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野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:杉内俊哉

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9日横浜DeNA対巨人戦がハードオフ・エコスタジアム新潟で行われ、 延長11回1対2で巨人が9回2アウトから追いついて 延長11回に鈴木選手の足で1点をもぎ取って勝利しました。 毎年恒例となった新潟での巨人戦は巨人の圧倒的な強さと勝率が またも証明された試合と ... もっと読む
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26日横浜スタジアムでDeNA対巨人戦が行われ、 6対3で巨人が勝利し、広島が阪神に敗れた為に3年連続36回目のリーグ優勝を果たした。 今シーズンの巨人は得点力下位に低迷し、 投手陣も菅野投手以外に好調な投手不在ながらも 総合力とここという試合で ... もっと読む
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3日プロ野球日本シリーズ2013東北楽天対巨人第7戦がクリネックスタジアム宮城で行われ、3対0で東北楽天が美馬投手の好投を2番手則本投手、最後は前日160球で完投した田中投手の暴挙に出てまで抑え初優勝を果たし、巨人は40年ぶりに連覇を目前で逃した。試合は東北楽天先発美馬投手、巨人先発杉内投手の投げ合いで始まり、初回に巨人が2死満塁までチャンスを広げるも6番坂本選手が凡退してチャンスを逃すと、その裏東北楽天が5番マギーの打球をショート坂本選手がエラーして先制を許すと、2回に東北楽天は2アウトから1番岡島選手のタイムリー2ベースでリードを広げられると巨人は杉内投手を諦め2番手澤村投手を投入した。しかし東北楽天は4回に9番牧田選手のホームランでさらにリードを広げられると、巨人は2回以降チャンスらしいチャンスを作れず迎えた土壇場9回に東北楽天が前日160球投げている田中投手をマウンドに送る暴挙に転じ、これに奮起した巨人打線が最後の粘りを見せて2死1,3塁まで持ち込むも最後は代打矢野選手が三振に倒れて巨人は40年ぶりの連覇を果たす事ができなかった。これで巨人は田中投手にシーズン初の黒星をつけたものの最後は田中投手に抑えられて連覇の夢を阻止されてシーズンを終えた。 ... もっと読む
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29日プロ野球日本シリーズ2013巨人対東北楽天第3戦が東京ドームで行われ、1対5でで東北楽天が巨人先発杉内投手を攻略してそのリードを守り切り仙台へ戻る切符を確保して対戦成績を1勝2敗とされ巨人は無敵のエース田中投手と対戦しなければ日本一になれない窮地に追い込まれた。試合は巨人先発杉内投手、東北楽天先発美馬投手の投げ合いで始まり、初回から東北楽天は巨人先発杉内投手を攻めて、2回に2死満塁から2番藤田選手の2点タイムリー2ベースで2点を先制すると、3番銀次選手の2点タイムリー2ベースで先発杉内投手をKOした。その後巨人はこの反撃を2番手小山投手が抑えたが、打線が先発美馬投手を攻略できず、迎えた6回に巨人は3番阿部捕手の打球が美馬投手を直撃するアクシデントでチャンスを作るも2番手レイがこのピンチに4番村田選手を抑えると、7回は三者凡退、8回こそ代打矢野選手にホームランを打たれたものの、最後は3番手斉藤投手が抑えて東北楽天が仙台行きの切符を手にし田中投手の待つ仙台へ戻れる権利を手にした。これで巨人は日本一の為には無敵のエース田中投手を攻略しなければならなくなり東京ドームで一転窮地に陥る事になった。 ... もっと読む
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18日セントラルリーグクライマックスシリーズ13ファイナルステージ第3戦 巨人対広島戦が東京ドームで行われ、 3対1で巨人が阿部捕手のタイムリーなどで競り勝ち3連勝で2年連続日本シリーズ進出を決めた。 試合は巨人先発杉内投手、広島先発野村投手の投げ ... もっと読む
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3
18日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)準決勝日本対プエルトリコ戦がAT&Tパークで行われ、1対3で日本はプエルトリコの投手陣を攻略できず準決勝で敗退した。試合は日本先発前田投手、プエルトリコ先発M・サンティアゴの投げ合いで始まり、初回にプエルトリコが5番アービレイスのタイムリーで1点を許す展開になるもその後先発前田投手が追加点を許さない。しかし打線が1回から3回まで3者凡退に打ち取られると4回以降もヒットが出ても続かない。そして7回にプエルトリコは2番手能見投手から6番リオスの2ランを許して3点リードを許す苦しい展開に日本も8回に1番鳥谷選手の3ベースを2番井端選手のタイムリーで1点を返すと3番内川選手が続いて4番阿部捕手のところでサインミスで内川選手がアウトとなり阿部捕手もセカンドゴロに終わる。そして9回代打松井選手がセンターフライに倒れて日本は3連覇の夢は準決勝で消えた。これで侍ジャパンは第3回大会を準決勝敗退で終わったが2大会連続の王者として決勝トーナメント進出という結果は残した。 ... もっと読む
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5
