を案じるようになる。そしておねは官兵衛に秀吉の暴走を止められるのは官兵衛だけだと告げられ、その後で官兵衛は初めて家康と対面して秀吉が次の天下を取るのは官兵衛だと恐れられている事を知ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第37話は官兵衛が長政に攻めるなと命じながら宇都宮氏を攻めた事で長政は命からがらの敗戦を屈し官兵衛はこっ酷く叱責する。佐々長政の二の舞を避けるべく毛利と共同で宇都宮氏を追い込み、宇都宮氏と和解して自らの配下に加えた。しかし秀吉がこの処置を良しとせず当初の伊予への国替えを拒否した事を理由に官兵衛に宇都宮氏を討つように命じる。佐々長政の二の舞を避けなければならない官兵衛は苦渋の決断として宇都宮氏を殺害する事を選択して長政に銘じて宇都宮氏を討ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第36話は官兵衛はキリシタン禁止令により高山右近が追放された。キリシタンを個人として信仰する事は許されたものの、官兵衛にとってはこの一件でしこりを残す事となった。さらに豊前六群を与えられた事により本土安堵の約束をしていた宇都宮氏を騙す事になってしまい官兵衛にとって新たな苦難が立ちはだかる。当然宇都宮氏は納得せず豊前に居座り続けるも、官兵衛は戦はしないと決め込む。それに納得がいかない長政は討伐を進言するも官兵衛は断固その進言を拒否し冷静になれと諭すも長政は出陣してしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第35話は官兵衛が九州平定へ向けて着実に調略を仕掛けていた頃秀吉は家康を囲い込み東の脅威がなくなった。九州へ向かった秀吉は早速25万という大軍を薩摩の島津へ向けて繰り広げわずか2か月で島津は降伏した。その直後九州の諸事情を視察した秀吉は九州がキリシタンが広がっている事で一大勢力になりかねないと懸念した秀吉はキリシタン追放令を発令し、これに官兵衛が反発するも秀吉の前にはどうする事もできなかったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第34話は九州討伐の為に官兵衛は毛利軍と共に九州へ向かおうとするが吉川元春が病を理由にこの出陣を渋る。一方秀吉は家康を取り込もうと色々と策を練り、妹だけでなく、自らの母を出しだして家康を死が割らせた。一方官兵衛は元春の説得に時間が掛かっていたが、官兵衛がその命の使い道を元春に説き、元春は説得に応じ、九州攻めで官兵衛らは大友宗麟を救う事に成功し九州討伐序盤戦を制した。しかしその直後元春は亡くなったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第33話は関白となった秀吉は官兵衛が先を読む力を警戒するようになっていた。さらには徳川対策、並びに跡取り問題も頭を悩ます。そんな中道薫に茶々が興味を持ちかつて村重時代に官兵衛を幽閉した話しを聞かせる。しかし道薫は信長の行いに恐怖を抱き、それでも死に切れないのは自らが化け物だからだと発言し、これに秀吉が激怒し、道薫は大坂払いとなる。去る直前に道薫は自らの息子にその後を託し翌年堺で亡くなった。 そして官兵衛もまただしに救われたキリシタンの歌に心を打たれ自らキリシタンに入信したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「GTO」第2話はADHD(注意欠陥多動性障害)を持つ生徒を父親が転校させようとしてそれを知った生徒が自暴自棄になり暴れ出す。事情を知った鬼塚だったが家庭の問題故なかなか介入できない。しかし鬼塚は生徒の事を理解してもらおうとクラスの生徒たちに、そして母親に理解を求めた。マラソン大会で完走するために鬼塚自ら特訓する事となり特訓の日々が始まる。そして本番当日生徒は最後まで走り切りやり切るという事を経験したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「GTO」は2012年に復活したGTOの続編で今回は鬼塚の母校である湘南の高校を舞台に鬼塚が今の生徒たちの授業を繰り広げるストーリーである。2年ぶりに戻ってきた鬼塚が果たしてどんな授業をするのか注目だ。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第25話は秀吉の配下になってから官兵衛は順調に秀吉の軍師として全うしていた。そんな中官兵衛は光秀と会談し、今になって信長の恐怖で村重が謀反を起こした気持ちがわかると告げ、官兵衛に自らの配下にならないか?と問われたが、官兵衛は秀吉の配下である事以外に興味が無く断る。そして信長は朝廷から官位の打診を受けるが断れる。それにより信長は光秀に不信感を抱く事になった。一方官兵衛は宇喜多直家から息子秀家を託され、直家は息を引き取った。そして官兵衛にも新たに光が第2子を懐妊した事を告げられ喜び、そして長政が元服したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第24話は戦線に復帰した官兵衛は早速2年間籠城戦をしている三木城の別所長治の降伏に成功させる。一方裏切った小寺政職は御着城を逃げ出し、途中で官兵衛に捕まるも官兵衛は政職を斬っても何もならないとそのまま逃げした。一方石山本願寺は10年に渡る争いに決着が着くも、佐久間信盛らを追放する処分を下す。一方官兵衛は秀吉が播磨を収めるに当たり姫路城を献上した。