オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:阿部慎之助

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23日プロ野球オールスターゲーム2010が福岡ヤフードームで行われ、 オールパシフィック対オールセントラルは オールセントラルが小刻みに得点を重ねて1対4で勝利した。 試合はオールパシフィック先発和田投手、 オールセントラル先発前田健投手の投げ合いで始ま ... もっと読む
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18日巨人対中日戦が東京ドームで行われ、 5対0で巨人が小笠原選手の3ラン、 阿部捕手の看板直撃のホームランなどで圧勝した。 試合は巨人先発内海投手、中日先発チェンの投げ合いで始まり、 3回に3番小笠原選手のタイムリーで1点を先制すると、 6回に5番阿部 ... もっと読む
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9日セパ交流戦オリックス対巨人戦が京セラドームで行われ、 2対9で巨人が亀井選手の2本のホームランなどで圧勝し 交流戦優勝に望みをつないだ。 試合はオリックス先発金子千投手、 巨人先発ファン・ツーロンの投げ合いで始まり、 初回に巨人が3番小笠原選手のタイム ... もっと読む
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22日セパ交流戦東北楽天対巨人戦がクリネックスタジアム宮城で行われ、 3対5で巨人が長野選手の2本のホームランで勝利し 交流戦4勝4敗として5割で踏み止まった。 試合は東北楽天先発岩隈投手、巨人先発東野投手の投げ合いで始まり、 初回に東北楽天が3番鉄平の ... もっと読む
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29日中日対巨人戦がナゴヤドームで行われ、 1対3で巨人が少ないチャンスをものにし、 先発東野投手は4月負けなしの5勝目を上げた。 試合は中日先発チェン、巨人先発東野投手の投げ合いで始まり、 初回に巨人が5番阿部捕手のタイムリーで先制すると、 4回には相 ... もっと読む
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21日巨人対横浜戦が京都で行われ、 4対2で巨人が小笠原選手の4安打で勝利し2連勝とした。 試合は巨人先発ゴンザレス、横浜先発寺原投手の投げ合いで始まり、 初回に巨人は3番小笠原選手、 5番阿部捕手のタイムリーで2点を先制するが、 3回に横浜は3番内川選 ... もっと読む
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6日阪神対巨人戦が阪神甲子園球場で行われ、 5対4で阪神が4番金本選手、 5番新井選手の2ランで巨人に競り勝ち、 巨人は大事な6連戦初戦を落とした。 試合は阪神先発能見投手、巨人先発藤井投手の投げ合いで始まり、 3回に巨人が相手のミスから2点を先制するが ... もっと読む
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14日、日韓クラブチャンピオンシップ日本王者巨人対韓国王者KIA戦が長崎県営野球場で行われ、9対4で巨人が阿部捕手の3ランなどで逆転しアジア王者に輝き原監督はWBC、リーグ戦、日本シリーズ、アジア王者の4冠を獲得して今年の公式戦を終了した。試合は巨人先発ゴンザレス、KIA先発梁弦種の投げ合いで始まり、初回にKIAが3番羅志完のタイムリーで先制すると、5回にも同じく3番羅志完の2点タイムリー3点リードするが、巨人も6回に3番小笠原選手のホームランで1点を返すと、7回に7番阿部捕手の3ランで逆転に成功した巨人はこの回に一挙7点を奪ってリードを広げると4番手オビスポが3イニングを1失点に抑えてそのまま逃げ切り巨人は初のアジア王者に輝いた。これで巨人は今季全てのタイトルを獲得して今シーズンの戦いを終えた。 ... もっと読む
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5
