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野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:松坂桃李

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2月19日公開の映画「あの頃。」を観賞した。 この作品はバンド活動をしながらも上手くいかない日々が続いた中である観た松浦亜弥のミュージックビデオを観てからアイドル推しのオタクになった人がその後であった仲間たちと推し生活をしていく姿が描かれる。 アイドル推しが ... もっと読む
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12月18日公開の映画「約束のネバーランド」を観賞した。 この作品は白井カイウ原作の「約束のネバーランド」を実写化した作品で孤児院で暮らす子供たちが16歳までになると誰かの元へ旅立つ事になっていたがある日子供たちはこの場所が実は人食い鬼に食べられる運命である事 ... もっと読む
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15日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」最終話を視聴した。 今回はいよいよ東京五輪1964年10月10日に東京五輪が開幕した。これまでの道のりを色々な思いが交差しながらその当日を迎えた。当日は快晴となり素晴らしい天候の中で盛大に行われ、政治も治 ... もっと読む
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1日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第45話を視聴した。 今回は政治が事務総長を解任されたがまだまだ情熱は衰えていなかった。退任したものの政治を頼って岩田らは政治の自宅を訪れて政治は裏事務総長として辣腕を振るう。 一方で聖火ランナーに ... もっと読む
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24日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第44話を視聴した。 今回はジャカルタアジア大会に参加を決めた事で政治は大きな非難を浴びる事になる。大会参加により多くの選手がメダルを獲得するなど選手にとっては飛躍した大会となったが、肝心の世界情勢 ... もっと読む
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17日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第43話を視聴した。 今回は東京五輪を盛り上げる為に政治は落語家の五りんを盛り上げ役に抜擢する。五りんは各地で様々なPRをするがいまいち盛り上がらない。そんな中でアジア大会がインドネシアのジャカルタで ... もっと読む
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10月4日公開の映画「蜜蜂と遠雷」を観賞した。この映画は天才と呼ばれた20歳の女性が再び表舞台に立つために様々な天才と向き合いながらピアノの前に立とうとする姿が描かれる作品である。 天災と呼ばれた人の葛藤は普通に人には解らないほどの苦しみがあるという事を知るだ ... もっと読む
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10日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第42話を視聴した。 今回は東京五輪の選手村を朝霞に建設する事で進められていたが政治は代々木に拘る。しかし代々木はアメリカ軍に使用されておりこれを解消する必要があった。しかしその為には60億円が必要と ... もっと読む
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3日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第41話を視聴した。 今回は1964年に東京五輪開催が決まってから政治は準備に追われるが、そこには様々な政治の思惑、そして資金面、各国から選手を招く文化を理解しなければならなかった。そんな中で正式競技と ... もっと読む
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9月20日公開の映画「HELLO WORLD」を観賞した。この作品は10年後の未来からやってきた青年がかつて失った恋人を助けるために奮闘していく姿を描いたストーリーである。 ラスト1秒でひっくり返る本当の現実を知った時に全ての出来事はその為にあった事を知るだろう。 ... もっと読む
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2018年もいよいよ10日あまりとなってしまいました。 今年も年間総括の時を迎えました。今年で13回目となる年間総括という事でこれだけ長い間続けられた事は本当に継続は力なりという事でもあります。 今年は現時点で48作品鑑賞と12年連続50本以上鑑賞するまで2作品と ... もっと読む
