オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:藤本隆宏

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「99.9−刑事専門弁護士−」最終話は深山は連続殺人事件の容疑で逮捕された被告の弁護を担当することになった。逮捕された被告は無実を訴えるが、髪の毛が現場で見つかっておりまずアリバイを崩さなければならなかった。そんな中深山は偶然見つけた2つの殺人事件の内容が今回の内容と瓜二つである事に着目してそちらの詳細も調べ始める。そんな中で深山はこの事件の共通点が5年前に同じ病室で一緒だったという共通点が確認された。そしてその病院に被告も3か月前に人間ドックを受けていた事も判明し、そこから調べていくと当時主治医を務めていた人物がセクハラをしていた事が生き残った1人によって判明し、そして深山らは当時の主治医を問い詰めて事件は冤罪である事が確定したが、深山はこの事件が検察の冤罪行為である事を最後まで追求していく意思を示したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「99.9−刑事専門弁護士−」第9話は深山らは資産家会長の殺人事件の弁護を担当する事になった。連絡を受けた深山、佐田、立花は現場に駆けつけると既に会長は死んでおり、殺害したのは介護していた3男の妻だった。残る6人のうち5人は自宅にいたがまずそれぞれの事情聴取を取る事にした。事情聴取したものの、全員が凶器とされたネクタイの色を普通ならオレンジ色というところを朱色という不自然な供述をした。そして更にワインの跡が残っていなかった事を不審に思う。そんな中調査をすると佐田は会合に出席したという会で長男が途中で抜け出していた事を確認すると、長男の犯行が明らかとなり、3男の妻は無実が証明されたものの、一族全員が罪を被った事になり全員に相続権を失う事になろうとしたが、3男の妻は妊娠しており、まさかの計画的犯行という事態が明らかになってしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「99.9−刑事専門弁護士−」第8話は突然深山が逮捕されてしまった。経緯もわからずおどおどする立花たちだったが、当然深山の弁護を佐田と立花でする事になる。事件の詳細は深山が会っていた相手が突然倒れて亡くなった事による殺人容疑だった。深山はその時かけたドレッシングに毒物が入っていたからという証拠だった。その証拠は不確定要素が多く、佐田と立花は深山の指示を受けながら経緯を辿ると深山の父親が殺人容疑で有罪判決を受けて控訴中に亡くなった過去を知る。その過去が引き金になっている事は明らかだった。そしてその筋から調べると深山がかつて扱った事件の相手が有罪判決を受けており、その判決による恨みによる事件という筋があったが、そこでその筋を辿ると現場にいた男との接点がわかり、佐田と立花が聴取すると犯行を認めて法廷に証言する事を約束する。そして法廷で深山は自らの主張で矛盾を話し、その上で証人が現れ、承認がこの事件の経緯を話した事で深山の無罪が確定したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「99.9−刑事専門弁護士−」第7話は完全犯罪で殺害した副社長だったが、その事件で逮捕されたのは同社専務取締役だった。当初は容疑者である専務の弁護人となり、専務がまったく見に覚えがないという証言からこの事件を検証する深山たちは副社長の証言に違和感を感じていた。そして色々調べていくと凶器となった花瓶を再度検証すると花瓶にはある仕掛けがされている事が判明し、裁判でその証拠を突き出した事で専務の無実が証明され副社長は逮捕されたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「99.9−刑事専門弁護士−」第6話は18年前の事件を検証することになった深山は当時事件に関わっていた佐田も巻き込んで事件解決に奔走するが時代が立ちすぎてなかなか証言を得られない。そんな中で当時の交流関係から聞き込みをすると不可解な証言を得ることに成功した。しかし問題はこの証言を検証できるかにかかっていたが、もう一度18年前と同じように検証すると今の技術でバイクに映っていた人物の身長が175cmであり、捕まった犯人とされた人物が165cmだった事で大きな矛盾が生じて不可解な証言をした人物に再度その事を聞き込むと事件の内容が明らかとなり真犯人を突き止めた。