7日プロ野球日本シリーズ北海道日本ハム対巨人の第6戦が札幌ドームで行われ、0対2で巨人が北海道の反撃を最後まで許さず7年ぶり21度目の日本一に輝いた。試合は北海道先発武田勝投手、巨人先発東野投手の投げ合いで始まり、初回に巨人は先発東野投手が強烈なピッチャーライナーで東野投手が緊急降板するアクシデントに見舞われるも緊急登板した内海投手がこのピンチを振り切る。そして巨人は2回に7番阿部捕手のタイムリー2ベースで先制すると、2番手内海投手が毎回走者を背負いながらも得点を許さず、6回に巨人は2死1塁から3番小笠原選手がライト前ヒットを打つとライト稲葉選手が弾く間に1塁走者松本選手が生還し貴重な追加点を上げる。そして巨人は6回途中から3番手豊田投手、4番手山口投手、5番手越智投手が抑えて、8回途中から抑えのクルーンを投入するが、北海道も9回に2死2,3塁まで迫るも最後は4番高橋選手を三振に振り切り巨人が7年ぶり21度目の日本一に輝いた。これで巨人は昨年取り逃した日本一を奪回して日韓戦を残すも今季の激闘を終えた。 ... もっと読む
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5日プロ野球日本シリーズ巨人対北海道日本ハム戦の第5戦が東京ドームで行われ、3×対2で巨人が追い込まれた9回に5番亀井選手の同点ホームラン、7番阿部捕手のサヨナラホームランで劇的な逆転サヨナラ勝利で7年ぶりの日本一に王手を掛けた。試合は巨人先発ゴンザレス、北海道先発藤井投手の投げ合いで始まり、2回に北海道が9番藤井投手のサードゴロをサード小笠原選手が弾いて先制を許すと、巨人は先発藤井投手の前にチャンスを広げる事ができないまま8回に藤井投手から2番手建山投手に代わったところを攻めて、2番松本選手の代打大道選手の同点タイムリーで試合を振り出しに戻したが、9回に北海道は2番手山口投手から4番高橋選手のホームランで再び勝ち越して北海道は抑えの武田久投手を投入したが、その裏巨人は5番亀井選手が初球を捉えて起死回生の同点ホームランで振り出しに戻すと、7番阿部捕手が劇的なサヨナラホームランで巨人はリードを許した試合を見事にひっくり返して大手を掛けた。これで巨人7年ぶりの日本一へ王手を掛けて札幌へ乗り込む! ... もっと読む
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5
3日プロ野球日本シリーズ巨人対北海道日本ハム戦の第3戦が東京ドームで行われ、7対4で巨人が壮絶な空中戦を3番小笠原選手の勝ち越し2点タイムリー2ベースでリードして北海道の反撃を振り切り2勝1敗で先勝した。試合は巨人先発オビスポ、北海道先発先発糸数投手の投げ合いで始まり、初回に北海道が3番稲葉選手のホームランで先制すると、2回にも6番小谷野選手のホームランで2点リードするが、その裏巨人は6番李、7番阿部捕手の連続ホームランで同点に追いつくと3回に3番小笠原選手のホームランで勝ち越すが、5回に北海道が1番田中選手のホームランで再び同点に追いつく。しかし巨人はその裏3番小笠原選手の2点タイムリー2ベースで勝ち越す。このまま逃げ切りかと思われた8回に北海道も反撃に転じて、ファースト李のエラーで1点を返されたが3番手山口投手が踏ん張り、その裏巨人が7番阿部捕手の2点タイムリーでダメ押しした巨人が最後は抑えのクルーンが締めて第3戦は巨人が制した。これで巨人は2勝1敗と先行して第4戦を迎える。 ... もっと読む
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3
12日神宮球場で東京ヤクルト対巨人戦が行われ5対3で東京ヤクルトが8回裏に逆転に成功し、巨人は内海投手の10勝と年間90勝はならずリーグ戦全日程を終えた。試合は東京ヤクルト先発由規投手、巨人先発内海投手の投げ合いで始まり、7回まで巨人が3対2でリードして内海投手から山口投手、越智投手に繋ぐが、越智投手が捕まり8回に逆転を許して内海投手の10勝目はならなかった。試合もそのまま終わり巨人は44年ぶりの90勝はならなかった。これで巨人はリーグ戦全日程を終えてCSへ突入する。 ... もっと読む
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5
