オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:広瀬アリス

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1月31日公開の映画「AI崩壊」を観賞した。 この映画は2030年AIが生活に浸透した社会で突然AIが暴走して世界は混乱の渦に陥る中でその原因を探ってAI暴走を阻止しようとする天才開発者が阻止しようとするストーリーである。 AIの暴走原因は何なのか?そして暴走した先に見る ... もっと読む
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10月26日公開の映画「旅猫リポート」を観賞した。 この映画は飼い猫のナナを誰かに引き取ってもらおうと旅する飼い主とナナの旅をレポートしたストーリーである。どうして飼い猫を手放さなければならなかったのかを知った時に飼い猫のその後を考える必要性がある事を知る事 ... もっと読む
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13日ドラマ「正義のセ」最終話を視聴した。 今回は凛々子が衆議院議員の息子の殺人事件を担当する事になった。相手が衆議院議員という事で検察も慎重な捜査をする事になるが、圧力も掛かってくる。そんな中で凛々子は事件の真実を追っていくが、被害者の男性には非行歴があ ... もっと読む
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9日ドラマ「正義のセ」第5話を視聴した。 今回は凛々子は不倫殺人事件を担当する事になり、容疑者を追い詰めようとするが、アリバイが成立しておりなかなか崩す事ができない。当日犯人は銭湯にいた事が証明されており、銭湯に何時からいたのかがポイントになっていた。凛々 ... もっと読む
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25日ドラマ「正義のセ」第3話を視聴した。 今回は結婚詐欺事件を取り扱う事になった凛々子は被害者のお金を渡したという話を軸に被疑者を追求するもなかなかしっぽを出さない。色々と現場検証するも証拠になりそうな証拠も見つからない。そんな中で凛々子は優希とのデートで ... もっと読む
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18日ドラマ「正義のセ」第2話を視聴した。 今回は横浜に赴任してから初めての殺人事件を扱う事になった凛々子は頑張りますと張り切るも、殺人事件の被疑者の聴取に苦戦する事になる。被疑者の犯行手口並びに状況を照らし合わせてもどうも一致しない。そんな中で被疑者と接触 ... もっと読む
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4月11日スタートのドラマ「正義のセ」を視聴した。 このドラマは阿川佐和子さん原作の「正義のセ」をドラマ化した作品で、2年目の検事が不器用だけれど一生懸命事件に取り組み成長していく姿を描いたストーリーである。 誰にも若き日の奮闘した日々があるものだけれど全て ... もっと読む
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11月3日公開の映画「氷菓」を観賞した。この映画は古典部に入る事になった少年が同じく入部した少女に振り回されながら色々な謎を手短に解いていくストーリーである。 謎に手短はないのだがいかに簡潔にして謎を解いていくのか見どころだ。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」最終話はイツワ電器との野球の都市対抗決定戦とイメージセンサーのコンペを同じ日に控えた青島製作所は最後まで諦めずできる事を信じてイメージセンサーの開発、そして練習に取り組んでいた。そして野球の試合当日、初回から青島製作所は4点のリードを許すが、5回に3点取って1点差にするもその裏に再び4点リードを許す苦しい展開も6回から沖原が登板して得点を許さないと、8回に1点差まで迫り、9回2アウト1塁から同点のタイムリーで追いつくと12回からタイブレークとなり、14回まで0が続き、15回に青島製作所は1点勝ち越してその裏沖原が渾身のストレートで抑えて青島製作所が勝利した。