オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:岩瀬仁紀

5
20日日本シリーズ第7戦福岡ソフトバンク対中日ドラゴンズ戦が福岡ヤフードームで行われ、 3対0で福岡ソフトバンクが中日打線に最後まで得点を許さず 8年ぶり5度目ソフトバンクになってから初優勝を果たした。 試合は福岡先発杉内投手、中日先発山井投手の投 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
19日日本シリーズ第6戦福岡ソフトバンク対中日ドラゴンズ戦が福岡ヤフードームで行われ、 1対2で中日ドラゴンズが初回の和田選手の2点タイムリー2ベースを エース吉見投手、抑えの岩瀬投手、浅尾投手が守り切り 3勝3敗のタイに持ち込み勝負は最終第7戦へ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
13日日本シリーズ第2戦福岡ソフトバンク対中日ドラゴンズ戦が福岡ヤフードームで行われ、 1対2で中日が平田選手の先制タイムリー2ベース、 延長10回森野選手の勝ち越しタイムリーで勝利し 2連勝でホームナゴヤドームに戻って地元で胴上げを目指す。 試 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
12日日本シリーズ第1戦福岡ソフトバンク対中日ドラゴンズ戦が福岡ヤフードームで行われ、 1対2で中日が和田選手の同点ホームラン、 小池選手の勝ち越しホームランで勝利し初戦を飾った。 試合は福岡先発和田選手、中日先発チェンの投げ合いで始まり、 3回 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
6日セントラルリーグクライマックスシリーズ11ファイナルステージ第5戦 中日対東京ヤクルト戦がナゴヤドームで行われ、 2対1で中日が井端選手の2ランを抑えの岩瀬投手が打たれた姿を観て 迷わず浅尾投手に交代した素晴らしい決断力で2年連続10度目の日本 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
5日セントラルリーグクライマックスシリーズ11ファイナルステージ第4戦 中日対東京ヤクルト戦がナゴヤドームで行われ、 5対1で中日が初回の4点で試合を決めて日本シリーズ進出へ王手を掛けた。 試合は中日先発川井投手、東京ヤクルト先発赤川投手の投げ合い ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2
1日巨人対中日戦が東京ドームで行われ、 3対5で8回に代打サブローのホームランで勝ち越したが、 9回に抑えのロメロが試合をぶち壊して競り負けた。 試合は巨人先発内海投手、中日先発吉見投手の投げ合いで始まり、 2回に巨人が6番由伸選手のホームランで ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
3日、日本シリーズ2010千葉ロッテ対中日第4戦が 千葉マリンスタジアムで行われ 3対4で中日が延長11回大島選手のタイムリー3ベースで 千葉ロッテの反撃を抑えて2勝2敗のタイに持ち込み ナゴヤドームへ舞台を移す事が決まった。 試合は千葉ロッテ先発唐川投 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

1
22日北京五輪野球の準決勝日本対韓国戦が行われ、2対6で日本は韓国の4番李承ヨプの勝ち越し2ランに沈み金メダルの夢は消えた。試合は日本先発杉内投手、韓国先発金広鉉の投げ合いで始まり、初回に日本が4番新井選手の内野ゴロの間に1点を先制すると、3回には3番青木選手のタイムリーで追加点を上げた。しかし4回に韓国が5番金東柱のタイムリーで1点を返すと日本は先発杉内投手を諦め2番手川上投手が登板しピンチを抑えた。その後6回まで両チーム無得点で迎えた7回韓国は4番手藤川投手を攻略し、代打李晋暎のタイムリーで同点に追いつかれ、8回には5番手岩瀬投手が眠れる主砲4番李承ヨプに痛恨の勝ち越し2ランを浴びると日本はその後2失点し9回は反撃できず屈辱の準決勝敗退で3位決定戦へ回ることになった。これで日本は金メダルの夢を2016年以降へ持ち越すことになり韓国とのレベルの差がなくなった事を痛感する歴史的な敗戦となった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2
16日北京五輪野球の予選リーグ日本対韓国戦が行われ、3対5で日本が9回に3番手岩瀬投手が捕まりミスなどで3失点が響き最終回の反撃も追いつかず痛い敗戦となった。試合は日本先発和田投手、韓国先発金広鉉の投げ合いで始まり、両投手とも好投し5回まで無得点で進んだ6回日本は2死2塁から4番新井選手の2ランで先制する。しかし韓国も7回に無死1塁から6番李大浩に痛恨の2ランを浴びてしまい同点に追いつかれた。そして9回日本は3番手岩瀬投手が捕まり、2死1,2塁から代打金賢洙にタイムリーを打たれ勝ち越され、なおも2死1,3塁からセーフティバントのフライをサード村田選手が取れず、さらに阿部捕手が2塁悪送球で痛恨の3点を献上してしまった。最終回日本は4番新井選手の3塁打、5番稲葉選手の3塁エラーで1点を返し、6番村田選手の2塁打で無死2,3塁で一打同点のチャンスも7番阿部捕手が浅いレフトフライ、8番G・G佐藤が三振、代打森野選手が三ゴロに倒れ日本は韓国戦で痛恨の2敗目を屈した。これで日本は2勝2敗となり予選突破へ負けられなくなった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
