オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:松重豊

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「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第6話は新年のあいさつに訪れる事になった巧が緊張でなかなか行く事ができない事に依子は交際終了宣言で脅しに掛かる。すると巧は家族の後押しで何とか依子の実家へ向かうも体調を崩してしまう。そんな中依子の父と対面した巧だったが失敗の連続に自信を失ってしまう。依子の父には本当に依子の事を考えていないなら別れてくれと念を押されるが、依子は実家の正月料理を巧に作らせる努力をさせる。そしてその料理は実家の母の味だった。それに感動した依子の父だったが実は依子は父を悲しませたくない為にあえてその味を作らなかったのだ。そして2人は初詣で絵馬に願いを書き込むシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第5話は大晦日のカウンタダウンパーティーで巧は依子を誘ってキスをする企画に誘うように促すがなかなか決断できない。そんな中依子と巧は初体験を目的としたデートを行うもやはりどちらも上手くいかず邪魔が入る。そして迎えた大晦日依子は携帯を忘れて取りに向かうと巧からの留守電が入っておりそれを知り巧が参加しているパーティーへ向かうもお互いのキス直前にそれぞれキスを別の相手に強奪される事件に襲われたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「マエストロ!」は解散した交響楽団がある指揮者によって再結成する事になるも主力は引き抜かれ素人も入る中で練習する事になったが、指揮者の指導の下で次第に1つになり再び演奏する事になっていくストーリーである。交響楽団の活動にはスポンサーがいなければ成り立たないが、いかに交響楽団が本番で阿吽の呼吸で演奏する事が難しいのかを知り、そして最後には大きな感動に包まれる事になるだろう。 ... もっと読む
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「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第4話は再びデートをする事になった依子と巧はクリスマスイブにデートを行うが、不慣れな2人は上手くデートができない。そんな中巧が風邪を引いてしまい巧の家まで依子が運んだ事で巧の母留美や仲間たちとクリスマスパーティーを付き合う事になり、どうして巧が高等遊民になってしまったのかの経緯を知る。それを知った依子は彼女なりに巧が社会復帰できるような資料をプレゼントするが逆に巧のプライドが傷つく。それでも巧は仲間たちの後押しで依子の宿舎へ忍び込むが逆にそこには依子の父がおり2人とも逮捕されてしまい、依子は巧を恋人と偽って釈放してもらい巧から肩たたきをしてもらったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第2話はデートを継続する事になった巧と依子は遊園地へと向かうが、人込みに慣れていない2人は全く楽しめない。そんな中でも無理して楽しもうとする2人だが、そんな中巧の経歴に疑惑を持った鷲尾が巧を調べ始め、巧がニートである事を知ると依子にその事を知らせに向かった。そんな中巧は依子に結婚を申し込もうとサプライズをするが、全く無反応の依子は巧がニートだと知ると人以下呼ばわりしてデートを終了したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」は恋愛不適合者同士のぎこちないデートをする事になり次第に意気投合していくストーリーである。デートはそれなりに話が噛み合わないと難しいものだと感じるだろうし、話が合わないとその先の結婚もない事を痛感して行く事になるだろう。 ... もっと読む
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「HERO」最終話は殺人容疑で送致されていた被疑者を久利生は冤罪の可能性がありながらもそれを承知で起訴して裁判に持ち込まれた。しかし肝心の事件を起訴した元検事は証言を求めても拒否し続け決定的な証拠を得られない。そんな中で始まった裁判は当初は久利生の不利で始まった裁判は久利生は追起訴という形で裁判を継続する。しかし世間、マスコミは警察の冤罪を追及されるが、久利生は真実を追求した結果起訴したと牛丸次席は説明する。そんな中で元検事を説得しようと田村検事、馬場検事、宇野検事が行くも尽く門前払いを食ってしまうも、そこに末次事務官がこのままで本当に良いんですか?と問い掛ける。しかし法廷に現れたのは被告人の証人としてだった。しかし久利生はそこで元検事に質問を問いかけて法廷の場はどんな場所なのか?という事を問いかけると元検事は自ら下した起訴は間違いだったと認め、これにより裁判は逆転で被告人の無期懲役が言い渡され、久利生は見事に事件を解決して見せたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」第10話は久利生と麻木が特捜部の応援で東京地検へ向かう。特捜部では現職大臣と建設会社の贈収賄を裏付けるための証拠固めが行われていた。