これにより18年前の犯人の無罪が証明され、アリバイした人物もアリバイが崩れ逮捕される方向になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「99.9−刑事専門弁護士−」第5話は暴行事件の弁護をする事になった深山は立花と共に謁見するが容疑者がその場で倒れてしまう。このまま死亡すると被疑者死亡のまま不起訴か起訴されて書類上の処理で終わる。しかし深山はこの事件の真実を追い求めて検証を開始すると頭を打った原因はハッキリしたが、容疑者が言っていたお前が殺したんだという言葉の意味を捜査した。そうすると18年前に容疑者の父親が自殺と扱われた事件があり、その事件と同じ日に資産家令嬢殺人事件が発生し多くの捜査員はそちらに向けられていた。そんな中当時関わった元刑事との接触に成功しこの事件は自殺ではないと感じていたと語る。そこで深山は容疑者の父の手帳から殴られた社長がかつて容疑者の父に融資を申し出ていた事を掴んだ。そしてそれとアリバイを掴んで追及したがその社長は何故か強気な発言をする。そして深山はこの事件と当時起きた令嬢殺人事件に接点がある事に気づき、当時担当弁護をした佐田を引っ張り出すシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「99.9−刑事専門弁護士−」第4話は痴漢で現行犯逮捕された研究者を弁護する事になった深山たちは状況証拠を探すために色々と再現する事にしたが、痴漢された女性は男をおんぶしたと話したが女性の体格では逮捕場所まで45分かかり30分で到着する事は出来ない。そこから矛盾を探っていたが研究者が示談を申し出た事で弁護は1度終了する。しかし腑に落ちない深山は独自に調査をしていたが痴漢された女性と飲んでいたバーの店長が実は恋人同士である事が判明し研究者は冤罪に巻き込まれた事が間違いなくなる。その直後研究者が無実を証明したいと申し出てきたものの既に示談した案件は事件として解決済みとなっておりやり直しが利かない。しかし詐欺罪で告訴すれば無罪を勝ち取る事が可能という逆転発想で深山は佐田にこの案件は騙されたと囲い込み佐田も示談した事を後悔し、詐欺罪で告訴に持ち込もうとする。そして女性とバーの店長を同時に呼び出して供述に矛盾がある事で2人を白状させた後この犯行を主導した同じ会社の社長を呼び出し社長の犯行が明らかになったところで社長を告訴し無罪を勝ち取ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「99.9−刑事専門弁護士−」第3話は深山が弁当の調味料を話している中で新たな案件が舞い込む。その案件は建設会社の金庫から非常用資金1000万園が盗まれた事件だった。その事件で逮捕されたのが経理をしていた女性事務員だった。女性事務員の家から1500万円が発見され、それで容疑として起訴されそうになっていたが、女性事務員はそのお金の事を全く話そうとしない。そんな中で担当となった立花は話を聞こうとするも証言を拒否する。どうして拒否するのか首をかしげる立花と深山は女性事務員の生い立ちを調べると依頼人の母親は実は15年もあった事がなく、母親との接点はないと判断し、盗まれた金庫を調べ、さらに女性事務員の日常を調べると女性事務員は事務職とは別に夜の仕事をしている事を突き止める。しかしそれでも拒否をする。しかし母親の手紙を見せた事で状況は好転するが、ここで建設会社の社長がある取引をしている事を突き止め、そして金庫の番号のからくりを知った深山と立花はこの証拠を裁判で検証して見事に女性事務員の無実を証明したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「99.9−刑事専門弁護士−」第2話は正当防衛を主張する容疑者を弁護することになった深山は佐田の忠告を聞かずに事件の真相を追う事に没頭する。そんな中状況証拠の中で容疑者は2回刺したと証言しているものの、その後の検証で5回刺している事がわかり、証言の矛盾を調べ始める。そんな中殺された被害者はかつて傷害事件を起こしており、その事件の後に自殺した女性の婚約者が容疑者の男性だと判明し、事件はその時の事件からの流れだと知る。そして事件を調べるとその時の目撃者がいる事が判明し、その目撃者はホームレスだった。そして待つ事数日ようやく表れたホームレスが容疑者は2度刺したが、その後現れた男が3度刺して口止め料としてお金を貰ったと証言した事で犯人はもう1人いる事が分かり、もう1人の犯人を追うと、深山は心当たりある店の店長を思い出し、その店長は決定的な証拠画像と口止め料として渡された封筒が決定的な証拠となり殺人容疑で逮捕され、容疑者は殺人未遂として起訴されたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「99.9−刑事専門弁護士−」は刑事専門弁護士が0.1%の無罪の可能性を信じて真実を追求するドラマである。冤罪事件もある中で被疑者の無罪をどう証明していくのか注目したい。 ... もっと読む