一方イメージセンサーのコンペでは青島製作所がイツワ電器の10倍も鮮明な動画を示す事ができた事で良いカメラには良いセンサーを投入する事が決まり、青島製作所はさらにスマートフォン向けのセンサーの受注に成功し、野球部こそ城戸社長に預ける事になったが会社は存続させる事に成功したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第8話は株主総会でイツワ統合を議題に出されて説明に奔走する細川社長だったが笹井専務がどちらに付くのか最後まで読めなかった。一方野球部は次の試合で廃部が決まったために多くの選手が次の就職活動に移りとても練習どころじゃなかった。そんな中で株主総会が行われたが、その中で細川社長はイツワ電器が半導体で多額の赤字を計上した事を知りこのまま統合しても共倒れになる事を説明する。そして笹井専務が株主から意見を求められ、ここでイツワの実態を知った上で経営統合に反対を表明する逆転劇を演じイツワ統合は否決された。そして笹井専務は自らは2番手が適任という事を悟り全てを青島製作所に奉げるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第7話はイツワ電器の不正を暴いた細川社長だったが、この危機を乗り切った訳じゃなく逆にイツワ電器の逆襲を受ける事になった。その一手が株主総会で株主を取り込んでイツワ電器との吸収合併を承認させて株主に配当が得られるようにする事だった。そんな中野球部は都市対抗敗者復活戦で沖原が1回から登板しなければならないピンチを迎えたが沖原が踏ん張り、打線が執念の粘りで逆転勝ちを収めたが、部長の三上が今月いっぱいで野球部を廃部すると宣言した事で選手たちの気持ちは揺れた。一方細川社長も笹井専務の裏切りにより窮地に陥っていたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第6話は東洋カメラの横やりを受けた青島製作所は東洋カメラに搭載されるイツワ電器のイメージセンサーのスペックを知ろうと模索していた。そんな中野球部の沖原が週刊誌に過去の暴力事件を書かれ、その事件により青島製作所のイメージは落ちてしまう。そんな中で迎えた敗者復活1回戦で沖原は週刊誌記者の野次に乱され、危険球退場となってしまう。何とか1回戦は突破したが、2回戦へ向けて不安を残した監督は沖原にこの窮地を切り抜けられるのは自分自身だと叩き込み、練習試合の巨人戦で復活登板を果たした。一方細川社長はイツワ電器が青島製作所の技術を盗んだ事を知り技術部長の神山と打ち合わせをし、神山から決定的な技術ポイントを見つけ出し、それを証拠にイツワ電器に乗り込み、東洋カメラとの契約を解消させたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第5話をはイツワ電器の合併を断った細川社長だったが、提携先候補だった東洋カメラが最新のイメージセンサーで前倒しを求められ、青島製作所はさらに上のイメージセンサーを提示して前倒しをしないでほしいと頼むが、イツワ電器がコスト6割でイメージセンサーを投入できるという条件に東洋カメラはイツワ電器の条件を採用し、青島製作所は1億の違約金で提携は解消されてしまった。後がなくなった細川社長だったが、そんな中野球部が準決勝でイツワ電器と対戦し6回まで沖原が無得点に抑える。打線もイツワ電器エース如月を攻略できない。そんな中スタミナ切れとなった沖原が7回についに失点してしまうが、その裏青島製作所は4番の逆転2ランで勝ち越すも、その後の継投で投手力の差が出て延長戦に突入し、延長戦で勝ち越しを許しその裏返す事ができず準決勝敗退となったが、出場枠がもう1つあり敗者復活戦に青島製作所は回る事になり細川社長は敗者復活戦を戦う事を了承したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第4話は追い詰められた青島製作所はイツワ電器から合併の話を受けるが、細川社長はこの話を保留する。一方野球部は都市対抗野球予選1回戦で7回から沖原が登板し沖原は久しぶりの実戦で見事な投球を見せて2回戦へと駒を進める。そんな沖原の前にイツワ電器の如月が現れ、すぐに野球を辞めろ!