オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:麻生祐未

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「キセキ−あの日のソビト−」は全員が歯科医のGReeeeNのデビューして大ヒットソングキセキが発売されるまでの軌跡が描かれるストーリーである。今だに顔を明かさないアーティストとして活動するGReeeeNの軌跡を知る事ができる作品となっている。 ... もっと読む
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「疾風ロンド」は生物兵器になる細菌が盗まれた研究所の研究員が1人で亡くなった犯人が隠した場所を探しに向かうサスペンスである。犯人が亡くなった事で隠された場所を探す事になるが内容の割に危機感を感じないストーリーとなっている。 ... もっと読む
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「レインツリーの国」は愛読していた本の感想を探していた男性が感想を書いたブログの管理人に感想を送った事で交流する事になるが、実際に会った事である事実を知るもその事実を受け入れていくストーリーである。ブログ、SNSが発展して実際に会わないでコンタクトを取れる時代ではあるが、実際に会ってしまうと色々なギャップを感じたり、知らない事実を知ったりして受け止められない人もいるのも事実ではある。 ... もっと読む
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「海の上の診療所」第7話は航太の前に昔逃げた羽鳥輝が目の前に現れた。どうやら輝と航太はある企業で出逢ったようだが、その後輝と共に結婚を決意し輝の出身地である北海道へ向かったのだがそこである事を言われて逃げ出したらしい。ようやく見つかってしまった航太は逃げ出そうとするが輝に見つかってしまう。困った航太はあえて天敵の眞子と交際している事にして輝を諦めさせようとする。そんな輝の前に想いを寄せる男性が追いかけてきて航太はその後を追うも、そこで航太、輝らが木材の下敷きとなり、男性が出血する。輝は船にいた眞子に連絡し眞子が駆けつけるが、他の人たちが休息で船におらず輝自らが酸素マスクと助けを呼びに行った。そして助かった航太らは治療をして事なきを得るも、航太は輝に別の道を歩ませたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「海の上の診療所」第6話は眞子の友人が海診丸にやってくる事になり戦々恐々のスタッフたちだった。航太もさすがに眞子の友人と聞いただけでビビっていたが、実際に会った萌絵はその通りの人で、その後に来た泉に航太は再び惚れたのだった。泉と萌絵は訪問介護をして約1年が経つがなかなかうまくいかず悩んでいた。そんな中ある家を訪れると過去の失敗から泉と萌絵を快く思わない男がいた。そんな中でも頑張る2人だったが、ある日その家のおばあさんと散歩に出かけると謝って泉が崖から転落して怪我を負う。運び込まれた泉は航太の適切な処置で治療され、その直後おばあさんを本土の施設へ連れて行こうとした男に航太はおばあさんの病状を話し、必ずしも泉と萌絵だけの責任ではないと語る。それでも聞かない男に泉が仕事の真剣さを伝えその場を収めた。その後航太は泉から告白されるもそれは萌絵のもので航太は逃げるしかなかったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「海の上の診療所」第5話は宮母島を訪れた航太たちはそこでこの島の出身者であるフリーアナウンサーの取材を受ける事になった。当初は訳ありと取材を断った航太だったがフリーアナウンサーが美人だと知るや取材を受ける事にした。そこでフリーアナウンサーの両親の診療をしてほしいと頼まれて診療するが、航太はその父親が既に余命わずかの病気だと知る。そんな航太は再び船を降りると宣言するが、その直後今度は無理をしてきた母親が倒れて海診丸に運び込まれる。治療は無事に済むも、航太はフリーアナウンサーに両親の意思を尊重してほしいと告げて、両親の意思を感じて再び島から離れる決心をされてしまった直後そのフリーアナウンサーはまさかの選手と結婚を発表し航太はまたもフラれてしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「海の上の診療所」第3話は航太が訪れた小さな島・浮之島でラジオから流れる瀬戸の花嫁で盛り上がっていた。そんな中で訪れた家で航太はまたもある女性に一目惚れしその母親の血液検査で海診丸まで来てもらう事になった。そしてそこでいきなり結婚してくださいと逆プロポーズされた航太は何の考えもなくはいと返事をしてしまう。翌日航太はその家へ結婚の報告へ向かうがその家の母親が血を吐いて倒れておりすぐに海診丸に運び込まれるが航太は海診丸に戻ると刑事が待ち構えており、その女性が結婚詐欺の常習犯という事を知り、ショックを受けるが、目の前の患者の治療を優先し、治療が終わるまで待ってほしいと頼む。