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大河ドラマ「平清盛」最終話は清盛が熱病で危篤状態の中西行の前に清盛が現れ、生霊として西行に一族に遺言を託した。その直後清盛は頼朝の首を墓前に供えよ!と遺言を残して絶命した。その直後西行が清盛の遺言を伝え一門は結束を固めたが源氏に押され、4年後壇ノ浦の合戦で平家は時子が安徳天皇と共に入水して命を絶ち、捕虜となった盛国も鎌倉で息絶え、宗盛らも斬首となり平家は滅んだ。そして源氏も義経との対立で身内の争いとなるが、頼朝は平泉で義経を自害に追いやり武士として初めての幕府を鎌倉に開いた。その後頼朝は西行と面会し清盛が伝えたかった事を伝えて頼朝は武士の世を切り開いた清盛の凄さを再認識したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「平清盛」第49話は1181年の年明け早々平家は様々な困難が待ち受けていた。東国では頼朝が着実に勢力を拡大し、各地では反平家の声が上がり、朝廷では高倉上皇が亡くなった事で再び後白河法皇が再び朝廷に復帰し清盛にダメ押しを掛け始める。そんな中頼朝は鎌倉で着実に武士の都づくりに励み、それを西行から聞いた清盛も闘志を再び燃やすが、清盛は後白河法皇との最後の双六で勝ち、これからは武士が覇権を争う時代になりまするという言葉を残した。そして後日清盛は熱病に倒れ平家は風雲急を告げるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「平清盛」第48話は富士川の戦いで敗れた清盛は忠清のもう武士ではないという言葉に動揺していた。そんな中高倉上皇が危篤となり棟梁の宗盛は公家から不満を抑えるために都を再び京へ戻す事を進言し清盛は周りの意見もあり京へ都を戻す事を決断する。その頃頼朝は鎌倉で東国を纏める作業に入っていた。そんな中弁慶が若き日の清盛の行動を頼朝と義経が聞き、そこで改めて清盛のやってきた事は間違いじゃなかったと知り、頼朝は清盛の後の武士の世を作る事を決意する。その頃清盛は東大寺などの大仏を焼いてしまった事で平家への逆風が強くなり覚悟をし始めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「平清盛」第47話は頼朝は挙兵し各地を転戦したものの石橋山の合戦で敗走したが九死に一生を得た。その頃清盛は頼朝の挙兵に激怒し維盛を総大将として追討軍を派遣する。しかしその頃頼朝は鎌倉入りし軍は数万に増大していた。その頃平家軍は富士川で対峙するために駿河まで軍を進めた。しかし兵糧不足で兵の士気が下がるのを危惧した維盛は酒と女を集めさせるという有り得ない指示をする。その夜夜襲を掛けようとした源氏軍はカモが飛び立った事で敵襲と思い込んだ平家軍は総崩れとなり源氏軍は戦わずして勝利したが、まだ東国を平定しておらず追撃は断念した。その報を聞いた清盛は激怒し、忠清はその責任を背負うが、忠清はもはや平家は武士じゃないという反論に清盛は崩れ落ちたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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26日ドラマ「JIN -仁-」最終話は江戸無血開城後旧政府軍は反旗を翻す機会を伺っていた。そんな中仁は残された命を自ら得ている医療知識を伝える事に極力していた。そんな中上野で政府軍と幕府軍との戦いが始まり、そこに恭太郎は旧政府軍として戦っていた。それを知った咲は戦場へ駆けつけ恭太郎を止めようと行ったが、そこで咲は流れ弾に当たって負傷する。その戦いで治療を行うところに咲は運ばれ、仁は銃弾を取り出そうとするが既に仁には手術を執刀できる力は残されていなかった。代わりに祐輔が執刀し銃弾は取り出せた。その後恭太郎は戦場から離脱し橘の家を守っていく事を決意する。しかし咲の容態が悪化し、この時代では治せない病状で未来にその薬がある事、そしてその薬をこの時代に持ってきた事を思い出す。それを探そうと奔走しているうちに龍馬の声が聴こえある場所へ迎えという声を頼りに向かうと、向かった先は現代だった。そこで仁は脳腫瘍の手術を自らの執刀で無事手術を成功させ、自らはあの時のように同じ行動でその時代の仁と入れ替わり、数日後周りは記憶が無くなっていた。そしてその足跡を辿ろうと日本史を調べると仁友堂の存在が残されており、咲についても咲のあった実家で野風の祖先となる未来にあって仁がいなくなってからのその後を知ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「JIN -仁-」第10話は龍馬が東に斬られ緊急手術を行う仁は必至の手術で何とか龍馬の命を取り留めた。