オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:本木雅弘

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10日大河ドラマ「麒麟がくる」第17話を視聴した。 今回は道三は義龍との戦いが長良川で始まった。既に数で勝る義龍軍に道三軍は勝ち目がなく道三は最後に義龍との一騎打ちの末に討ち取られた。 一方光秀は道三に味方した事により美濃を追われる事となり一族と共に明智省を ... もっと読む
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3日大河ドラマ「麒麟がくる」第16話を視聴した。 今回は道三は義龍との戦を決意していた。その事について光秀は帰蝶を訪ねてこの件について話を伺うが帰蝶に追い返されてしまった。一方で駿河では太原雪斎が亡くなり今川も事態が変わり始めていた。 そんな中で光秀はどち ... もっと読む
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26日大河ドラマ「麒麟がくる」第15話を視聴した。 今回は道三は義龍に家督を譲ったが、これにより美濃は義龍体制となり信長との同盟を破棄する方向に動いていた。そんな中で信長は清須を奪う事に成功し信長は尾張統一目前となっていた。 そんな中で光秀は義龍から味方せ ... もっと読む
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19日大河ドラマ「麒麟がくる」第14話を視聴した。 今回は道三は信長と面会する。そこで信長は道三にこれからの尾張について語り、これからの時代は色々な変化が必要と話して道三は信長という男を認め気に入る。 一方で義龍はこの事を面白く思わずますます道三との確執が ... もっと読む
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12日大河ドラマ「麒麟がくる」第13話を視聴した。 今回は光秀は義龍から道三を討とうと言われたがその言葉に考え込む。そんな中で道三に呼び出された光秀は正直に道三を嫌いと申し出てそれでも道三を討てないと申し出ると道三はそれを受け止めて光秀に鉄砲隊の訓練を命じ ... もっと読む
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5日大河ドラマ「麒麟がくる」第12話を視聴した。 今回は光秀は照子を嫁に迎える事になりこれで光秀は身を固める事になるが、そんな折に道三が土岐頼芸から暗殺されそうになり道三はついに頼芸を討つ事表明する。 一方で信長は信秀の余命僅かなところで弟信勝に家督を譲ろう ... もっと読む
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29日大河ドラマ「麒麟がくる」第11話を視聴した。 今回は織田と今川の間で竹千代と信広との人質交換が行われた。これにより今川側が有利となり織田はピンチを向かえていた。そんな中で道三は援軍は出せないという返事をするように光秀に命じる。 その返事を持って信長と面 ... もっと読む
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22日大河ドラマ「麒麟がくる」第10話を視聴した。 今回は駒は5年ぶりに旅芸人の一座の女座長・伊呂波太夫と再会する。そこでかつて駒は火事から救ったのは明智光秀の父親である事が明らかとなる。 そんな光秀は今川が三河の織田方の城を攻め落とし信長の腹違いの兄を人質と ... もっと読む
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15日大河ドラマ「麒麟がくる」第9話を視聴した。 今回は帰蝶は信長に嫁ぐも初日から信長に祝言をすっぽかされるなど波乱の1日となったが、戻ってきた信長は帰蝶に対して蝮の娘という事でどんな女かと思っていたが思っていた女ではなかったという事で帰蝶は信長に翻弄されな ... もっと読む
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8日大河ドラマ「麒麟がくる」第8話を視聴した。 今回は帰蝶の頼みで信長を見てきた光秀はうつけと言われる信長とは違った印象を受けた。そんな状況で帰蝶に光秀は報告すると帰蝶はこの同盟を成功させたいという光秀の心を読み解いたのだった。 一方でこの同盟に反対する義 ... もっと読む
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1日大河ドラマ「麒麟がくる」第7話を視聴した。 今回は信秀は今川と内紛に専念する為に道三と同盟を結ぶ事を決意した。道三には帰蝶を信長の嫁にする事を条件にして話を進めてくるが、帰蝶がこの件を頑なに承諾しない。 それに困った道三は光秀に帰蝶の説得をするように促 ... もっと読む
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23日大河ドラマ「麒麟がくる」第6話を視聴した。 今回は光秀は伊平次から細川晴元が三好長慶の暗殺計画している事を聞かされただちに三淵藤英に知らせたが当初は三淵藤英は動く気配はなかった。 しかしそれを聞いていた13代将軍足利義輝が三淵藤英に助けに行くよう命じた事 ... もっと読む
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16日大河ドラマ「麒麟がくる」第5話を視聴した。 今回は鉄砲を製造する為に道三は光秀に鉄砲鍛冶を探すように命じられ、光秀は伊平次という鉄砲を作れる刀鍛冶を探す事になり京まで向かう事になった。そこで出会ったのが後に深いつながりとなる細川藤孝と出会う。そこで対処 ... もっと読む