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5月12日公開の映画「孤狼の血」(R15+指定)を観賞した。この映画は昭和の終わりに起きた広島のやくざ紛争にやくざ対策専門の刑事があらゆる手を使って紛争を抑え込む姿を描いた作品である。暴力団対策法成立直前の昭和最後の時代に起きた紛争は今の時代では考えられないほど仁 ... もっと読む
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2月1日公開の映画「不能犯」を観賞した。 この映画はある人物の依頼でその人物をマインドコントロールをして犯罪の立証ができない不能犯とその犯人に対抗する刑事の対決を描いたストーリーである。犯罪に繋がらない不能犯相手に刑事はどう向き合う事になるのだろうか? ... もっと読む
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9月23日公開の映画「ユリゴコロ」(PG12指定)を観賞した。 この映画は殺人犯の女性が最初の殺人から今に至るまでの経緯を綴ったノートを読んだ男がこの女性の正体を知ろうとして行く姿を描いた作品である。 殺人そのものは許されるものでないがどうしてこういう殺人犯に ... もっと読む
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「キセキ−あの日のソビト−」は全員が歯科医のGReeeeNのデビューして大ヒットソングキセキが発売されるまでの軌跡が描かれるストーリーである。今だに顔を明かさないアーティストとして活動するGReeeeNの軌跡を知る事ができる作品となっている。 ... もっと読む
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「真田十勇士」は真田信繁こと真田幸村が大坂の陣で幸村に従った十勇士が幸村を英雄にするために奮闘するストーリーである。このストーリーでは幸村は腰抜けとして描かれており、猿飛佐助が幸村を英雄にしようと奮闘する。 ... もっと読む
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「 秘密THE TOP SECRET」は最新科学を駆使して死者の脳の記憶を読み取る事ができる技術を用いた捜査方法を司る部署が迷宮入りの事件に挑んでいくストーリーである。この能力を得るためには想像以上の精神力を持たなければならない事を知る事になるだろう。 ... もっと読む
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「人生の約束 」は共に会社を立ち上げながら意見の食い違いから会社を去った友人が突然亡くなった事で亡くなった友人の故郷を訪れた男がそこで友人がやろうとしていた事を知りその約束を果たそうとするストーリーである。今年最初の作品としてこれから直面する過疎化問題を踏まえながらそれぞれ約束を果たす事に意味を問う事になるだろう。 ... もっと読む
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「劇場版 MOZU」はドラマMOZUの完結編として描かれ、妻子を殺された倉木が事件の真相を追い続けた先に妻子を殺した犯人に辿り着くストーリーである。警察の闇の中で倉木は何を見るのだろうか? ... もっと読む
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「図書館戦争 THE LAST MISSION」は2013年に公開された図書館戦争の続編で読書と表現の自由を守るべくメディア良化委員会と関東図書隊が激しい攻防を繰り広げるストーリーである。自由を守るために戦うという現実に今ある自由を維持するにはなにかと戦わなければならない事を世間に問いかけている。 ... もっと読む
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「日本のいちばん長い日」は終戦直前の日本政府を描いた作品で戦争終結に向けて議論を重ねるも纏まらず昭和天皇に聖断を仰ぎ戦争終結を望まれてポツダム宣言を受諾して戦争終結に極力するも直前の陸軍将校たちのクーデターで日本の危機に直面する攻防を描いた作品である。戦後70年となる今日において今の平和がどうしてあるのかを考える上でこの映画を観る意味の大きさを観終わった後に知る事になるだろう。 ... もっと読む
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「マエストロ!」は解散した交響楽団がある指揮者によって再結成する事になるも主力は引き抜かれ素人も入る中で練習する事になったが、指揮者の指導の下で次第に1つになり再び演奏する事になっていくストーリーである。交響楽団の活動にはスポンサーがいなければ成り立たないが、いかに交響楽団が本番で阿吽の呼吸で演奏する事が難しいのかを知り、そして最後には大きな感動に包まれる事になるだろう。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」最終話は如水は九州征伐へ向けて順調に進めていたが、その頃関ヶ原ではわずか1日で決着が付いたため如水はこれ以上の戦いは無意味と中津へ引き上げた。