と怒鳴り込んでくるが、沖原はもう終わった事だと野球でこの借りは返すと応戦した。一方細川社長はこのピンチにかつて青島会長が対等というほど対等じゃないと細川社長にアドバイスする。そして細川社長はイツワ電器の内部を調査し、経理部長から本当の事情を聞きだした上で隠し玉を持って合併調印式の場で合併にサインできないと拒否し、この合併に台頭はないと言い出し、既に別会社から融資を受けた事を明かした。これでイツワ電器との合併はなくなったが、イツワ電器は細川社長を追い詰めるために笹井専務と接触したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第3話はイツワ電器からの訴訟により倒産寸前に追い込まれた青島製作所は訴訟によって青島製作所の信用を落とす事がこの訴訟の目的だと考えた。そんな中野球部に入団させようとしていた沖原を契約社員から総務部の正社員として採用し残業費の削減をする事で沖原を残す。そんな中で投手の1人萬田が肘を壊して自ら退職をする決心をし、沖原に持ち球のシュートを伝授した。そんな萬田は社員に野球部を応援してほしいと言い残して会社を去った。一方細川社長は最後までこのピンチを凌ぐ手段を講じたが、最後の切り札である弁護士に断念を伝えられ完全に追い込まれた。そんな中本来追い込んだジャパニクスと訴訟したイツワ電器が突然細川社長を呼び出し、事実上の吸収合併にあたる合併を提案してきたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第2話は会長との賭けに負けた細川社長は野球部を次の大会で負けるまで存続させる事になった。その負けた要因が派遣社員の沖原の目の覚めるような剛速球だった。そんな矢先今度はジャパニクスから8割の減産調整と値下げ要求を細川社長は受ける事を決断する。その為赤字転落の可能性のある状況ではリストラを断行せざる得ない状況となり、現契約、派遣社員の8割のリストラを進める事になった。そんな矢先イツワ電器から実用新案権を侵害したという訴状が届くが、内容はどの会社でもある技術の訴訟であり、まず青島製作所が負ける事は無い内容だった。ただどうして負けるとわかる戦いに挑むのか謎だった。そんな矢先沖原が発注ミスによって取引先から納入ミスによって3日間で再納品しなければならなくなった。その責任をこれまで1度もミスがなかった沖原に全ての責任を擦り付けようとした製造部長、製造課長がコンピューターのミスを起きた発注ミスだという事を隠ぺいした。しかしこれに納得できない沖原だったが、どうにもならないと諦めかけていた。そんな中それを知った野球部監督、総務部長らは沖原の主張を調べ始める。そんな中沖原はかつて高校野球部である事件をキッカケに野球部を退部していた。その事件と経緯を知った監督、選手達は沖原を救おうと奔走する。そして総務部長が沖原の件で社長の立ち合いの下製造部長の隠ぺいを証明し、細川社長は隠蔽しても良いが、責任を取るべき人は考えろと一喝した。それでも細川社長は沖原をリストラしろ!と総務部長に通告したが、沖原は再び野球を目指そうと決意するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」は池井戸潤原作の「ルーズヴェルト・ゲーム」をドラマ化した作品で業績不振に陥った製作所が様々な困難に直面し、野球部廃部の危機、会社存続の危機に直面しながらもその危機を乗り越えて行くストーリーである。この時代会社が社会人野球部を持つ事そのものがかなり難しく、存続させる事そのものが困難ではあるが、会社経営という点では経営と野球には共通点も多く野球から経営を学んでいく事にもなり、この窮地になった時会社はどうやって乗り越えるべきなのかを考えさせられる事になるだろう。 ... もっと読む