6日東京ドームで巨人対東京ヤクルト戦が行われ、4対2で巨人が東京ヤクルトのミスに付け込んで逆転し阿部捕手のホームランで試合に決着をつけた。試合は巨人先発尚成投手、東京ヤクルト先発由規投手の投げ合いで始まり、初回に巨人が4番ラミレスの内野ゴロの間に1点を先制するが、2回に東京ヤクルトが7番川島選手の内野ゴロ、8番相川捕手のタイムリーで逆転に成功するが、その裏巨人は2番松本選手の打球をショート川島選手の悪送球で逆転に成功する。こう着状態が続いた6回に巨人は6番阿部捕手のホームランで突き放した巨人が2番手越智投手、3番手山口投手、最後は抑えのクルーンが抑え巨人は引き分けを挟んで4連勝とした。これで巨人はマジックを18に減らして再びビジター6連戦でマジックを減らしたいところだ。 ... もっと読む
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5
20日東京ドームで巨人対横浜戦が行われ、4対3で巨人が横浜に競り勝ちし同一カード3連勝で広島に敗れた中日とのゲーム差を2.5とした。試合は巨人先発久保投手、横浜先発ウォーランドの投げ合いで始まり、2回に横浜が4番ジョンソンのホームランで先制すると、3回には3番内川選手のタイムリーで追加点を上げる。巨人はその裏2番木村選手の時に出塁した坂本選手が2盗、木村選手のヒットの打球を横浜がミスする間に生還し1点差とし、4回には4番ラミレスの併殺打の間に同点に追いついた。しかし横浜は5回に3番内川選手のタイムリーでリードを許すが、その裏巨人は2番木村選手の犠牲フライで同点に追いつき、3番阿部捕手のホームランで逆転に成功すると、巨人は2番手藤田投手、3番手越智投手、4番手山口投手、最後は抑えのクルーンが抑え巨人は対横浜戦3タテをした。これで巨人は広島に敗れた中日とのゲーム差を2.5とした。 ... もっと読む
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4
15日東京ドームで巨人対阪神戦が行われ、9対7で巨人が阪神の反撃を振り切り連敗を2で止めた。試合は巨人先発グライシンガー、阪神先発筒井投手の投げ合いで始まり、初回に巨人が5番亀井選手のタイムリー2ベースで先制すると、2回には4番ラミレスのホームランなどで5点を上げると、4回には3番阿部選手のホームランなどで2点を追加した。しかし阪神も5回にショート坂本選手のエラーからチャンスを掴み、3番鳥谷選手、4番金本選手、5番新井選手の連続タイムリーで6点を上げて追い上げる。しかし巨人その裏2番木村選手のタイムリーで突き放したが、阪神も7回に4番金本選手のタイムリーで2点差としたが、最後は抑えのクルーンが抑えて巨人は連敗を2で止めた。これで巨人は連敗を2で止めて中日とのゲーム差接近を阻止した。 ... もっと読む
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5
10日阪神甲子園球場で阪神対巨人戦が行われ、5対7で延長12回阿部捕手の勝ち越しタイムリーで逃げ切り3連勝で今季貯金最多21に伸ばした。試合は阪神先発岩田投手、巨人先発ゴンザレスの投げ合いで始まり、2回に巨人が阪神の守備の乱れから1点を先制すると9番ゴンザレスのタイムリーで3点を先制する。しかし阪神も4回に4番金本選手のタイムリーなどで同点に追いつくが、巨人は5回に4番ラミレス、6回に1番坂本選手のタイムリーで再び勝ち越す。しかし阪神は7回に代打林のタイムリー、4番金本選手のタイムリーで同点に追いつき試合は延長戦に突入し、延長12回巨人は6番阿部捕手のタイムリーで勝ち越しに成功し最後は6番手野間口投手が抑え巨人は3連勝で貯金21に伸ばした。これで巨人は週間勝ち越しへ幸先の良い勝ち方をした。 ... もっと読む
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5