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9日大河ドラマ「麒麟がくる」第4話を視聴した。 今回は尾張の織田信秀の動向を探るべく東庵を利用して道三は光秀を尾張に潜入させる。潜入した光秀だったが予想以上の警備に情報を得ることがなかなかできない中で幼き日の家康と出会う。光秀は家康にここから抜け出そうとす ... もっと読む
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2日大河ドラマ「麒麟がくる」第3話を視聴した。 今回は土岐頼純を殺害した道三は今や美濃の実権を大きく握り始めたが、その中で義龍との対立も次第に表面化してきた。そんな中で帰蝶は光秀に夫頼純の殺された件を聞くも光秀は障りのない答え方をする。 そんな中で道三は守 ... もっと読む
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26日大河ドラマ「麒麟がくる」第2話を視聴した。 今回は美濃に尾張の織田信秀軍が攻め入ってきた。織田軍は2万に対して斎藤軍は4千という圧倒的な不利な状況で道三は籠城戦を選択した。 光秀は京から戻り戦に参戦するが、道三から侍大将の首を獲ってこい!と言われて躍起 ... もっと読む
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1月19日スタートの大河ドラマ「麒麟がくる」を視聴した。 この大河ドラマは戦国時代の武将明智光秀を主人公に光秀の若き日から本能寺の変後の山崎の戦いまでを描かれるストーリーである。 これまで謀反人というイメージを持たれる明智光秀はどうやって信長に使えるまで ... もっと読む
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7日第20回(2015年)日本インターネット映画大賞が 発表されました。 この賞は1996年に第1回を開催して以来、 今回で20回目を迎えました。 もともとはパソコン通信の@nifty映画関連フォーラムに より共催されてきた企画で、 以前はニフティ映画大賞と称していました。 ... もっと読む
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2015年もいよいよ10日あまりとなってしまいました。 2015年度鑑賞した作品は現時点で51作品と 10年連続60本以上鑑賞する事ができませんでした。 ただ10年連続で50本以上鑑賞し続けた事は 10年前の私が鑑賞してきた本数から比べれば 十分過ぎるほ ... もっと読む
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「天空の蜂」は1995年を舞台に当時の最新自衛隊ヘリがテロリストに奪われて原発の上空で大量の爆薬を積んだ自衛隊ヘリが子供を人質に全原発の停止及び破棄を突き付けてくるが、それを阻止すべく立ち向かっていくストーリーである。作品発表時はこんな事は起きないと映像化される事はなかったが、福島第一原発事故後その考えは変わり改めて原発を守る事、そして原発と向き合うことの難しさを過去から未来への警告と捉えるべき作品となっている。 ... もっと読む
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「日本のいちばん長い日」は終戦直前の日本政府を描いた作品で戦争終結に向けて議論を重ねるも纏まらず昭和天皇に聖断を仰ぎ戦争終結を望まれてポツダム宣言を受諾して戦争終結に極力するも直前の陸軍将校たちのクーデターで日本の危機に直面する攻防を描いた作品である。戦後70年となる今日において今の平和がどうしてあるのかを考える上でこの映画を観る意味の大きさを観終わった後に知る事になるだろう。 ... もっと読む
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「運命の人」最終話は沖縄の海に飛び込んだところを助けられた亮太は5年間全ての過去から遠ざかる生活を送っていた。そんな中亮太は沖縄の現実を知る事となり、戦場となった沖縄の過去と現実を痛感させられる。さらに亮太を助けたミチは過去に米軍兵によって婦女暴行を受けた過去を持っていた。それを知り亮太は自らの過去と沖縄の現実を伝えるために再びペンを取り、琉球新聞に特別投稿を寄せて再び亮太は沖縄問題と向き合う。そして沖縄総決起集会開催の論調を広げて沖縄問題は本土にも大きく伝わる。その報道で亮太の姿を見た由里子は沖縄に向かい亮太と5年ぶりに再会し、亮太の元にアメリカで日本と交わした密約の存在が明らかになり亮太の冤罪が証明されるも40年経ても沖縄問題を政府は認めようとせず沖縄問題は続くシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「運命の人」第9話は提訴審で逆転有罪判決が下り亮太の新聞記者の復帰は絶望的となった。それでも亮太は提訴するが、その前に実家の弓成成果の経営がひっ迫しており、亮太は正助が死去した事により亮太は弓成成果の経営立て直しに奔走する。その頃一雄は福出新総理が外務大臣時代の供述を崩せるのでは?と考え昭子に接触する。そして昭子もまた由里子と接触するも由里子の亮太を新聞記者に戻したいという想いを知り、逆に昭子は証言を撤回しない気持ちを固めた。1度は建て直りかけたが弓成成果も倒産し、上告も棄却された事で亮太の有罪が確定し、毎朝新聞も規模縮小によるリストラを余儀なくされ、亮太は新聞記者を辞めた。そして昭子もまた離婚届を置いて消え去り、亮太も沖縄で海へ飛び降りたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「運命の人」第8話は亮太には無罪、昭子には懲役6か月の判決が下った。