オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:鈴木一真

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「図書館戦争」は有川浩原作の「図書館戦争」を映画化した作品でメディア良化法という有害図書を規制され自由の表現ができない世界で自由の表現を守るべく図書隊が設立され自由を守るために政府の規制隊との攻防戦を描いたストーリーである。メディアの表現の自由にも通じるこの規制された世界で本当に自由な表現は規制すべきなのか?という問題定義が問われている。 ... もっと読む
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「鍵のかかった部屋」最終話は密室を解こうとした矢先に榎本が警察に連行された。榎本が連行されてしまった事で事件は暗礁に乗り上げようとしたが、榎本が釈放され、専務が自供した。しかしそれでも専務には犯行は無理だった。そんな中社長を目撃した清掃の男が事件のカギを握っている事に気づいた純子はその男の事を調べ上げる。そしてわかったのはその男は偽名を使っており、写真もあまり映らないようにしていた。そして再び榎本が密室の部屋を調べるとある事に気づく。そして榎本は偽名の男の事を調べ上げ、その男が盗聴器で社長の事を調べ上げており、そこから犯行の手口も見事に見破った。そして榎本は犯人に自首を促し、自らはダイヤ10個と共に消え去ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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