8日東京ドームで巨人対東北楽天戦が行われ、8対3で巨人が5本のホームラン攻勢で東北楽天を圧倒し野村監督を最後までぼやかせ続けた。試合は巨人先発尚成投手、東北楽天先発長谷部投手の投げ合いで始まり、初回に巨人が1番坂本選手の先頭打者ホームランで先制するが、2回に東北楽天が9番長谷部投手のタイムリーで同点に追いつかれる。しかし4回に巨人が5番谷選手、6番亀井選手の連続ホームランで勝ち越しに成功すると、5回に4番ラミレスのホームラン、6回には代打李のタイムリー2ベース、最後は7回に6番亀井選手の2ランで東北楽天の息の根を止めた。投げては先発尚成投手が7回途中まで3失点に抑え、2番手豊田投手が抑えこれで交流戦4連勝対東北楽天戦4タテとした。これで巨人は交流戦勝ち越しへ大きく前進し昨年のルンバの借りを4タテの結果でぼやかせ続けた。 ... もっと読む
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3
30日西武ドームで埼玉西武対巨人戦が行われ、延長12回2対2でドローとなった。試合は埼玉西武先発帆足投手、巨人先発内海投手の投げ合いで始まり、2回に巨人が8番阿部捕手の犠牲フライで1点を先制するが、4回に埼玉西武が3番中島選手のホームランで同点に追いつくが、5回に巨人が1番坂本選手のタイムリーで勝ち越すが、その裏埼玉西武が5番平尾選手のホームランでリードを許さない。その後両チームとも中継ぎ陣が踏ん張り延長戦に突入するが延長戦では両チーム決め手がなく12回引き分けとなった。これで巨人は交流戦5割をキープし続けた。 ... もっと読む
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2
24日東京ドームで巨人対オリックス戦が行われ、6対8でオリックスが中盤の集中打で巨人の反撃を凌ぎ巨人は再び交流戦借金1へ逆戻りした。試合は巨人先発東野投手、オリックス先発平野投手の投げ合いで始まり、4回にオリックスが7番山崎浩選手のタイムリー2ベースで3点を先制すると5回には4番ラロッカ、5番下山選手のタイムリーで2点を追加した。巨人も6回に7番阿部捕手のタイムリー2ベースで1点を返すが、7回に5番下山選手の2ランで突き放され、巨人は7回に3番小笠原選手の2ラン、8回に5番李のホームランで追い上げたものの最後は逃げ切られ、巨人は3連勝する事ができなかった。これで巨人は再び交流戦負けた先行した。 ... もっと読む
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3
24日東京ドームで巨人対中日戦が行われ、2対3で中日が延長10回3番森野選手のタイムリー3ベースで決着をつけて巨人は連勝が6で止まった。試合は巨人先発福田投手、中日先発山井投手の投げ合いで始まり、初回に巨人が4番ラミレスの内野安打で1点を先制する。しかしその後巨人は8回までヒットすら打てず苦戦する。中日もチャンスを作るが得点できない。このまま逃げ切ると思われた8回に中日は代打立浪選手のホームランで同点に追いつき試合は延長戦に突入し、延長10回中日は3番森野選手の2点タイムリー3ベースで勝ち越しに成功すると抑えの岩瀬投手を投入するが、巨人も7番阿部捕手のホームランで1点差としたが、最後は3番小笠原選手が三振に倒れ巨人は連勝が6でストップした。これで巨人は週間勝ち越しはお預けとなり中日戦勝ち越し貯金10は厳しくなった。 ... もっと読む
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5
22日Yahooドームで巨人対東京ヤクルト戦が行われ、2×対1で巨人が代打阿部捕手のサヨナラタイムリーで勝利し今季2度目の6連勝と2カード連続3タテを達成した。試合は巨人先発東野投手、東京ヤクルト先発石川投手の投げ合いで始まり、3回まで両チーム無得点で迎えた4回巨人は5番谷選手のタイムリー2ベースで先制する。7回まで東野投手は好投してマウンドを譲るが、2番手豊田投手が3番青木選手にタイムリー2ベースを打たれ同点に追いつかれた。9回裏巨人は2アウト1,3塁から6番代打阿部捕手が2番手押本投手からサヨナラタイムリーを放ち巨人は今季初のサヨナラ勝ちで2度目の6連勝を飾った。これで巨人は貯金を9として3週連続勝ち越しへ大きく前進した。 ... もっと読む