14日北京五輪野球の予選リーグ日本対台湾戦が行われ、6対1で日本が苦しみながらも接戦を制しIFU磐石リレーで逃げ切った。試合は日本先発涌井投手、台湾先発許文雄の投げ合いで始まり、3回まで日本はヒットすら打てず苦戦を強いられ、先発涌井投手も初回に1死2,3塁のピンチを凌いだが4回に6番ショウ智賢にタイムリーを浴びて先制点を許してしまった。しかし5回に日本は7番阿部捕手のホームランで同点に追いつくと、6回には2死2塁から5番稲葉選手のタイムリーで勝ち越しに成功した。7回から日本は2番手岩瀬投手、3番手藤川投手が抑え、9回に日本が1死満塁から9番中島選手の2点タイムリー、1番西岡選手のタイムリー、2番青木選手の内野ゴロで4点を追加し最後は抑えの上原投手が3人で締めて北京五輪初勝利を上げた。これで日本は1勝1敗のタイに戻しようやく落ち着いて戦えそうだ。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
2日北京五輪予選兼野球アジア選手権、日本対韓国戦が行われ、4対3で日本が接戦を制して北京五輪へ大きく前進した。試合は日本先発成瀬投手、韓国先発田炳浩の投げ合いで始まり、初回に韓国が2番高永民のホームランで先制を許すが、2回に日本が4番新井選手の2ベースから8番サブローのタイムリーで同点に追いつくと、9番森野選手の2塁強襲のエラーを誘い逆転に成功する。成瀬投手は2,3回を無失点に抑え、打線は3回に5番阿部捕手のタイムリーで追加点を上げる。しかし韓国は4回に成瀬投手を捕まえ、4番李宅根のタイムリー2ベースで1点を返されたところで2番手憲伸投手に交代しピンチを脱した。その後両チームとも投手陣が抑え、6回途中から3番手岩瀬投手を投入して逃げ切りの体制に入り、8回には阿部捕手の2ベースから代打井端選手の犠打で3塁に走者を送ると、7番稲葉選手のタイムリーで貴重な追加点を上げた。しかし8回に7番李鍾旭の犠牲フライで1点差とされるが、岩瀬投手が同点を許さず、9回には抑えの上原投手が3者凡退に打ち取り最大の難関韓国に勝利し2連勝とした。これで日本は台湾戦で勝利もしくは2失点以内の敗戦でも失点率で6失点の韓国を下回り北京への切符を手にする。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
12日中日ドラゴンズの福留孝介選手がFA権を行使する事を発表し、守護神の岩瀬仁紀投手はFA権を行使せず残留する事を発表した。福留選手は今季右肩痛の怪我で81試合の出場に止まったが、9年間で2度の首位打者と1度のMVPを獲得しベストナイン3度、ゴールデングラブ賞4度に輝いている。一方岩瀬投手は中日不動の守護神で3年連続40セーブの日本記録を更新し9年連続50試合以上登板を達成している。中日はFA権を行使した西武の和田選手獲得を目指しており、来季連覇を狙う上では守護神の残留は大きなニュースとなった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
11日プロ野球アジアシリーズ2007決勝韓国王者SKワイバーンズ対日本王者中日ドラゴンズの試合が行われ、5対6で中日ドラゴンズが接戦を制して3年連続日本勢のアジア王者を死守した。試合はSK先発レイボーン、中日先発山井投手の投げ合いで始まり、初回にSKが5番李晋映、6番朴栽弘のタイムリーで2点を先制するが、2回に中日が6番井上選手のホームランで1点差に詰め寄ると、5回に中日が1死1,2塁から9番藤井選手のタイムリー、1番荒木選手の内野ゴロで2点を上げて逆転し、6回にも5番李の2ランで突き放した。しかしSKも6回に1点を返し、8回に2死1塁から6番李晋映の2ランで同点に追いつかれる。しかし9回に2死2塁から2番井端選手の勝ち越しタイムリーで勝ち越すと、最後は抑えの岩瀬投手が3人で抑えて中日が初のアジア王者に輝いた。これでプロ野球は今シーズンの戦いを全て終了し12月の北京五輪予選に向けた戦いが始まる。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
10日東京ドームで巨人対中日戦が行われ延長12回3対9で中日が4番ウッズの満塁ホームラン含む7打点の活躍で2年ぶり7回目のセントラルリーグ優勝を果した。試合は4回に4番ウッズの3ランホームランで先制するが、その裏巨人は3番二岡選手のホームランで1点を返す。先発川上投手は7回に5番由伸選手らのホームランで同点を許してしまい試合は3対3のまま延長戦に突入し、延長12回に巨人4番手尚成投手を捕え、8番谷繁捕手のヒットから1死満塁とし3番福留選手のタイムリーで勝ち越すと、4番ウッズの満塁ホームランで巨人の息の根を止めた。投げては抑えの岩瀬投手が代打木村選手をショートゴロに打ち取り、初の胴上げ投手となり、落合監督は涙の胴上げを果した。これにより中日は日本シリーズで北海道か福岡の勝者と対戦する事になった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