オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:榮倉奈々

5
8月21日公開の映画「糸」を観賞した。 この映画は中島みゆきの名曲糸をモチーフにした作品で中学生で出会った2人が紆余曲折を経て結ばれるまでを描いた作品である。 どんなに離れようとも結ばれていく2人のストーリーは人生どう転ぶかわからないという事でもある。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
22日ドラマ「テセウスの船」最終話を視聴した。 今回は文吾が殺人犯として捕まった。当初は容疑を否定していた文吾だったが突然ある本を差し入れられた途端文吾は犯行を自白するのだった。これを阻止すべく心はみきおを探すが木村さつきが阻止してみきおに近づけない。 し ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
15日ドラマ「テセウスの船」第9話を視聴した。 今回はみきおを追い込んだ文吾だったが何者かにみきおと共に気絶させられてしまう。そんな中で文吾の自宅は家宅捜索を受けて、和子はマスコミに対応を追われるが最後まで信じて向き合う。 そんな中で心は色々な過去を辿って犯 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
8日ドラマ「テセウスの船」第8話を視聴した。 今回はみきおの犯行を止めようと奮闘する心と文吾だったが、計画をすでに変更されており未来は大幅に変わってしまう。当初の計画を知っていれば当然計画は変更される事が当然だとしても10歳の子供にここまでできるとは思えず新 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
1日ドラマ「テセウスの船」第7話を視聴した。 今回はみきおが犯人だと知って事件2日前にタイムスリップした心はそこで録音したはずの録音レコーダーをみきおに奪われている事を知り焦りが募る。 文吾には未来で起きた事を伝えたがその事件が信じられない様子だった。そんな ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
23日ドラマ「テセウスの船」第6話を視聴した。 今回は松尾紀子が木村さつきに殺された。その木村さつきから脅されていた鈴は木村さつきがどうして鈴を脅したのか?犯人が別にいるなら普通そんな事をしないのに犯人は木村さつきではないかと木村さつきの下へ向かうも木村さつ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
16日ドラマ「テセウスの船」第5話を視聴した。 今回は由紀の訴えにより事件は大きく動き始めた。心に下に当時犯人を観たという人物が名乗り出た事で文吾の無実を証明する手掛かりになる事は確かだった。しかしそれを阻止しようと木村さつきが鈴を脅し心の行動を探るように脅 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
9日ドラマ「テセウスの船」第4話を視聴した。 今回は現代に戻った心だったが、母和子、兄慎吾は既に亡くなっており、姉の鈴は整形して別人になっていた。そして亡くなったはずの由紀は心とは出会っておらずバリバリの記者として事件を追っていた。 そんな心は現代の佐野と ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
2日ドラマ「テセウスの船」第3話を視聴した。 今回は事件のノートと免許証を投げ捨てて金丸に捕まった心だったが、ほどなく釈放される。しかし心が捕まった事で文吾たちは心を匿っていると村人たちから苦情を受ける事になる。 そんな中で心は文吾に未来に起きる事と心が文 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
26日ドラマ「テセウスの船」第2話を視聴した。 今回は未来を変えるために動き始めた心は音臼小学校の臨時教員として働き出した。 しかしこの村の部外者の為に心が1番疑われる事になる。そんな中で火事が起きる記事を元に家事を防ごうと動く心だったが、その前に本来翌日 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
1月19日スタートのドラマ「テセウスの船」を視聴した。 このドラマは31年前に父親が大量殺人を犯した事を抱えて生きてきたまだ生まれていなかった息子が父親の真実を知ろうと調べ始めた事で31年前にタイムスリップして当時の時間から事件を追っていくストーリーである。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