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19日ナゴヤドームで中日対巨人戦が行われ、5対6で巨人が接戦を制してライバル中日相手に3タテをして週間3つの貯金を稼いだ。試合は中日先発山井投手、巨人先発尚成投手の投げあいで始まり、初回に巨人は先発山井投手の立ち上がりを攻めて、3番小笠原選手、7番阿部捕手の犠牲フライ、8番坂本選手のタイムリーで4点を先制する。しかし中日も2回に8番小山捕手のタイムリー3ベースで1点を返すと、3回には4番フランコの2ラン、5番和田選手の犠牲フライで同点に追いつき、尚成投手はこの回で降板し、4回には1番荒木選手のタイムリーで逆転を許した。しかし巨人は5回に7番阿部捕手の同点タイムリー2ベースに8番坂本選手のタイムリーで逆転に成功した。その後両チームとも譲らず6回から3番手越智投手、4番手山口投手、5番手豊田投手と繋ぎ、最後は抑えのクルーンが締めてライバル中日に3タテをして週間3つの貯金を確保した。これで巨人は2週連続勝ち越しを決めて着実に貯金を伸ばした。 ... もっと読む
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5
15日神宮球場で東京ヤクルト対巨人戦が行なわれ、2対6で巨人が逆転、勝ち越し、駄目押しと小刻みに点を重ねて勝利し、連勝を6に伸ばした。試合は東京ヤクルト先発木田投手、巨人先発グライシンガーの投げ合いで始まり、3回に東京ヤクルトが1点を先制するが、4回に巨人が7番阿部捕手のタイムリー、8番坂本選手の犠牲フライで逆転する。しかし5回に東京ヤクルトは5番ガイエルのタイムリー内野安打で同点に追いつかれる。しかし巨人は6回に1番鈴木選手、2番木村選手のタイムリーで3点を勝ち越し、9回には5番亀井選手のタイムリーで駄目押しした。投げては先発グライシンガーが7回2失点で抑えると、2番手豊田投手、最後は抑えのクルーンが抑えて巨人は引き分けを挟んで連勝を6に伸ばした。これで巨人は2週連続週間勝ち越しへ幸先の良いスタートを切った。 ... もっと読む
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2
12日東京ドームで巨人対阪神戦が行なわれ、6対6で9回に抑えのクルーンが捕まり延長12回ドローとなった。試合は巨人先発尚成投手、阪神先発福原投手の投げ合いで始まり、初回に4番ラミレス、6番李のタイムリーで3点を先制するが、2回に阪神が5番新井選手のホームランで反撃を開始すると、8番狩野捕手の時に先発尚成投手が打球を受けて急遽降板する事になり、2番手栂野投手を投入するが、1番桜井選手の3ランで逆転を許す。このまま試合は6回まで進み6回に巨人は2番手アッチソンを攻めて、6番李の2ランで逆転に成功すると、7番阿部捕手の復帰ホームランで2点をリードする。しかし8回に6番手マイケルが1点を失い、7番手抑えのクルーンが連打を浴びて同点を許すが何とか勝ち越しを許さず試合は延長戦へ突入し、延長戦では両チーム共に決めてを欠いてドローとなった。これで巨人はまたもクルーン劇場で勝ち切れず、連勝は継続したがクルーン劇場の対策を練らなければならない。 ... もっと読む
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2
4日東京ドームで巨人対広島戦が行なわれ、3対5で広島がセットアッパーマイケルの乱調を付け込み4番栗原選手の逆転3ランで逆転勝ちを納めた。試合は巨人先発内海投手、広島先発前田投手の投げ合いで始まり、2回に巨人は5番李、6番阿部捕手のホームランで2点を先制する。広島も6回に1番赤松選手のホームランで1点差にする。このまま巨人の逃げ切りと思われた8回に今季から巨人に移籍したマイケルが四死球でピンチを広げ、4番栗原選手に甘く入ったスライダーを打たれ逆転を許し、5番シーボルにも一発を浴びる。巨人はその裏4番ラミレスのタイムリーで1点を返すが、最後は広島抑えの永川投手に抑えられ巨人は開幕2連敗となった。これで巨人はまさかの展開で開幕カード2年連続負け越しとなった。 ... もっと読む
