オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:緒形直人

3
3日ドラマ「半沢直樹Ⅱ エピソードゼロ 狙われた半沢直樹のパスワード」を視聴した。 このドラマは2013年7月に放送された半沢直樹の続編に当たる作品で今回はセントラル証券に飛ばされた半沢直樹のパスワードを巡り過去に犯罪に巻き込まれた天才プログラマーが事件と向き合 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
9月28日公開の映画「散り椿」を観賞した。 この映画は藩の不正を暴こうとしたために藩を追われた武士が亡き妻の願いを受けてかつて友だった武士を助けに藩に戻り不正の真実に迫っていくストーリーである。 不正の真実を知った先にみる結末はあまりにも切ないものとなるだろ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「南極大陸」最終話は再び南極大陸へ向かった岳志は犬たちが生存しているわずかな希望を持って向かった。2度の航海で様々な対策が取られ空路で岳志は昭和基地へ降り立った。そしてそこで息絶えた犬たちを発見して打ちひしがれる。そしてリキもわずか数日前に息を引き取ったいた事だった。絶望的と思われた中で岳志は遠く彼方で2匹の犬を見つける。それはタロ、ジロだった。奇跡的な再会に岳志はタロとジロの側へ行き、その報告は日本中で歓喜に沸いた。そしてリキたちを南極の海へ沈めて日本へ帰国したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

「南極大陸」第9話は再び南極観測隊を結成する事になったものの、今回は1次、2次隊から除外するという項目があった。白崎はそれでは南極では対応できないと必至の説得を試み、氷室もそれに応えて説得する。一方岳志は北海道でリキたちの事を伝えた後宗谷の改修に向かい、そこで改修作業を手伝う。そして第3次越冬隊に白崎と氷室の説得により岳志が同行できる事となり再び南極へ向かうシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「南極大陸」第8話は宗谷で無念の帰国をする事になった倉持は日本で待っていたのは犬たちを置き去りにした非難だった。倉持はその責任を感じて大学を辞める。一方政府は第3次南極観測を再検討する事になり、白崎隊長らが継続を必至で訴える。そんな中倉持は北海道へ向かい、そこで犬たちを借りた家々を回るが最初は非難や門前払いを受けてしまいその事の重さを痛感する。それでも倉持の犬たちと過ごした経緯を教授に説明し、そして犬たちも同じ仲間として生きた事を綾子や遥香に伝えるのだった。そして政府の再検討で第3次南極観測隊が結成される事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「南極大陸」第7話はタロ、ジロたちを置いたまま宗谷に戻った岳志たちだったが、予想以上の悪天候にセスナすら飛ばせずこのままでは宗谷も脱出できない状況に追い込まれていた。岳志は何とか犬たちを救おうと願い出るが、白崎隊長は苦渋の決断で宗谷を沖まで避難する事を決断する。しかし燃料がわずか1日しか持たないと知り最後の望みに掛けるも悪天候のために苦渋の決断で救助を断念して帰国するシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「南極大陸」第6話はボツンヌーテンの帰還途中に遭難した岳志たちはリキ、タロ、ジロを放ち救助を待つ事にした。もうだめかと思われた時に鮫島、内海が雪上車でリキ、タロ、ジロたちを発見して間一髪命を救われた。そして越冬が終わろうとした中で今度は宗谷が遭難し、これ以上自力での接岸は無理と救助を要請して何とか接岸した。しかしブリザードが酷く上陸が困難とセスナを飛ばして岳志たちは救助したもののリキ、タロ、ジロたちは残していく事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「南極大陸」第5話は越冬から半年が経過した南極越冬隊は岳志が悲願だったボツンンヌーテンへの登頂を目指して犬ぞりだけで目指す事にした。最初は氷室も反対していたが、過去を決別するために同行する事を決める。一方日本では再び第2次観測隊が向かうために宗谷改造などを目指していたが想像以上に作業が難航する。一方南極では岳志がボツンンヌーテンを目指したものの途中でブリザードに襲われるなど厳しい気象環境に遭遇してしまう。数日遅れでボツンンヌーテンに到達し登山に成功したものの帰還中に再び遭難して生死寸前になるシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「南極大陸」第4話は南極で越冬を始めた岳志たちはそれぞれの研究テーマを掲げる事になった。その中で犬塚はオーロラの研究をする事になる。しかしその研究も元々自分が中途半端で何をやっても父に認められなかった過去があり、それから逃げるために南極大陸行きの志願をしたと岳志に話す。そんな犬塚に岳志はここへ来るのに中途半端な気持ちで来た奴はいないし、お前も同じだというのだった。そしてオーロラの研究の最中にベックが腎臓病で亡くなるというアクシデントがあり、悲しみに暮れる。オーロラの研究に没頭していた中で犬塚は眠ってしまったところにストーブの火に紙が引火してしまいカブースを全焼してしまう。その責任を痛感した犬塚は落ち込むが、岳志が提案した南極ラジオ放送で犬塚の父親からのメッセージがあり、再び立ち直るシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「南極大陸」第3話はようやく南極に辿り着いた第1次南極観測隊は1度は行き先を断たれそうになったものの、ようやく接岸できる場所に辿り着く。そこで基地の場所となるところで基地の建設が始まるが、その作業日数はわずか半月しかなかった。そんな中で作業が進められるが、途中で氷河が溶け出して荷物が流されるという事態に遭遇し3か月分の荷物を流されてしまう。そんな中で今度はブリザードが発生して基地完成直前で向かおうとした典章らが途中で燃料切れを起こして凍死寸前に追い込まれるが、岳志の犬ぞり隊が到着して危機を脱すると基地の修復に奔走し、ようやく基地が完成し、昭和基地として越冬が始まろうとするシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「南極大陸」第2話は日本を旅立った宗谷は東シナ海からインド洋へ抜ける航海を続けていた。そんな中で乗組員の諍いが起きてその都度騒動に発端する。しかしそんな中台風で想像を絶する船酔い、さらには低気圧に巻き込まれて船内が浸水状態になった中でタロ、ジロが逃げ出して救出するなど様々な困難を経て南極圏に辿り着いた時には1つに纏まり、越冬を決意するシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「南極大陸」は1955年戦後から10年が経た日本で初の南極観測隊を発足させ第1次南極観測隊として南極へ向かって未来への第一歩を踏み出したストーリーである。 戦後敗戦国として歩み始めた日本は国際社会の復帰を果たし、これから立ち上がっていくために外国もあまり手を付けていない南極大陸での足跡を日本復興への第一歩にしたその足跡は今の日本に必要な事を解いているのかもしれない。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
12月1日公開の映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」を鑑賞した。 この映画は人気アニメ宇宙戦艦ヤマトを実写化した作品で 2199年地球は人類滅亡まで1年となっていた。 そんな中遥か銀河の彼方イスカンダルから 波動エンジンの設計図と座標の入ったカプセルが ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