オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:播戸竜二

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27日ACL2011(アジアチャンピオンズリーグ) 決勝トーナメント準々決勝全北現代対セレッソ大阪戦が全州W杯競技場で行われ、 6対1で全北現代がセレッソ大阪を完膚なきまでに叩きのめして2戦合計9対5で セレッソ大阪は準々決勝敗退となり、日本勢は開 ... もっと読む
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14日ACL2011(アジアチャンピオンズリーグ) 決勝トーナメント準々決勝セレッソ大阪対全北現代戦が大阪長居スタジアムで行われ、 4対3でセレッソ大阪がMF清武の2ゴールなどで打ち合いを制し 1stレグに勝利し0.5点リードしてアウエーに乗り込む。 ... もっと読む
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1日サッカー天皇杯決勝アジア王者ガンバ大阪対柏レイソル戦が国立競技場で行われ、1対0でガンバ大阪が延長後半11分に途中出場のFW播戸のゴールでJリーグ発足後初の天皇杯を制し来季のACL出場権を獲得した。試合は前半から柏が積極的に前線からボールを奪いにプレッシングを掛けてガンバ大阪を脅かすがゴールを割れず次第にガンバ大阪にリズムが向かい出した段階で前半を終了した。後半になると柏レイソルがFWフランサを投入してリズムを掴もうとするが、後半13分にFW李を投入してから中盤でボールをキープできなくなった柏はガンバ大阪にボールを支配され防戦一方の展開になり、ガンバ大阪の攻勢に合うが、ゴールを割らせず試合は延長戦に入り、延長前半柏もチャンスを掴むが活かせず、ガンバ大阪も活かせないまま延長前半を終了し、延長後半早々ガンバ大阪はFW山崎に代えてFW播戸を投入し、積極的に選手交代で運動量を増やしていったガンバ大阪が延長後半11分にゴール前でこぼれたボールをFW播戸が決めて待望の先制点を入れたガンバ大阪がそのまま逃げ切り18年ぶりの天皇杯を制し来季のACL出場権を手にした。これでガンバ大阪はACL、天皇杯の2冠となり61試合の激闘を戦い抜いた。 ... もっと読む
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11日インドスリ・カンテレバ・スタジアムでアジアカップ予選インド対日本の試合が行われ、3対0で日本が勝利した。試合は前半から日本がボールを支配したが慣れないピッチにゴールを割れない。均衡が破れたのは前半23分FW播戸が代表初ゴールを決めて先制すると、前半44分にまたもFW播戸がゴールを決めて前半を折り返す。後半も日本が攻めるがプレーに精彩を欠き、得点できずにいたが、後半37分MF中村憲の代表初ゴールで追加点を上げるが、結局わずか3ゴールしか破れなかった。格下相手に日本の得点力不足を改めて示した格好だ。 ... もっと読む
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