22日ドラマ「東京タラレバ娘」最終話はKEYを放っておくことができなかった倫子は一晩泊めてしまう。そんな中で早坂と同棲する部屋探しをするも何かぎこちない。そんな中香は涼からやり直したいと告げられたが、受け止められず拒否するも見捨てられない。小雪は丸井との気持ちを断ち切った。しかし倫子は早坂とKEYのはざまに揺れていた。それを察した早坂は倫子との同棲を止めようと提案し再び仕事仲間に戻る事になった。倫子はKEYに思いがある事を隠せず香と小雪に相談するも結局答えは見つからない。そんな中でタラレバに幸せとは何かと問われて今やりたい事があるならそれが幸せだと言われて吹っ切れたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「東京タラレバ娘」第9話は早坂と再び付き合う事にした倫子は幸せオーラ全開だった。そんな中で香は涼との関係を清算する事を決意し、風邪を引いた事を契機に涼に別れを告げた。そして小雪もまた丸井との不倫で丸井の奥さんの出産の時に不倫していた現実に清算を決意し丸井との不倫関係に清算した。そんな中でKEYはかつて結婚した妻の7回忌を機に忘れてほしいと義父に告げられた事で忘れる事ができずに塞込んでいたところに倫子が出くわし、そこで初めてKEYがこれまで倫子たちに言ってきた言葉は亡き妻を思い浮かべていた事を知り倫子はKEYを受け止めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「東京タラレバ娘」第8話は北伊豆で早坂とキスをした倫子は今度こそプロポーズでは?と盛り上がるも倫子は素直に喜べないでいた。そんな中香が妊娠の可能性がある事がわかり香は動揺する。涼にこの事を伝えると涼は認知を認めると語った。そして香は検査薬で調べると結果は妊娠していなかった。改めて香がその事を伝えると涼はホッとしてしまった事で一気に香は醒めるのだった。そして倫子もまた早坂の真剣な告白に受け止めようと決意したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「東京タラレバ娘」第7話は早坂から早坂の地元でもある北伊豆町の町おこしPRドラマの依頼を頼まれた。倫子は北伊豆町の直接訪れて街の現状を香と小雪と共に訪れると北伊豆町は過疎化が進み若い世代が少なかった。そんな中で来る前に作成していた脚本の見直しを再び作り直した。そこにKEYと早坂が合流してADだった倫子の過去の経験も活かされる形でPRドラマが制作された。その間に小雪は不倫が親父も知られて別れるように告げられ、香も涼との事を向き合わなければならなかった。そして倫子はPRドラマが完成した打ち上げで再び早坂に告白されて胸がときめいたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「東京タラレバ娘」第6話は倫子がバーテンダーの奥田と付き合うようになった。最初はこの幸せが続けばと思っていた倫子だったが次第に価値観のずれが生じてくる。一方香は結婚相談所に登録して早く結婚したいと思うも元カレの涼が香を求めてその誘惑に負けてしまう。一方小雪は不倫の恋の深みにはまり始めていた。それぞれ三者三様の中で倫子は奥田と価値観の違いを埋める事ができず別れを選択し、そんな中で早坂が家の前で待っていたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
15日ドラマ「東京タラレバ娘」第5話を視聴した。 今回は仕事も失い恋も失った倫子の前に イケメンバーテンダーの奥田という男が現れた。 倫子は突然の出会いに惹かれていく倫子はいつの間にか恋に落ちていた。 そんな中で倫子に脚本のピンチヒッターのチャンスが巡っ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「東京タラレバ娘」第4話はKEYの一言で落ち込む倫子だったが、吹っ切れる事ができない。そんな中小雪が不倫に走ろうとしていた事で倫子と香が制止しようとするが、これがキッカケで3人は大喧嘩をしてしまう。しばらく会わない中で小雪はくじ引きで当たった温泉旅行が不倫相手の丸井は突然ドタキャンする。その理由が妻の出産の為だった事を知り現実を突きつけられる小雪、そして香も今カノが戻ってくることを知らされ部屋を追い出された。そして倫子はかつての3人が映った思い出の写真を見ながら再び3人で話したいと思い走り出すと、KEYに会った事で倫子は吹っ切れて失意の3人温泉旅行で心と体を癒したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「東京タラレバ娘」第3話はKEYと一夜を共にしてしまった倫子はその事から頭が離れない。