しかし予断を許さない状況が続き仁は懸命の治療を続けるが、最後の龍馬の言葉から未来の事を語られ、仁はそれを受け止め、龍馬は仁の懸命な治療の甲斐もなく息を引き取った。仁はこの時代に来た意味を見いだせず、何を求めてこの時代に来たのかわからなくなったが、仁友堂の面々が仁がここまでやってきた事は何も後悔していないと話、仁は残された時間で自分が持っている医学技術の伝授を始めた。そして江戸無血開城前日勝が仁の元を訪れ、江戸は焼野原になるのか?と問われたが、仁はそれは勝次第と言われ勝は無血開城を確信し、見事に江戸無血開城に導いた。そして仁は自らの余命を悟るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「JIN -仁-」第8話は龍馬の暗殺までカウントダウンが掛かってきた中仁は龍馬暗殺を阻止すべく京へ向かう。そんな中密かに仁友堂に魔の手が伸びている事も知らずに・・・そして龍馬暗殺を阻止すべく、仁は咲と祐輔と共に京へ向かう。そしてそれを追うように恭太郎もまた龍馬暗殺を命じられていた。そして駿河についた時恭太郎は仁たちと会うが、その時咲に橘の家に戻るように告げるのだった。そして仁たちは京の寺田屋に到着し、そこで龍馬を探すが、なかなか見つからない。そんな中修介に会い、龍馬の居場所を見つける事ができた仁はすぐに近江屋を離れ、寺田屋に場所を移す。近江屋は未遂に終わったが、寺田屋に移した龍馬たちは途中で中岡が帰ってしまい、帰り道で途中で暗殺されてしまい、龍馬も仁と話す途中で仁が頭痛に襲われ、その間に恭太郎が龍馬を襲おうとしていた。頭痛に耐えて防ごうとする仁だったが修介の刀と恭太郎の刀が同時に龍馬の額を捕らえてしまい、龍馬はその場に倒れるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「JIN -仁-」第8話は野風の出産が迫り、仁は出産に備えるが、出産直前に逆子だとわかり、当時の医療技術では助け出す事は野風の命を落とす意味が示していた。そしてその頃龍馬は大政奉還の為に西郷らなどと会い、動く。そしていよいよ野風の出産が始まったが、運が悪く子供は逆子だった。このままだと野風の命か子供の命かを迫られた仁は野風の命を取るが、野風は麻酔なしで帝王切開をしてほしいと頼まれ、仁は麻酔なしで帝王切開を試みたが、心肺停止となった野風を救おうとするが、頭痛が始まり懸命に野風に心臓マッサージを施し、野風の命と子供の命を救った。そしてついに大政奉還が成立するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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17日スタートのドラマ「JIN -仁-」を視聴した。 このドラマは2009年10月に放送された 「JIN -仁-」の続編で ある理由で江戸時代末期にタイムスリップした 脳外科医が江戸で数多くの医療で 人々を助け続けるストーリーである。 今回はその完結篇と ... もっと読む
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19日ドラマ「坂の上の雲」第2部第4話を視聴した。 今回はついに日本はロシアとの戦争を開始した。 油断するロシア軍の前に日本は夜襲を掛けたが、 戦果があまり上がらずロシア軍は旅順港に立てこもった。 そこでどう攻略するかを練った中で有馬良橘が閉塞作戦を提案 ... もっと読む
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5日ドラマ「坂の上の雲」第2部第2話を視聴した。 今回は真之が海軍大学校の戦術講座の初代教官に就任した。 そこで真之は戦術について1つ間違えば 多くの命を失うという事を教え込むのだった。 その頃子規は病に侵されながらも次々と俳句を発表していた。 好古は清国 ... もっと読む
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28日ドラマ「坂の上の雲」第2部第1話を視聴した。 このドラマは司馬遼太郎原作の「坂の上の雲」をドラマ化した作品で、 明治維新から日本が武士から近代国家へと発展していく中を 生きた人たちの姿を描いたストーリーで、 今回は日英同盟から子規の死そして日露戦争 ... もっと読む
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