久利生が任されたのは運転手に調書にサインさせるという何の根拠もない起訴だった。疑問に感じた久利生は運転手の再度聴取しそこで運転手は当時休みで寝ていて映画館で映画を観ていたと証言し、状況証拠集めを開始する。そして証言通り映画館のチケットが見つかり、さらに聴取すると芸人を見てこけたという証言を立証するため芸人に会うと、今度は芸人が会って話し、その場にいたタクシーのドライブレコーダーで写っている事が判明し運転手はシロとなったが、久利生は特捜部の手伝いをクビになった。一方城西支部では殺人容疑で捕まった被疑者が以前にも発生した通り魔事件の容疑者である可能性が浮上し、更にその1件が容疑者が逮捕され既に実刑判決を受けて死亡していた。これは冤罪事件ではないかという事が浮上して久利生らは真実を追求しようと起訴に踏み切るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」第9話は麻木が注文したDVDが届かない事をぼやいていたが、そんな中仲間ひとりを集団で暴行して死なせてしまった事件で4人の大学生が暴行致死容疑で連行されてきた。4人ともそれぞれ黙秘を続けて取り調べが進まない中久利生は自ら大学生が通う大学、そして食堂、さらに殺人現場となったトイレの現場検証を行った。そして久利生ら4人の検事が大学生の証言を次第に崩してきてトイレの殺害現場で大学生4人とは別の人物の諮問が検出され、その人物に任意同行してもらう事にした。そして久利生はその人物に対して大学生が次第に証言を崩していくさまから追及して行き、ついに久利生はその人物を緊急逮捕し、この事件が詐欺グループのリーダーによる殺人事件だった事を立証したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第8話は暴力団幹部襲撃事件で殺害したとされる被疑者が送検されてきて暴力団員との抗争という事を各検事が敬遠し、久利生がこの事件を担当する事になった。取り調べないようを読み上げると被疑者は全てを認めてこのまま起訴されるはずだったが、久利生は身代わりになって出頭したと感じ、自ら現場検証と聞き込みを開始する。しかしその前に顧問弁護士が立ちはだかり、その顧問弁護士は宇野検事が司法修習生の時の先生だった。しかし久利生にはそれは全く関係なく検証を進めると、再度被疑者に問い質す。しかし問い質した中で久利生はこの被疑者を起訴するだけの証拠がないと不起訴を決めた。しかしこれに顧問弁護士が反発し、暴力団も圧力を掛けてくるが、久利生は屈する事無く最後まで検事として示した判断の正しさを示したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第7話はDVで妻に怪我を負わせた男の取り調べを久利生は行ったが、確り事情確認するために怪我をした妻の実家に行って直接妻から事情を聞くも、妻の母親が起訴してほしいと話すも、妻は起訴しないでほしいと話し始める。腑に落ちない久利生はさらに調査をすると、容疑者の夫が現れ、そこで妻へ宛てた手紙を渡そうとしていた。それを知った久利生はこれまで妻に何度も許しを乞うてきた事を知り、それが夫の為にならないと妻に諭して妻は最終的に起訴する事を了承したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第6話は遠藤事務官が合コンの最中に殺人現場に出くわしてしまい逮捕されてしまう。遠藤事務官の逮捕に城西支部は騒然となる。事務官の逮捕という事で特捜部が出てきて事態はさらに厄介になるが、それでも久利生たちは遠藤の無実を証明しようと慣れない聞き込みに奔走する。そんな中掴んだのが特捜部はある人物を匿っているという事だった。そしてその人物は刺された被害者であり、どうも腑に落ちない。そんな中掴んだのが赤い服の男だった。警察に確認すると遠藤は赤い服の男を見たと証言していた。そして赤い服の男を追うも見つからない。そんな中遠藤がLINEで送った写真に赤い服の男が写っており、それを警察に見せると指定暴力団の男だと判明する。その男はあっけなく逮捕され遠藤事務官の無実は証明されたが、何も謝罪しない特捜部に久利生が謝罪すべきでしょう!と語り特捜部を謝罪させたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第5話は川尻部長が他の担当検事の仕事が一杯一杯という事で置き引き事件の担当になったが、久しぶりの取り調べをするも久しぶりな事と強面な顔故に一向に聴取が進まない。しかも目撃者の多くは小学生以下と捜査は難航を極める。小学生の女の子に事情聴取するも何も答えてくれず、目撃したと思われる子供に聞き込みするも逆に恫喝してしまい泣き出される始末だった。一方久利生は橋落下事故の検証を続けていたが、その中で久利生は川尻部長に子供たちがより自然に聞ける環境を提示する。それは社会見学だった。そしてそこで川尻部長は子供たちに真剣に検事の仕事の事を熱く語り、そして1人の少女が川尻部長の熱意に言えなかった事を勇気を持って話し、置き引き犯の容疑者の容疑はさらに恐喝という罪を加えて起訴し事件を解決したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第4話は現在は京都地検に在籍する中村美鈴が京都と東京で起きた事件を追って城西支部を訪れた。久しぶりの再会に久利生も喜ぶ。