香もまた元カレと一夜を共にするが既に今カノがいる元カレを忘れられない自分を抑えられない。そんな中で小雪に運命の恋が訪れようとする。倫子と香に囲い込まれた小雪は久しぶりに恋をした事で色めき立つ。そんな中倫子はKEYの事を振り切ろうと企画書を書く事になるが、その頃香と小雪にKEYを確保したから第4出動!が発動され倫子はKEYに問い詰めに向かう。一方小雪は先日であったサラリーマン丸井と飲む事になるがそこで丸井が妻がいると告げられるも不倫の恋に堕ちようとしていた。そして倫子はKEYにペラペラ友達に話すような女は信用できないと厳しい言葉で突きつけられたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「東京タラレバ娘」第2話はKEYにタラレバ女と名付けられた倫子は朝から悪いニュースばかり巡ってくる。これまでやっていた脚本を別の女に奪われてしまいそれが実力で奪われたとわかると倫子はこれまでやってきた事が力不足だったと認識せざる得なかった。香は久しぶりにライブ会場へ行ったら元カレが活躍する姿をみたものの、香は今カノが現れた事で過去の女としての自分を見つめざる得なかった。そんな中で倫子は飲まずにやっていられない現実を!そして香は元カレが忘れられずに一夜を明かしてしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「東京タラレバ娘」は東村アキコ原作の東京タラレバ娘をドラマ化した作品で30歳を迎えた仲良し3人娘があの時の事をタラレバ話をしながら色々な事と向き合っていくストーリーである。あの時のタラレバは色々あるけれど、話しているうちにみんなが相槌を打つような展開になっていく事だろう。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「64-ロクヨン-後編」は64-ロクヨン-前編の続きとなる作品で昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件と同じ手口の事件が起きた事により当時の事件が大きく動き出し真犯人へとたどり着いていくことになる。果たして真犯人は誰だったのだろうか?そして真犯人にどうやってたどり着いたのだろうか? ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「99.9−刑事専門弁護士−」最終話は深山は連続殺人事件の容疑で逮捕された被告の弁護を担当することになった。逮捕された被告は無実を訴えるが、髪の毛が現場で見つかっておりまずアリバイを崩さなければならなかった。そんな中深山は偶然見つけた2つの殺人事件の内容が今回の内容と瓜二つである事に着目してそちらの詳細も調べ始める。そんな中で深山はこの事件の共通点が5年前に同じ病室で一緒だったという共通点が確認された。そしてその病院に被告も3か月前に人間ドックを受けていた事も判明し、そこから調べていくと当時主治医を務めていた人物がセクハラをしていた事が生き残った1人によって判明し、そして深山らは当時の主治医を問い詰めて事件は冤罪である事が確定したが、深山はこの事件が検察の冤罪行為である事を最後まで追求していく意思を示したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「99.9−刑事専門弁護士−」第9話は深山らは資産家会長の殺人事件の弁護を担当する事になった。連絡を受けた深山、佐田、立花は現場に駆けつけると既に会長は死んでおり、殺害したのは介護していた3男の妻だった。残る6人のうち5人は自宅にいたがまずそれぞれの事情聴取を取る事にした。事情聴取したものの、全員が凶器とされたネクタイの色を普通ならオレンジ色というところを朱色という不自然な供述をした。そして更にワインの跡が残っていなかった事を不審に思う。そんな中調査をすると佐田は会合に出席したという会で長男が途中で抜け出していた事を確認すると、長男の犯行が明らかとなり、3男の妻は無実が証明されたものの、一族全員が罪を被った事になり全員に相続権を失う事になろうとしたが、3男の妻は妊娠しており、まさかの計画的犯行という事態が明らかになってしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「99.9−刑事専門弁護士−」第8話は突然深山が逮捕されてしまった。経緯もわからずおどおどする立花たちだったが、当然深山の弁護を佐田と立花でする事になる。事件の詳細は深山が会っていた相手が突然倒れて亡くなった事による殺人容疑だった。深山はその時かけたドレッシングに毒物が入っていたからという証拠だった。その証拠は不確定要素が多く、佐田と立花は深山の指示を受けながら経緯を辿ると深山の父親が殺人容疑で有罪判決を受けて控訴中に亡くなった過去を知る。