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「銀の匙 Silver Spoon」は進学校で挫折した少年が逃げるようにして全寮制の農業高校に入学してそこで夢もないまま過ごしていたが、次第にやりたい事を見つけて行くストーリーである。農業高校は農業を生涯の就職にしていくために入る人が殆どだが、その先には厳しい現実と私たちの食生活を考えて行く事になるストーリーもあり、色々と考えさせられる事になるだろう。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」最終話は正光が亜矢子を魔女裁判で攻め続ける。しかし亜矢子はその真実についてその日記は記憶喪失となった亜矢子の母親が書いたものだと打ち明ける。しかし正光は納得いかず一度休憩に入るも正光は亜矢子に亜矢子じゃないと見抜いていた。では誰がやったのか?と亜矢子に問い詰めているとそこに阿久津が現れ全て俺がやったと言って正光にナイフを突きつけて教室に戻ると、阿久津がこれまでの事件の事全てを告白しかつて自分の姉がいじめで自殺した事を打ち明けてスクールカーストの恐ろしさを解らせるためにやったと宣言し、そこで正光に終わりだとナイフを向けるも亜矢子が自らの体を張って阻止した。そして阿久津は警察に逮捕され、亜矢子は入院後姿を消した。その後亜矢子から手紙が届きそれぞれに対してこれまでの感謝の言葉が綴られていた。この事によりいじめの原因がクラス制度にあると感じた阿佐田はクラス制を廃止し単位制にすると通知する。これに3Aの生徒たちが抗議し職員室に立てこもる。しかしそれを小泉がこんな事をやっても亜矢子が喜ばないと生徒たちを説得した。そして卒業式直前亜矢子と阿久津に卒業式に出席してもらおうとテレビやネットを通じて呼びかけて亜矢子もそんな姿を見て戻ろうと決意する。そして卒業式に亜矢子は自らの持論でクラス制度の存続を訴えた。そしてそれに押された教員一同が阿佐田にクラス制度存続を訴えてクラス制度は存続し、出席日数の足りなかった亜矢子と阿久津は補習を受けて無事卒業したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第10話はスクールカーストが解消に向かおうとしていた中で亜矢子に対して亜矢子の事を告発する回文章などが届く。それには亜矢子が阿佐田からの指令でスパイとして編入し人体実験を行っているというものだった。その直後阿久津から亜矢子に対して電話が掛かってきて阿久津からこれまでの事件は全て阿久津がやったと告白を受けた。しかしその直後正光らが亜矢子を魔女裁判に掛けると言い出し、亜矢子は魔女裁判を受けることを決めた。そして亜矢子はそこで過去を語り始めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第9話は10年後の自分への手紙を書かせる事にしたが、その過程で3年A組には特別カリキュラムで2泊3日のキャンプを行う事となった。そのキャンプはサバイバルキャンプで携帯、スマホなどの通信機器は没収される。そしてこのキャンプで投票で追放者を決めるというルールも加えられた。初日に亜矢子が段取りする知恵により料理などを上手く食べられる事で周りは好感をもったものの、正光の企みによって亜矢子は最初の追放者とされる。しかしこれによって料理を段取りする人がいなくなり、2回目の追放者に正光が選ばれる。しかしその前に湯川が間違って牢獄に落ちてしまい、そこで初めて亜矢子と対面で対話をした事により亜矢子から本当の自分を問われる。そして正光と入れ替わり外に出るも今度は何者かによって食料すら無くなる。今度は5人の追放者を出す事で窮地を乗り切ろうとするが逆に空気が重くなる。それを打開しようと里奈と愛らが敗者復活を提案し誰を復活させるかで正光と亜矢子が名乗り出て二人のどちらを復活させるのか?を競う事となった。1軍メンバーと2軍の一部は正光に里奈、愛、三枝、大竹は亜矢子に付くが、1軍メンバーの美月は亜矢子側に付く。そして競争が始まったが嫌々でやっている正光側のメンバーに対して、亜矢子側は亜矢子を助けようとそれぞれが必死になってリレーする。正光側の女子1軍メンバーの3人が亜矢子に接してきた事により亜矢子の気持ちに組みして亜矢子側に寝返ると、正光側の2軍メンバーが反乱を起こして1軍メンバーを殴り飛ばす状況に湯川はやってられないと正光に反旗を返して亜矢子側の勝利となったが、亜矢子はこの事で18年前の事を振り返るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第8話は小泉が校長から学校裏サイトを監視するように命じられる。今だに1軍、2軍、3軍と区分けされている中で小泉に対する愚痴が裏サイトで展開されていた。そんな中で小泉は2軍にいる衛藤からストーカーの相談を受けるが、小泉はそれどころじゃなく1度は断る。