そんな久利生には麻木がかつて知り合いだった男の取り調べを行っていた。その男は麻木がかつてヤンキーだった時代の知り合いだったがその時代だけの付き合いでもあった。余罪はマンホールを1人で盗もうとした初犯だったが、マンホールを1人で盗む事の難しさと不可解な大量の嘆願書に疑念を抱く。麻木の過去を知り、麻木は過去と向き合うように嘆願書を書いた全ての人から事情聴取し、そこで浮かんだのが本当に助けたい気持ちで嘆願書を書いた人が少なかった事だ。そしてさらに調査をすると近くで遊具が盗まれる事件と殺人事件があった事を発覚した。その直後麻木が襲われたが久利生が身を持って守り、久利生は容疑者を舐めている奴に真剣にやっている奴に言う言葉はないと一喝したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第3話は久利生の担当事務官の麻生は毎日残業でストレスを溜めてしまうほどだった。そんなある日に覚せい剤で逮捕された客室乗務員の女性の聴取を始めるが、久利生は即起訴する事はしなかった。一方そんな中で被疑者死亡により不起訴となった事件で、被害者遺族は真実が知りたいと担当検事だった田村に迫るも、不起訴になった事でやり切れない被害者遺族がそこにいた。久利生は覚せい剤事件を起こした女性の職場でこれまでの働きなどを聞き込みし、久利生は覚せい剤の犯罪がいかに重大な事なのかを確り認識させた上で起訴に踏み切った。一方田村検事も久利生の姿勢に触発され、被害者遺族に事件の真実を伝えたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第2話は強姦わいせつ事件の取り調べになった久利生は過去起訴された経験のない初犯の男を取り調べていた。そんな中で容疑者は弁護士を呼び寄せて被害者との示談を持ちかける。当初は容疑者に対して徹底抗戦を見せていた被害者だったが、容疑者からの多額の示談金と被害者がキックボクシングをしていた事もあり、逆に正当防衛で追った怪我を盾に容疑者は泣き寝入りの示談をしていたのだった。当初からこの事件に違和感があった久利生と麻木は現場に行って状況を見直すと色々な矛盾点が発生し、もう1件起訴寸前だった強姦わいせつ事件で不備が見つかり、その被害者から容疑者の過去の行為が明らかになり、逆転起訴で犯罪を立証したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」は2001年1月期に視聴率全話で平均30%越えを記録した検察が舞台のドラマで、検事久利生公平が独自の視点で事件の真実を追求して行くストーリーである。劇場版から7年、連続ドラマから13年の月日を経て久利生公平は一体私たちに何を問いかけるのだろうか? ... もっと読む
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「MONSTERZ」は見たものを誰でも操れる男がある日操れない男で出会った事で操れない男へ挑んでいく攻防を描いたストーリーである。操れる事そのものの能力と引き換えに体が壊死していく状況と引き換えに操れる男が、交通事故すら全治1日で治ってしまう丈夫な男はこの世が与えた副産物なのだろうか?それとも悪魔なのだろうか? ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第30話は会津戦争から半年が過ぎ八重たちは米沢藩の知人宅に身を寄せる日々を送っていた。その頃江戸から東京となった中会津藩は家老・萱野権兵衛の斬首と引き換えにお家断絶を免れたが新天地は斗南となり3万石という厳しいものだった。そんな中最後まで抵抗していた旧幕府軍は五稜郭で降伏し1年半に渡る内戦は終結した。そして八重は山川から斗南に来ないかという誘いを受けるも決断できなかったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第29話は総攻撃により鶴ヶ城は落城寸前だった。兵糧も尽き掛ける中で八重の父権八は決死隊に選ばれた。そんな中で容保は開城の決断を下す事になる。そんな中八重も奮闘するが既に焼け石に水だった。容保は秋月に降伏の嘆願を持って板垣と会談し新政府軍はこれを受け入れた。しかしその直前に権八は被弾し命を落とした。そして鶴ヶ城は開城し八重も戦った一員として猪苗代に幽閉を望んだが、尚之助が八重を想って引き離し八重は尚之助と別れる事になるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「リアル〜完全なる首長竜の日〜」は乾緑郎原作の「完全なる首長竜の日」を映画化した作品で意識不明に陥った漫画家の女性を救おうと彼女の意識に入り込んで自殺に至った経緯などを探っていくストーリーである。最初はどうして彼女が自殺しようとしたのかを探っているが、そのうちにこの現実が全く逆転したものであることを知り、そこで描かれる世界の先には過去に経験したある事故に辿り着く事となる。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第15話は薩摩と長州は龍馬の仲介によりこれまで対立してきた事を改めて密約を交わして共闘する事を密約した。それを知らずに長州征伐に出た幕府軍は長州軍にまさかの敗戦を屈している中で将軍家茂が死去して慶喜がその役目を担う事になったが今度は慶喜が長州との休戦調停に入る事態に容保は裏切られた気持ちとなった。