オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:木村拓也

5
24日巨人対広島戦が東京ドームで行われ、 7対4で巨人が代打谷選手の代打逆転満塁ホームランで勝利し 亡き木村コーチに勝利を捧げた。 試合は巨人先発西村健投手、広島先発青木高投手の投げ合いで始まり、 初回に広島が3番天谷選手のタイムリーで1点を先制するが、 ... もっと読む
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1
7日、2日の広島戦の試合前にくも膜下出血で倒れた 巨人の木村拓也内野守備走塁コーチが 7日午前3時22分に亡くなった。37歳だった。 木村コーチは2日の広島戦前のノックの最中に 突然倒れて病院に搬送されたがそのまま帰らぬ人となった。 木村コーチは投手以外 ... もっと読む
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2
7日阪神対巨人戦が阪神甲子園球場で行われ、 0対3で巨人が小笠原選手の2ランなどで3点を先取し 完封リレーで逃げ切り亡き木村コーチに勝利を捧げた。 試合は阪神先発久保投手、巨人先発西村健投手の投げ合いで始まり、 3回に巨人が1番坂本選手のタイムリーで先制 ... もっと読む
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4
4日東京ドームで巨人対東京ヤクルト戦が行われ、3対3で巨人が9回2アウトで3番小笠原選手の打球が天井を直撃して奇跡の同点打となり、捕手不在を木村選手が見事にカバーして今季最長の5時間27分の試合をドローに持ち込んだ。試合は巨人先発グライシンガー、東京ヤクルト先発ユウキ投手の投げ合いで始まり、東京ヤクルトが2回に6番宮本選手のタイムリー、3回に3番青木選手のタイムリーで2点を先制すると、巨人は6回に3番小笠原選手のホームランで1点差とするが、7回に1点を許し、迎えた9回1点差とした2死3塁で3番小笠原選手のフライは天井を直撃し目測を誤った外野が取れず同点に追いついた。そして延長11回には3番手加藤捕手が頭部死球で負傷退場すると捕手不在を木村選手が10年ぶりにマスクをかぶりこのピンチを切り抜けてドローに持ち込んだ。これで巨人は今季9度目のドローとなったが、マジックを19に減らした。 ... もっと読む
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5
20日東京ドームで巨人対横浜戦が行われ、4対3で巨人が横浜に競り勝ちし同一カード3連勝で広島に敗れた中日とのゲーム差を2.5とした。試合は巨人先発久保投手、横浜先発ウォーランドの投げ合いで始まり、2回に横浜が4番ジョンソンのホームランで先制すると、3回には3番内川選手のタイムリーで追加点を上げる。巨人はその裏2番木村選手の時に出塁した坂本選手が2盗、木村選手のヒットの打球を横浜がミスする間に生還し1点差とし、4回には4番ラミレスの併殺打の間に同点に追いついた。しかし横浜は5回に3番内川選手のタイムリーでリードを許すが、その裏巨人は2番木村選手の犠牲フライで同点に追いつき、3番阿部捕手のホームランで逆転に成功すると、巨人は2番手藤田投手、3番手越智投手、4番手山口投手、最後は抑えのクルーンが抑え巨人は対横浜戦3タテをした。これで巨人は広島に敗れた中日とのゲーム差を2.5とした。 ... もっと読む
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16日宇都宮清原球場で巨人対埼玉西武戦が行われ、7対6で巨人がシーソーゲームを制して交流戦勝ち越しに大手を掛けた。試合は巨人先発尚成投手、埼玉西武先発石井投手の投げ合いで始まり、3回に巨人が4番ラミレスの内野安打で先制するが、4回に埼玉西武が1番片岡選手の2ラン、3番中島選手のタイムリーで逆転に成功する。しかしその裏巨人は7番鶴岡捕手のタイムリー2ベースで1点差にすると、2番木村選手の3ランで逆転に成功し、3番小笠原選手のホームランで突き放す。しかし埼玉西武も8回に1点差に迫る猛攻をみせるが、最後は4番手豊田投手が抑え巨人は激しい接戦を制した。これで巨人は交流戦勝ち越しに王手を掛けた。 ... もっと読む
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5
21日東京ドームで巨人対福岡ソフトバンクの試合が行われ、3×対2で巨人が9回2アウトから追いつき延長12回リードを許した最終回に劇的な逆転サヨナラで交流戦優勝へ望みを繋いだ。試合は巨人先発グライシンガー、福岡先発杉内投手の投げあいで始まり、初回に福岡が3番松中選手の犠牲フライで先制するとその後巨人は1番由伸選手が1,3,5,8回と全て出塁してチャンスを演出するが2番以下が尽く凡退し9回2アウトまで追い込まれたが、9回坂本選手の代打大道選手が起死回生の同点ホームランで試合は振り出しに戻った。延長12回福岡が7番松田選手のホームランで勝ち越されたが最終回っ巨人は無死2,3塁のチャンスに2番木村選手の逆転タイムリーで劇的なサヨナラ勝ちを収めた。これで巨人は交流戦初優勝を今日の試合に全て掛ける。 ... もっと読む
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