しかしこれに納得しない昭子は自らのやり方で亮太を有罪にする執念が生まれ、週刊誌に亮太との事を嘘を膨張させる記事を掲載させた。これで世論は一気に亮太への風当たりの強いものとなり、亮太は再び検察から上告される事になった。これで亮太に対して揺れ動いた由里子は亮太を信じられなくなってしまう。そんな中亮太は父が長くない事を告げられ、新聞記者を続けるか迷う。一方昭子は検察から自らの復讐のために検察の要請を受け入れる。そして昭子はテレビ出演で亮太との嘘の関係を涙で世論を誘い、これが裁判へ大きな影響を与える。そして佐橋元総理は沖縄返還の功績でノーベル平和賞を受賞した直後死去し、亮太は闘う相手を失い、裁判でも世論の厳しい目が影響し、判決は主文被告人を懲役4か月に処すると言い渡され昭子の復讐が果たされたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「運命の人」第7話は亮太と昭子の裁判が佳境に入りそれぞれの主張が繰り広げられていた。亮太側はあくまで沖縄密約問題を追及し、昭子側があくまでハレンチによるそそのかしを主張した。昭子は週刊誌の取材を受け続けるもまだ決心がつかず、亮太はこの裁判で何としても無罪を勝ち取るために奔走していた。そして一雄らの証言で裁判は亮太側有利で進むも、最終弁論で昭子が出廷しそこで検察側からハレンチな質問が続き、そそのかしに関する質問が集中する。その証言で昭子は事前に練習してきた脅迫された女を演じ、亮太側は由里子から預かったネクタイを元にその証言に不備を突き、判決当日主文被告人三木昭子に懲役6か月但し1年の執行を猶予する。被告人弓成亮太に無罪が言い渡され、昭子は女の執念に火が付き亮太を有罪に追い込む決心を固めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「運命の人」第6話はいよいよ法廷の幕が上がり、裁判は亮太側は沖縄密約問題を、そして昭子側は男女問題と全く異なった主張をそれぞれ繰り返す事になる。その影響で亮太の子供たちは学校で喧嘩で呼び出されもして事実と異なる事が1人歩きするようになっていた。そんな裁判に亮太は続けて良いものなのか?という事を自問自答するようになる。そんな中昭子もまたこの裁判によって自身の立ち位置を見失いかけていた。そんな中昭子は再び週刊誌の記者に接触を図りある事を記事にする事に走る。一方亮太は九州の実家に言ってこの裁判になってしまった事を詫びるが、一雄の伝言を受けた由里子が亮太を迎えに九州へ出向き、再び闘う事を誓った亮太は東京へ戻って裁判に出廷するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「運命の人」第5話は検察に亮太と昭子が情に通じという沖縄問題から完全に切り離された起訴状となり、亮太は一気にマスコミからバッシングを浴びて、昭子も好奇の目に晒された。これで毎朝は責任の所在として亮太に休職、それ以外の人事の降格を決めた。その事情を知った由里子は深く傷つくもそれでも家族を守ろうと必死に頑張る。そんな中昭子は夫との離婚を決意していた。支援の手を求められてもそれに応じない。一方亮太はこの裁判で負けるようなら今後国家権力という名の隠ぺいで片づけられる事を危惧し、この焦点を必ず沖縄問題に戻す事を確認して由里子とも向き合い昭子との裁判に挑むシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「運命の人」第4話は亮太と昭子が逮捕された事で新聞各社は報道の自由に対する侵害だと新聞社各社は数多くの政府批判の記事を展開する。亮太の逮捕に毎朝も由里子も動揺するが、亮太を全力で支援する事で一致するも、昭子側とは接触できず、ここに検察(政府側)のつけ入る隙を与えた。昭子は琢也が立てた弁護士に何としても亮太を有罪にしてほしいと昭子を差出し、弁護士は昭子に悪いのは亮太だという事を吹き込む。情報が入らない亮太と昭子は昭子が次第に堕ちてしまった事で亮太に不利な自白をしてしまい、亮太は釈放されたものの、検察の会見で起訴理由を亮太が昭子に関係を持った事をでっち上げられたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「運命の人」第3話は横溝が極秘文章を晒した事で追い詰められた亮太と昭子は焦っていた。佐橋総理は情報源の出所を徹底的に探して犯人を上げろ!と警視庁まで動かして捜査を命じる。追い詰められた昭子は受け渡し調書を焼却してしまい逆に疑われてしまう。亮太もまた追い詰められた事で色々奔走するも焼け石に水というところだった。亮太はこれまでお世話になった人たちから遠ざけられ、昭子もまた夫にばれた事で出頭する事となり、亮太にも出頭要請が来た事で出頭し、国家機密漏えい違反というこじ付け的な罪名で亮太と昭子が逮捕されたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「運命の人」第2話は沖縄返還で政府が密約を隠しているとするリークを亮太は記事にしたが追い込む事ができなかった。昭子から実在する機密文章を受け取っているものの、その文章を公表すれば情報が漏れた所在がばれてしまう。それがどういう事か解っている亮太にとってはそのままの文面を記事にする事はできなかった。そんな中一雄が機密文章の事をかき付け機密文章を譲るように迫るが、亮太は拒否する。そんな中野党の横溝から機密文章で佐橋総理を追求したいという打診を受けて、最初はその内容だけ渡したものの、最後の代表質問で横溝は亮太から受け取った機密文章をそのまま佐橋総理に見せた事で亮太と昭子は追い込まれる事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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