その過去が引き金になっている事は明らかだった。そしてその筋から調べると深山がかつて扱った事件の相手が有罪判決を受けており、その判決による恨みによる事件という筋があったが、そこでその筋を辿ると現場にいた男との接点がわかり、佐田と立花が聴取すると犯行を認めて法廷に証言する事を約束する。そして法廷で深山は自らの主張で矛盾を話し、その上で証人が現れ、承認がこの事件の経緯を話した事で深山の無罪が確定したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「99.9−刑事専門弁護士−」第7話は完全犯罪で殺害した副社長だったが、その事件で逮捕されたのは同社専務取締役だった。当初は容疑者である専務の弁護人となり、専務がまったく見に覚えがないという証言からこの事件を検証する深山たちは副社長の証言に違和感を感じていた。そして色々調べていくと凶器となった花瓶を再度検証すると花瓶にはある仕掛けがされている事が判明し、裁判でその証拠を突き出した事で専務の無実が証明され副社長は逮捕されたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「64-ロクヨン-前編」は1989年1月1日〜7日のわずか7日間に起きた昭和64年の誘拐殺人事件を15年後の事項目前にした中で再びこの事件と刑事が向き合って事件解決へ動こうとするストーリーである。この事件の真実に果たして辿り着く事ができるのだろうか? ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「99.9−刑事専門弁護士−」第6話は18年前の事件を検証することになった深山は当時事件に関わっていた佐田も巻き込んで事件解決に奔走するが時代が立ちすぎてなかなか証言を得られない。そんな中で当時の交流関係から聞き込みをすると不可解な証言を得ることに成功した。しかし問題はこの証言を検証できるかにかかっていたが、もう一度18年前と同じように検証すると今の技術でバイクに映っていた人物の身長が175cmであり、捕まった犯人とされた人物が165cmだった事で大きな矛盾が生じて不可解な証言をした人物に再度その事を聞き込むと事件の内容が明らかとなり真犯人を突き止めた。これにより18年前の犯人の無罪が証明され、アリバイした人物もアリバイが崩れ逮捕される方向になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「99.9−刑事専門弁護士−」第5話は暴行事件の弁護をする事になった深山は立花と共に謁見するが容疑者がその場で倒れてしまう。このまま死亡すると被疑者死亡のまま不起訴か起訴されて書類上の処理で終わる。しかし深山はこの事件の真実を追い求めて検証を開始すると頭を打った原因はハッキリしたが、容疑者が言っていたお前が殺したんだという言葉の意味を捜査した。そうすると18年前に容疑者の父親が自殺と扱われた事件があり、その事件と同じ日に資産家令嬢殺人事件が発生し多くの捜査員はそちらに向けられていた。そんな中当時関わった元刑事との接触に成功しこの事件は自殺ではないと感じていたと語る。そこで深山は容疑者の父の手帳から殴られた社長がかつて容疑者の父に融資を申し出ていた事を掴んだ。そしてそれとアリバイを掴んで追及したがその社長は何故か強気な発言をする。そして深山はこの事件と当時起きた令嬢殺人事件に接点がある事に気づき、当時担当弁護をした佐田を引っ張り出すシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「99.9−刑事専門弁護士−」第4話は痴漢で現行犯逮捕された研究者を弁護する事になった深山たちは状況証拠を探すために色々と再現する事にしたが、痴漢された女性は男をおんぶしたと話したが女性の体格では逮捕場所まで45分かかり30分で到着する事は出来ない。そこから矛盾を探っていたが研究者が示談を申し出た事で弁護は1度終了する。しかし腑に落ちない深山は独自に調査をしていたが痴漢された女性と飲んでいたバーの店長が実は恋人同士である事が判明し研究者は冤罪に巻き込まれた事が間違いなくなる。その直後研究者が無実を証明したいと申し出てきたものの既に示談した案件は事件として解決済みとなっておりやり直しが利かない。しかし詐欺罪で告訴すれば無罪を勝ち取る事が可能という逆転発想で深山は佐田にこの案件は騙されたと囲い込み佐田も示談した事を後悔し、詐欺罪で告訴に持ち込もうとする。そして女性とバーの店長を同時に呼び出して供述に矛盾がある事で2人を白状させた後この犯行を主導した同じ会社の社長を呼び出し社長の犯行が明らかになったところで社長を告訴し無罪を勝ち取ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