それに眞子も同調し治療を終えた直後航太はその女性と結婚の報告を演じる事になるも、その女性はその直後逮捕された。そして航太はまたもショックなフラれ方をするシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「海の上の診療所」第2話は朝から航太が眞子のプリンを食べてしまった事で大騒動となり航太は眞子の逆鱗に触れてしまう。そんな航太は次の訪れた美沖島で生徒1人教師1人の小学校の美人教師と出会い一目ぼれしてしまう。航太は再びこの船を降りると宣言するも、航太はその教師がぜんそくに悩まされている事を知り、その原因を考える。そんな中で遠足に同行する事になった航太だったが、その最中に教師と生徒が崖に落ちてしまい、教師はぜんそくに耐えながら怪我をした生徒を海診丸まで運んだ。駆けつけた航太は生徒の怪我を治療したが、この事態に怒った役場の人が教師にクビを宣告すると、その場にいた眞子がキレて生徒の命を救ったのはこの教師なんだよ!とそれが解らないのか?と一喝した。そしてその教師のぜんそくの原因がシックハウス症候群とわかり、役場の人はその教師にここに止まるように再度お願いし、航太はまたもフラれてしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「海の上の診療所」は瀬戸内海を舞台に医療船として各島を周る医療スタッフが出会う患者とのやりとりを描いたストーリーである。実際にある医療船をモデルにそこに北海道から来た外科医が出会う患者とのやりとりと過疎地の医療の現実を見つけていく事になりそうだ。 ... もっと読む
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「くちづけ」映画は知的障害者のグループホームを舞台にした作品で知的障害者を持つ漫画家が余命わずかになった時に娘の今後について葛藤して最後の決断を下すストーリーである。知的障害者を持つ人には必ず来る問題であり、障害者を持つ人にとってもけして避けては通れない問題であるだけに最後の結末を見た時にどうすべきだったのかを考えさせられる事となるだろう。 ... もっと読む
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「とんび」最終話はヤスが積荷の下敷きとなって病院に運ばれたがヤスは検査の結果無事だった。そんなヤスに東京転勤の話しとなり、ヤスは頑なに断るもアキラの根回しで東京へ行く事になった。そしてそこでヤスはアキラの家に泊まりアキラはヤスに一緒に暮らさないか?と話される。しかしヤスはそれも断るが、会社の同僚がリストラとなり時代の厳しさを痛感させられる。そして1度は東京勤務を決意するもヤスにとって東京に居場所が無く再び地元に戻って会社を辞めてたえ子の店を手伝う事になった。そんな中アキラからケンちゃんがいなくなったという連絡を受けてヤスはケンちゃんを探すがたえ子の店の前にいた。翌日アキラはケンちゃんをぶってから抱きしめ家族の愛を教えた。それを見たヤスは自らは立派な父親の役目を果たしたと感じたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「とんび」第9話は由美を連れて故郷に戻ったアキラだったが、ヤスが美佐子に似ていない事を気に食わず、さらに7歳年上、さらに子持ちという事でさらにヤスの態度をこじらせてしまう。アキラは何度も説得するもどうしてもヤスを説得できない。そんなアキラを見て由美は自らヤスに結婚を認めてもらおうと自らヤスを説得するも今度はさらにヤスの態度が頑固になるばかりだった。そこでたえ子や照雲はヤスをたえ子の店に由美を呼んで、さらにアキラも呼び寄せた。そしてそこでヤスを説得しに掛かるもヤスは頑固で応じない。そんな中照雲がアキラにこの結婚は反対だと言い出して聞いていたヤスは次第に照雲の言葉で本当の気持ちを言い出し、そこで照雲が芝居をしていた事を明かしてアキラは由美との結婚を認められた。そしてアキラと由美は結婚するもその直後にヤスが葛原の子供を庇おうと荷の下敷きになるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「とんび」第8話はヤスの父親が生きていた事を知り、ヤスはアキラと交わした事で上京する事を拒否していた。しかしどうしてもという事になりヤスは東京へ仕事で強引に行く事にした。そしてそこでヤスは父親との再会を果たし、ヤスの父親がヤス同様の事をしていた事を知る。そしてその足でアキラに会おうとするも取材で会えず、ヤスのその間に就職試験で受けた作文を読んだヤスはそこでヤスがついた嘘を知っており、そこでヤスは母親の死の真実をアキラが知っていた事を知るのだった。