しかしそれをキッカケに衛藤は小泉に接近すると恋人のフリをしてほしいと頼まれるも小泉はそれは良くないと断るも、今度は衛藤が自殺するような言動を言った事により事態は悪化し、小泉はこんな生徒とはやっていられないと学校を辞める決意をする。そんな中で亜矢子は衛藤にある手紙が送られていた事を知り調べようとするが、その前に1軍生徒たちによる衛藤を利用した犯人捜しを行う。それを知った亜矢子と小泉は駆けつけるも今度は衛藤がストーカーに誘拐された事を知り衛藤を救出しようとするが小泉は泳げず亜矢子が衛藤を助けるも衛藤を嵌めた犯人は特定されなかったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第7話はティーンコートの実験校として模擬裁判が行われる事となった。その内容はこれまで1軍だった美月が盗撮されている事による犯人捜しだったが、美月は犯人は優奈だと言い出し亜矢子が美月の弁護をする事となり裁判が始まった。当初は美月の証言に虚偽があり亜矢子は不利な状況が続く、そしてその裁判の焦点は今度は美月を振った湯川に向けられ、今度は湯川が被告人となる。焦点は湯川の蹴った行為などの経緯が有罪になるかならないかだったが、1軍メンバーは湯川が有罪にならない為にも2軍、3軍に対して圧力を掛ける。亜矢子はこの状況を打開するために亜矢子が過去経験した事を判決の前に話だし今の高校生たちの言えない心境を代弁する。そして判決結果13対13で書記の阿久津が有罪に投じて湯川は有罪となるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第6話は駅伝部が全国大会出場に近い所にいた。エース格の美月、萌が中心で全国大会を果たせば美月はスポーツ推薦も決まるところまで来ていた。しかし直前に萌が怪我をしてしまいピンチなところに萌に代わり衛藤が出場する事になる。予選では美月の快走でリードを広げてアンカーの衛藤に託すも衛藤がリタイヤとなり全国大会出場が無くなったしまった。それに自暴自棄になった美月は衛藤に八つ当たりしその弾みで衛藤はロッカーの下敷きになってしまう。それを萌が発見し、その直後亜矢子が訪れるが衛藤は駅伝部を想いこれは自らの不注意として発見される事にした。しかし学校内ではこの問題で更なる事態に発展し萌が衛藤に暴力を振るった事にしたと思えば、顧問が萌に暴力を振るったためと真実がすり替わり、その結果駅伝部は廃部になってしまう。しかし亜矢子は真実を知り、教師に代わって生徒として美月を殴って目を覚ませと言ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第5話は文化祭をやる事となり3年A組はリーダーを決めようとする。そこで立候補したのは1軍の梨花子だった。梨花子が仕切る事で2軍、3軍の生徒たちも従い上手く進むかに見えたが、次第にそれぞれの不満が爆発して梨花子はリーダーを降りた事で1軍全員が降りた。それにより2軍、3軍だけでやろうとしたが今度は纏まらない。そんな中梨花子がキャバクラで働いていると聞いた亜矢子はそのキャバクラに入店して梨花子にキャバクラとはどういうところなのか自らの経験で示してみせた。しかし梨花子は学校に戻らずホストにハマり、その理由が上目の付き合いに疲れたという事だった。そしてそれが次第に悪い方向に進み梨花子はホストに金を吸い上げられそうになった。そんな時2軍のメンバーから梨花子に仕切ってほしいと亜矢子に連れ戻してほしいと頼まれた直後梨花子は誘拐されあわやのところで小泉が駆けつけるも全く歯が立たず、今度は亜矢子が現れ見事に誘拐犯を撃退し、梨花子をぶん殴ってあなただからと説得して梨花子は学校に戻り文化祭を仕切って纏めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第4話は亜矢子は学校裏サイトで3軍にノミネートされたものの、亜矢子はそんな事を気にせず里奈、愛、三枝、大竹と接するようになっていた。それを面白く思わない1軍の正光たちは教師の猿渡を利用して亜矢子をカンニングに陥れるよう仕向けるも、亜矢子は里奈、愛、三枝、大竹らの証言で猿渡がやった事で亜矢子の無実が証明される。そんな猿渡は三枝の話しによれば2年までは生徒に人気もあり授業も面白い内容だったという。そんな中猿渡は他の教師からも仕事を押し付けられていただけでなく生徒からも1軍の生徒に学級崩壊のキッカケを作られていた。