8日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)第2ラウンド日本対台湾戦が東京ドームで行われ、4対3で9回2アウト2ストライクから2番井端選手の起死回生の同点タイムリーで追いつき、延長10回に7番中田選手の勝ち越し犠牲フライを最後は杉内投手が守り切り崖っぷちの激戦を制して準決勝進出へあと1勝となった。試合は日本先発能見投手、台湾先発王建民の投げ合いで始まり、初回に2番井端選手のヒットとチャンスを掴むも盗塁失敗でチャンスを広げられずに迎えた3回台湾は2死満塁から5番周思斉に押し出しの四球を与えて先制を許す。5回にも2番手摂津投手が3番彭政閔にタイムリーを浴びて2点リードを許す展開になる。日本は6回まで先発王建民を攻略できずに迎えた8回日本は2番井端選手、3番内川選手の連続ヒットでチャンスを作り4番阿部捕手のタイムリーで1点差とすると、6番坂本選手のタイムリーで同点に追いついた。しかしその裏台湾は3番手田中投手を攻めて5番周思斉に勝ち越しタイムリーを許してリードを許すもその後4番手山口投手、5番手澤村投手が抑えて迎えた9回2死1塁から出塁した鳥谷選手が盗塁を決めて、これを2番井端選手が2ストライクに追い込まれながらも同点タイムリーを打って追いつき試合は延長戦に突入し、延長10回1死2,3塁から7番中田選手の犠牲フライで勝ち越した日本はその裏7番手杉内投手が1死1,2塁のピンチを招くも最後は8番陳ヨウ基を併殺打に打ち取り日本が崖っぷちに追い込まれながらも勝ち切り準決勝進出に大きく前進した。これで日本は次の試合でキューバを破ったオランダに勝利すれば3大会連続準決勝進出が決まる。 ... もっと読む
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3
2日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)第1ラウンド日本対ブラジル戦がヤフオクドームで行われ、5対3で日本がブラジルの大健闘ぶりに苦しみながらも逆転勝利をして辛くも白星スタートを切った。試合は日本先発田中投手、ブラジル先発フェルナンデスの投げ合いで始まり、初回にブラジルが日本のミスを突いて3番レジナットのタイムリーでまさかの先制を許す。しかし日本は3回に4番糸井選手のタイムリーで同点に追いつくと、4回には1番坂本選手の犠牲フライで勝ち越しに成功する。しかしブラジルはその裏2番手杉内投手を攻めて5番佐藤選手のタイムリーで同点に追いつくと、5回には3番レジナットのタイムリー2ベースを許してまさかの勝ち越しを許してしまう。反撃の糸口が見えないまま迎えた8回日本は代打井端選手のタイムリーで同点に追いつくと、1死満塁から代打阿部捕手の内野ゴロの間に勝ち越し、9番松田選手のタイムリーで2点差とした。8回から4番手能見投手、最後は牧田投手が抑えて日本が苦しみながらも初戦勝利を上げた。これで日本はブラジルの大健闘ぶりに苦戦しながらも白星スタートを切り3連覇へ向けてスタートした。 ... もっと読む
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30日巨人対東北楽天戦が東京ドームで行われ、 2対0で巨人が杉内投手の27人目2ストライクまで完全試合だったが 四球で完全試合を逃すも史上75人目86度目のノーヒットノーランを達成した。 試合は巨人先発杉内投手、東北楽天先発田中投手の投げ合いで始ま ... もっと読む
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4
1日東京ドームで巨人対東京ヤクルト戦が行われ、 4対2で巨人が杉内投手が不調ながらも東京打線を最少失点に抑えて今季チーム初勝利を手にした。 試合は巨人先発杉内投手、東京ヤクルト赤川投手の投げ合いで始まり、 2回に東京ヤクルトが8番相川捕手の犠牲フライで ... もっと読む
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20日日本シリーズ第7戦福岡ソフトバンク対中日ドラゴンズ戦が福岡ヤフードームで行われ、 3対0で福岡ソフトバンクが中日打線に最後まで得点を許さず 8年ぶり5度目ソフトバンクになってから初優勝を果たした。 試合は福岡先発杉内投手、中日先発山井投手の投 ... もっと読む
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13日日本シリーズ第2戦福岡ソフトバンク対中日ドラゴンズ戦が福岡ヤフードームで行われ、 1対2で中日が平田選手の先制タイムリー2ベース、 延長10回森野選手の勝ち越しタイムリーで勝利し 2連勝でホームナゴヤドームに戻って地元で胴上げを目指す。 試 ... もっと読む
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5日パシフィックリーグクライマックスシリーズ11ファイナルステージ第3戦 福岡ソフトバンク対埼玉西武戦がヤフードームで行われ、 2×対1で福岡ソフトバンクが延長10回まで投げた杉内投手の号泣に 打線が奮起して延長10回に2死2塁から長谷川選手同点タ ... もっと読む
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1日ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)強化試合日本対巨人戦が東京ドームで行なわれ、2×対1で延長10回日本が巨人に苦戦しながらも暴投による自滅で勝利し5日からの本戦への調整試合を締めくくった。試合は日本先発杉内投手、巨人先発尚成投手の投げあいで始まり、初回に巨人が3番アルフォンゾのホームランで1点を先制される苦しい展開、日本も3回にチャンスを作るが、8番城島捕手の併殺打などでチャンスを潰し、尚成投手を攻略できない。しかし5回に2番手バーンサイドを攻めて、8番城島捕手のタイムリーで同点に追いつく。その後日本は2番手松坂投手以降が踏ん張り得点を与えないが、日本もチャンスを作るも3番手木佐貫投手、4番手マイケルを攻略できず壮行試合では初の延長戦となり、延長10回に日本が2死満塁から代打阿部捕手の時に6番手オビスポの暴投で試合に決着をつけた。これで日本は5日からの中国戦に向けての実戦を終了しいよいよWBC開幕を待つだけとなった。 ... もっと読む
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