そしてアキラは由美にプロポーズをしてヤスに由美を紹介する事を決意したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「とんび」第7話はアキラが上京してから1人暮らしを送っていた中でアキラから電話が掛かってきて雑誌の編集者になりたいという電話にヤスは法学部に入ったんだから弁護士になると思っていただけに認めないと頑固になる。それを察したアキラは帰郷せずに編集部のバイトに励む。しかしそんな中アキラは仕事中に事故で骨折してしまいヤスは癌後になってしまった手前照雲が代わりにアキラの見舞いに向かう。そこでアキラはヤスに認めてもらうために帰らない事を誓う。そしてアキラは編集部のバイトで年を越し、ヤスはラーメン屋で年を越した。そんなヤスにある1本の電話が来る事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「とんび」第6話は高校受験を控えたアキラはヤスに早稲田を受験したいと話すが、ヤスは東京へ出たいというアキラの言う事を全く耳を貸さない。そんなアキラは一度家を出て勉強に集中しようとヤスと距離を置く。ヤスは次第に自暴自棄となり仕事仲間を殴ったりするほど荒れていたが、ある日栄養失調で倒れて再びアキラは家に戻る決心をする。そこでヤスはアキラに早稲田を受験しろと告げて受験する事にしたアキラは見事に一発合格をして東京へ出る事になった。そしてアキラはヤスとの最後の日にヤスはアキラに素直な言葉を言えずに見送ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「とんび」第5話は年号が平成となりヤスは毎日のように海雲の見舞いに病院に通う一方でアキラは高校の野球部でレギュラーを決めるテストを控えていた。ある日ヤスは海雲の見舞いに来るようにアキラに話すもアキラは高校の練習を休めないと断る。そんな中ヤスはアキラの高校へ行ってアキラが後輩にバットで尻を叩く姿を目撃し、思わずヤスはそこでアキラを殴ってしまう。その後バットで叩いた後輩の親が野球部を辞めるように押しかけてくるが、そこでヤスは何とか説得してその場を抑えたがどう接してよいのかわからずヤスは思い悩む。そんな中海雲の容態が急変しヤスとアキラは海雲の最期を見届けるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「とんび」第4話はアキラがどうして母美佐子が亡くなったのか?と照雲や社長らに聞きまわっていた。それを知ったヤスはいよいよ真相を話さなければならないと決意を固める。そして2人でお風呂に入ったところでヤスはアキラに真相を話し出したら説明が下手なヤスはアキラに嫌われてしまった。その数日後たえ子の元夫肇と娘泰子が訪れ一目で良いからたえ子に会いたいと頼まれヤスは娘泰子を偶然会った客という事で店に一緒に入り、そこでたえ子から母親になるとはどういうことなのかを聞かされたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「とんび」第3話はアキラが11歳となり野球をやるようになるが、ヤスは野球ができない為に拒む。そんな中アキラは選抜チームのピッチャーの座が危ないという話を知る。それを知った照雲はアキラの練習相手となって練習に励むが、ヤスは父親らしいことができない。そんな中アキラが肘を痛めて投げられなくなると、それはアキラが自らやった事だと照雲を庇う。そんなアキラを見てヤスは不器用に励ます事しかできなかったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「とんび」は1972年に生まれた青年が母親の死によって父子の2人で育って来た過程と今の自分を見つめていく家族の物語である。幼き時に母を自らの不注意で失い父子2人で生きていた過程でそれぞれのターニングポイントがあり、そのターニングポイントで1つのドラマが起きていく事になる。 ... もっと読む
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「僕等がいた 後篇」は小畑友紀原作の「僕等がいた」を映画化した作品で転校した矢野を追いかける高橋が矢野と会えなかった空白の時間を埋めていくストーリーである。後編では高橋が知らない矢野の真実を知り、その中で2人の距離が縮まっていくが、紆余曲折を経て辿り着く結末には長い月日を経なければ解らない事も少なくないだろうという思いになるだろう。 ... もっと読む
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「僕等がいた 前篇」は小畑友紀原作の「僕等がいた」を映画化した作品で高校時代に出会った青年と少女が大人になって再びその真実を知るまでの紆余曲折を描いた切ないラブストーリーである。前篇では出会ってから別れるまでの高校2年生の時が描かれており、その1年はその後に続く真実の布石となっている。 ... もっと読む
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