そんなある日猿渡はバスで痴漢と間違われて捕まったが猿渡は容疑を拒否するも副校長の黛が示談でお願いしますと全く話しを聞かない。それで追い詰められた猿渡は学校の3階から飛び降り意識不明の重体となる。それを見た亜矢子は過去を思い出す。そして亜矢子は本当に猿渡は痴漢をしたのか検証するとそれが無理だと実証でき、さらに語られていなかったこれまでの経緯が日記に示されていた。そして亜矢子は記者会見で実証検分通りでは犯行は不可能で警察のいい加減な検証を示しただけでなく、教師によるいじめを告発し、教師として生徒を守った事を証明してみせたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第3話は亜矢子は授業中にスマホを弄っている生徒を注意した小泉に他の生徒も弄っていると告げるが注意しない事に釈然としない。実は小泉は学校裏サイトのスクールカーストと言う階級制度の教師ランキングで最下位という事実を知り、さらにクラスにも1軍、2軍、3軍という階級が存在し、1軍は好き勝手に何でもできる権利を持ち、2軍は1軍に怯え、3軍は1軍のいじめの標的にされていた。ランキングは変動するだけに何時標的にされるかわからなかった。それを知った亜矢子だったが正光たちが三枝と大竹を面白がっていじめているのを知った。しかし学校全体が裏サイトに支配されている状況ではどうする事もできず周りは1軍に怯える日々を送っていた。そんな中で亜矢子は空気を変えようとするがそれでもなかなか変えられず、今度は階級に捉われずにお互いが言いたい事を言うようにお互いが昔のように殴り合いのけんかをしてこれまでの本音を言うように仕向けた。そしてお互いの誤解が解けていじめに屈しない強さを身に着けたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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20日ドラマ「35歳の高校生」第2話は3年A組で学級委員に立候補した亜矢子は目安箱からたすけてという言葉にクラスにいじめが無いか小泉から調べるように言われるが、亜矢子の調べる方法では時代に添わないと小泉とあかりに告げられる。そんな亜矢子は今度は保護者に直接手紙を送るが逆に悪化してしまう。そんな中クラスの1人山下愛がクラスのグループにいじられていた。それを亜矢子はいじめと捉えるが本人は頑なに拒否する。そんな中愛は階段から転落して負傷する事故が起きる。これに愛の父親はいじめじゃないよな?と問われるが頑なに否定する。そんな中愛はクラスのグループから万引きを強要される。拒否できない愛は実行しようとするが、里奈から連絡を受けた亜矢子に直前で止められる。代わりに亜矢子が捕まってしまうが、今度は愛が万引きで捕まってしまう。それに愛の父親が何も聞かずに愛をぶって恥をかかすな!という一言で愛の言い分すら聞かない。そんな翌日愛とその父親がクラスに乗り込んできていじめをしているのは誰だ!と問いただそうとする。しかしそこに亜矢子が現れ、愛のこれまでの行動をビデオなどで示し、そして亜矢子はいじめられている原因は愛の父親が愛の言い分を何も聞かず自分の言う事が正しいという思い込みが愛を追いつけたと告げて、愛はいじめられていた事を告白した。そして愛はこれまで偽っていた自分を止めて本来の自分を取り戻したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」は35歳で全日制の高校に編入した女性が学校問題を様々な視点から解決していくストーリーである。20歳差の高校生相手にその場にいる事も違った空気を感じさせるが世代が違うからこそ見えない部分と違うからこそ見える部分を描かれていく事になるだろう。 ... もっと読む
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28日ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」 最終話を視聴した。 今回は夜行列車に飛び乗った修二はひかりと共に 遠く青森まで行く事になった。 その事を夏実とひかりの両親に伝え、 修二とひかりはその間これまでの事を振り返りながら 一夜を明かす。 そし ... もっと読む
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