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6日プロ野球日本シリーズ埼玉西武対巨人の第5戦が西武ドームで行われ、3対7で巨人が下位打線の集中打でエース涌井投手を攻略し3勝2敗で日本シリーズ王手を掛けた。試合は埼玉西武先発涌井投手、巨人先発上原投手の投げあいで始まり、初回に埼玉西武が3番中島選手のタイムリーで先制するが、2回に巨人が5番阿部選手のホームランで同点に追いつく、しかし巨人先発上原投手がピリッとせず3回にショート坂本選手のエラーからピンチを招き、5番石井選手のタイムリーで勝ち越しを許すが何とか後続を抑え上原投手はこの回でマウンドを降りた。その後6回まで涌井投手に抑えられるが埼玉西武は2回に細川捕手、5回に中島選手が負傷交代するアクシデントで次第に流れが巨人に傾き、7回に5番阿部選手のタイムリーで同点に追いつくと、7番脇谷選手のタイムリー3ベース、8番坂本選手のタイムリー2ベースで一挙4点を奪いエース涌井投手をKOした。9回にも巨人は代打谷選手のタイムリー、1番鈴木選手のスクイズで追加点を上げた巨人が最終回抑えのクルーンを投入し、3番平尾選手のホームランは浴びたものの逃げ切り王手を掛けた。これで巨人はメークレジェンド第3章突破へあと1勝と迫った。 ... もっと読む
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5
10日神宮球場で東京ヤクルト対巨人戦が行われ、1対3で巨人が阿部捕手のホームランなどで小刻みに得点を重ねグライシンガーの好投、抑えのクルーンが最後を抑え勝利した。同時に行われた阪神が横浜に敗れたため巨人が2シーズン連続シーズン1位を決めてセリーグ史上シーズン最大13ゲーム差を引っ繰り返す大逆転での1位となった。メークレジェンドという名の序曲が始まり、本当のレジェンドを実現するために巨人はCS第2ステージで阪神か中日の勝者と対戦し本当の戦いが始まる。 ... もっと読む
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5日東京ドームで巨人対中日戦が行われ、3対0で巨人が上原投手の好投で中日に勝利し阪神との直接対決へ望みを繋いだ。試合は巨人先発上原投手、中日先発チェンの投げ合いで始まり、1回に巨人は1番鈴木選手の先頭打者ホームランで先制すると、4回には6番阿部捕手の2階バルコニー直撃のホームランで追加点を上げて、8回に3番小笠原選手のホームランで先制、中押し、ダメ押しした。投げても先発上原投手が7回無失点に抑え、2番手豊田投手も確り抑えたが、抑えのクルーンが1死満塁のピンチを招くが最後は代打ウッズを併殺打に打ち取り逃げ切った。これで巨人は阪神との直接対決で1位通過を掛けた戦いに挑む。 ... もっと読む
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17日横浜スタジアムで横浜対巨人戦が行われ、2対6で巨人がお家芸の1発攻勢で勝利し阪神との直接対決に3ゲーム差で臨む事になった。試合は横浜先発三浦投手、巨人先発東野投手の投げあいで始まり、2回に巨人が8番坂本選手の2ランで先制すると、3回に4番ラミレスのソロ、7番阿部捕手の3ランで試合をほぼ決めた。6回に横浜は3番内川選手の2ランで追いすがったが7回から2番手越智投手、3番手豊田投手、最後は抑えのクルーンが締めて7連勝とした。これで巨人は阪神との直接対決に逆転優勝への臨みを繋ぐ事になった。 ... もっと読む
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5
13日東京ドームで巨人対東京ヤクルト戦が行われ、9対8で巨人が壮絶な乱打戦を制し2連勝とした。試合は巨人先発バーンサイド、東京ヤクルト川島投手の投げあいで始まり、初回に巨人が1番鈴木選手の先頭打者ホームランで先制するが、2回にバーンサイドの一人相撲で2点を献上して逆転を許すが、その裏5番由伸選手、7番阿部捕手のホームランでアッサリ逆転すると、4回には8番坂本選手のタイムリーなどで完全に主導権を握ったと思われたが、5、6回に東京ヤクルトが1番福地選手の連続ホームランで8対8の同点に追いついた。巨人は8回に7番阿部捕手のこの日2本目のホームランで勝ち越して抑えのクルーンを投入したが、クルーンが乱調で無死満塁の大ピンチを背負ったが後続を抑え何とか逃げ切った。これで巨人は2試合連続の乱打戦を制して残り試合で首位阪神のアドバンテージ阻止のために猛追する。 ... もっと読む
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