一方会津では八重がうらが娘のみねに厳しく当たっている姿を危惧していた。そんな中会津で火災が発生しみねが行方不明になるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第14話は八重は頼母の家から秋月に連れられて嫁入りした。見違えるような美しさを見せた八重に周りは目を奪われるのだった。一方京都では将軍家茂の上洛により幕府が長州を打たんとしていた。覚馬はそんな中で後に失明すると宣告され絶望に駆られる。一方尚之助と結婚した八重は尚之助を旦那様と呼ぶように権八に告げられるも尚之助は八重に八重は八重のままで良いとこれまで通りの関係を求めるのだった。そして京都では長州討伐に向けて動き出す事が決議され、会津はその中でさらに板挟みをされてしまうシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第13話は八重が尚之助から求婚を申し入れられ1度は断るも尚之助の説得で八重は尚之助の求婚を承諾した。一方長州攻めが議論されていた京都では勝と西郷の面会で西郷が考えを改めて長州攻めは何の得もないと説き伏せて長州攻めは中止となった。その頃覚馬は目に異常を感じるようになる。八重の嫁入りで嫁入り先が実家という事でどこから嫁入りさせるか?という事になったがそれを聞いた頼母は家から嫁入りさせるという思案を思い付き、八重は頼母の家から嫁入りしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第12話は長州軍が京都御所を攻めてきた。これに幕府軍は対抗し京都御所を守るが見通しが甘く京都御所まで長州軍は迫り一時守りが手薄になるも覚馬の奮闘と薩摩軍の加勢もあり幕府軍は盛り返した。しかしこの戦いで覚馬は目を負傷しこれが後々失明へと繋がる。結局幕府軍は京都御所を守り長州軍は敗走して朝敵となった。一方会津では八重が尚之助との縁談を進められたがお互い断るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第11話は会津が長州軍の標的となり、それに加担した佐久間象山が尊皇攘夷派の不逞浪士に暗殺されてしまう。一方会津では三郎が都への部隊に志願するも権八からの許しが得られない。それを見た八重は三郎から少しでも変えていかなければならないという言葉を聞いて覚馬と同じ道を辿ろうとした。それに権八から認められる。一方京都では会津藩を標的にした長州軍の都総攻撃が迫っていた。それに朝廷は長州を討て!という勅命を下して会津は長州との戦さになるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第10話は八重は時尾と最後のナギガタ稽古に励んできた。その中で八重に縁談が持ち込まれるも結局破談となり八重に縁が無い。しかし尚之助と共に新式洋銃を開発する事で次第に2人の距離が縮まっていく。一方京都では長州藩が都に火を放つという情報を入手した容保は速やかに各藩に対して動くように命じたが、それより早く新選組が池田屋に切り込み長州藩の藩士を切り殺してしまった。これにより会津は長州から敵とされ京都は戦になろうとしていたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第9話は今日との警備に当たる秋月と覚馬に薩摩からの密使が送り込まれた。会津は薩摩と組んで長州を都から排除する企てを持ちかけられた。一方で八重は照姫の右筆選びの有力候補になるも時尾が選ばれる。一方京都では会津が朝廷の勅書により三条実美らを排除するように命じられた容保は京都御所に入り長州と三条実美の排除に成功し会津は京都の警備に新選組という名を与えるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第8話は薙刀の稽古に励む八重と時尾だったが、時尾は二葉の弟の大蔵の結婚が決まった事にショックを受けるも八重は鈍感でその気持ちに気づけない。しかし八重は自分が何時誰と結婚する事ができるのか?という事を話して時尾を励ました。その頃京では後に新撰組となる壬生浪士組たちを雇い京の警護を強化する。しかしこの動きに朝廷は攘夷の動きがない幕府に対して攘夷を促すために容保に対して偽の勅書を容保に送るがこれを良しとしなかった孝明天皇が自らの勅書で容保に京都守護職を続けるように促され京都からの移動をせずに止まった。その直後頼母が京都守護職を辞退するように説得されるが容保は幕府への忠義を貫き頼母を家老から職を解き謹慎処分にしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第7話は京都守護職に赴任する覚馬を八重と尚之助たちが送った。京に到着した容保たちは早速孝明天皇に謁見しそこで容保は孝明天皇から自らの御衣を特別に授けるという幕府史上前例のない事を受ける。京に上洛した慶喜、春嶽は京都の今後の体制について話し合い、容保はまず対話から入ると言い出した。しかし対話は会津藩の内通者により裏切られ、容保はより強固な警備を行う事を決意したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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