それらの功績により官兵衛は晴れて1万石を加増され一大名として独立したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第23話は官兵衛が救出されて家臣、光、そして松寿丸との再会を果たし、秀吉の計らいで信長と面会し、信長は裏切っていなかった事を詫び、そして半兵衛の遺言で松寿丸を匿っていた事を知り、自らの判断ミスを認めた。 一方捕まっただしらは信長の怒りを買っており、信長はまず村重の見せしめとして目の前で女子供を処刑し、さらにだしらも三条河原で処刑された。一方有馬温泉で療養していた官兵衛だったが元に戻らない足に一度は絶望し、土牢の夢にうなされるも、松寿丸が半兵衛に預けられた軍配を官兵衛に渡すと、官兵衛は自らに託された使命を感じ、再び戦線復帰を果たしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第22話は幽閉された官兵衛を救出しようと善助らが時を伺っていた。そんな中半兵衛は秀吉に松寿丸は生きていると告げて官兵衛に後を託すと言い残してこの世を去った。そんな中秀吉は宇喜多直家を味方につける事に成功すると村重は自ら毛利に援軍を求めて有岡城を単独で抜け出したが、結局援軍が来ない事がわかると村重は何処かに逃げ去り、城主のいなくなった有岡城は落城し、官兵衛は善助らに助けられたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第21話は村重に捕らわれた官兵衛はだしの手助け空しく土牢へ幽閉されてしまった。その間に織田軍が有岡城を総攻撃掛けるも大敗し、この原因が官兵衛が村重についてからだと思い込んだ信長が官兵衛の息子松寿丸を殺すように半兵衛に命じた。しかし半兵衛は松寿丸を殺さず自らの故郷に匿った。一方松寿丸が殺されたと伝えられた官兵衛は信じられず、光も憔悴し切っていたがおねから手紙が届き松寿丸は無事という暗号の扇子を送ったのだった。そして官兵衛もまただしの献身的な支えによって何とか命を繋いでいたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第20話は村重に捕えられた官兵衛は牢に入れられ幽閉される事になった。一方信長は戻ってこない官兵衛は裏切ったのではないかという事になるが、秀吉、半兵衛が必死で裏切る事は無いと信長を説得し、全てが判明するまで処分を先送りにする。一方官兵衛が戻らない黒田家は職隆が黒田家をまとめる。一方幽閉された官兵衛に村重の正室だしが官兵衛を救出しようと試みるも失敗し、官兵衛は更に環境の悪い土牢に幽閉される事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第19話は村重の謀反により小寺政職も毛利に寝返り、黒田家は一気に厳しい立場に陥った。秀吉と光秀が説得に向かったものの結局説得できずもはやどうする事もできなかった。そんな中官兵衛もまた苦渋の選択をしなければならなかった。ここで毛利につけば松寿丸の命が危ない。官兵衛は苦渋の決断で政職に村重を説得できれば小寺が孤立するという事を告げて一旦は納得させるも、秀吉、半兵衛が行く事を止めるが、官兵衛の強い決心に秀吉が行く事を承諾した。しかし1人で乗り込んだ有岡城で官兵衛は政職の裏切りを知り、村重に捕まってしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第18話は村重が播磨の一件で信長に事情説明をした。この件で信長は村重を許し事なきを得る。一方官兵衛は再び宇喜多直家に面会し、ここで信長に付く事を進言するが、直家はまだ返事をしないと回答した。一方石山本願寺に兵糧を村重の配下の兵が運び入れている事を知った村重は動揺する。この噂を聞いた信長は光秀を派遣しその真意を確かめるが村重は否定する。しかしますます疑念を持たれた村重はさらに不安が増大し、ついに毛利の書状を受けた事でついに村重は謀反を決意したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第17話は上月城が落城寸前となり秀吉は信長に援軍の直談判をするが、信長は上月城を見捨てよと戦略的な命を下し、秀吉はそれに従うしかなかった。援軍が来ないとわかった官兵衛だったが信長の命に従うしかない秀吉の苦悩も理解した。上月城の尼子勝久、山中鹿之助に降伏を伝えに官兵衛が向かい、その命を伝えると山中鹿之助は官兵衛に礼を言って降伏し毛利に殺された。一方官兵衛は毛利にこれ以上攻められないように調略を仕掛け、毛利軍は宇喜多直家が裏切るか否かの疑心暗鬼にさせる事に成功し、毛利軍は撤退した。これにより播磨で毛利に味方した城主たちは孤立し、櫛橋左京進も自害して果てた。しかしこの時に村重の行動に問題があり、村重は信長から鹿之助のように捨てられるのではないか?と疑心暗鬼になる。そして小寺家でもお紺が亡くなった事で播磨は再び緊張に包まれたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
大河ドラマ「軍師官兵衛」第16話は播磨が分裂し、毛利が上月城を攻めるために5万の軍勢を動かした。これに秀吉、官兵衛はとても籠城する事は難しいと信長に援軍を要請する。信長は既に村重を援軍に向かわせていたが、村重の態度がどうも腑に落ちない。そんな中信長は信忠を大将に援軍3万を派遣し、まず三木城を落とす事を優先し、上月城は秀吉、官兵衛が援軍としていく事となった。その頃光が櫛橋家が絶える事を案じ、自ら兄の下へ説得に向かうが、兄は首を振らなかった。秀吉は最後の手段として信長に直訴したが、信長は上月城を見捨てよという命を秀吉に下したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