そして家康は長政に戦果を大いに評価し、筑前54万石を与える。如水は長政が筑前54万石を受けた事で長政にその時左手はどうしていた?と問い悔やむ。しかし如水は家康が戦のない世を作ると約束した。そして如水も家康が征夷大将軍になった直後の翌年に59歳でこの世を去った。そして11年後に大阪夏の陣が起こり、そこで豊臣家は滅亡し如水の願った平和な世が訪れたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第49話はついに九州制覇へ向けて如水は豊後へ兵を進めた。三成は如水を封じるべく大友を派遣したが、如水は大友の敵じゃなく怒涛の攻撃で豊後を平定し大友氏は降伏した。一方三成も家康との決戦に向けて動いていたが、その間に長政が小早川秀秋、吉川広家を取り込みに成功しており、三成の調略は失敗に終わっていた。そしてついに関ヶ原の合戦の火ぶたが切られるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第48話は如水は三成が動いたという知らせを聞くや即光と栄を大坂から脱出させた。そして如水自身はここまで蓄えていた財を投げ打って兵を集め始めその数は1万にも上っていた。一方三成は秀頼に家康討伐の命を受けて毛利輝元らを総大将として西軍の兵を集め始める。それを知った家康は小山評定を開いて長政に正則に決意を固めさせようとしていたが、長政の事前の説得で正則は家康に付き、諸大名全員が家康に加算する事になった。そして家康、三成との激突が迫っている中で如水は疲弊したところを狙う漁夫の利の策に出る為九州討伐に打って出るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第47話は如水は家康が天下を狙っている事を察して自らは独自行動をする事を決意する。長政もまた当主として家康に組みして天下へと突き進む。そんな中如水は三成と会談し、家康の予想行動を三成に忠告するが、如水は三成に付かないと宣言して中津へと向かう。一方長政も家康との繋がりを重視するために糸と離縁し、栄を迎える。そして上杉に謀反ありと動いた家康の留守を狙って三成が挙兵し、如水もわずかな兵を率いて中津で兵を挙げたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第46話は秀吉の死去でいよいよ家康が動き出した。三成はそれを阻止せんとまず朝鮮から帰国した長政らを処分する沙汰を申告するが、これに反発した長政らは家康に助けを求め、家康は長政らの取り込みに成功した。一方如水は冷静にこの状況を伺っていた。そんな中利家が仲裁に入り家康と三成の激突は回避されたが、逆に家康の存在感を大きくさせた。そしてその直後に利家が死去した事で三成は窮地に追い込まれるが、家康のところへ逃げ込み、三成は隠居の処分を下される。如水はこの状況に家康が天下を狙っている事を読み切るも、如水は三成には付かず独自に動く事を宣言したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第45話は朝鮮へ出陣している官兵衛の元に熊之助の遭難で亡くなった事を知らされる。中津で糸は熊之助を止めようとしたが、止められなかった事を悔やむ。一方光も熊之助が死んだ事を受け入れられなかった。そんな中秀吉の死期が迫り、官兵衛は呼び出され帰国する事になる。帰国した官兵衛は秀吉の元へ向かうが、そこで秀吉はその後の天下を頼まれるも、官兵衛は天下に相応しい人物が治めるべきと進言して今生の別れを告げる。そして秀吉は亡くなり、ついに家康が動き出すシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第44話は秀次を一族全員を処刑するという沙汰に出た秀吉だったが、自身の老いには勝てず自らの死期を悟るようになる。その中で秀吉は再び官兵衛を自らの配下に打診する。官兵衛はその打診を引き受けて再び秀吉の軍師になるが、これにより多少の誤解を生んでしまったが、官兵衛は意に返さない。そんな中で秀吉は再び朝鮮出兵を行う事を決める。この戦に大義は殆どなかったが、官兵衛は秀吉に朝鮮出兵を直訴して朝鮮出兵では最小限の活動に止めるように命じた。そんな中小早川隆景が急死し、実力者が1人亡くなる中で官兵衛は再び挑戦へと渡ったがそこでは思わぬ事態が待っていたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第43話は官兵衛は三成の罠で秀吉の怒りを買い蟄居を命じられる。これを知った光は北政所に助命を申し出るが、北政所は淀に官兵衛の助命をお願いする。そして当日官兵衛は頭を剃り如水と名乗り現れる。驚いた秀吉だったが、官兵衛は意地を張らずに助命を願い出る。これに秀吉は多くの助命を求める願書を官兵衛に見せて官兵衛を許した。官兵衛は如水として隠居し、朝鮮に出兵していた長政らは帰国した。しばらくは平穏な日々が過ぎていたがその間に家康が長政、正則らを取り込みに入っていた。そんな中官兵衛は秀次の相談で秀吉が拾が生まれてから疎まれるようになったと言われ、官兵衛は秀次に娘を拾と婚姻させる事を授ける。それに一度は秀吉は承諾したが、淀の一言で考えが変わり、秀吉は三成に銘じて秀次は排除するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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