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野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:岡田准一

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6月18日公開の映画「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」を観賞した。 この映画は2019年6月に公開されたザ・ファブルの続編となり、かつて助けられなかった少女が目の前に現れた事から狙われる事になったファブルが新たなるミッションに挑むストーリーである。 不殺の誓いを果 ... もっと読む
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6月21日公開の映画「ザ・ファブル」を観賞した。 この映画は伝説的な殺し屋が1年間誰も殺さず生きろというボスの命令を受けて1年間パートナーと共に大阪で生活するが、その先で出会った女性がトラブルに巻き込まれて救出に向かうストーリーである。 伝説的な殺し屋だけに例 ... もっと読む
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12月7日公開の映画「来る」を観賞した。この作品は澤村伊智原作の「ぼぎわんが、来る」を実写化した作品で得体のしれないバケモノがある家族を襲った事からその家族の娘を守るためにバケモノと対峙していくストーリーである。 日本最強の霊媒師でも苦戦するという相手に対し ... もっと読む
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9月28日公開の映画「散り椿」を観賞した。 この映画は藩の不正を暴こうとしたために藩を追われた武士が亡き妻の願いを受けてかつて友だった武士を助けに藩に戻り不正の真実に迫っていくストーリーである。 不正の真実を知った先にみる結末はあまりにも切ないものとなるだろ ... もっと読む
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8月26日公開の映画「関ヶ原」を観賞した。この映画は戦国時代の末期に天下分け目の戦いと言われた関ヶ原の6時間の戦いを描いたストーリーである。 わずか6時間で終わる事になった関ヶ原の戦いはどういう戦いだったのかを知る機会となるだろう。 ... もっと読む
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「追憶」はかつての友人3人がある事件をキッカケに別れてから25年の月日を経て再び再会した3人だったが1人の友人が殺害された事で25年前の事件が再び向き合う事になるストーリーである。過去の過ちを3人はどう向き合い、そしてどう今を向き合うのだろうか? ... もっと読む
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「海賊とよばれた男」は百田尚樹の小説で出光興産創業者の出光佐三をモデルにした作品で、戦後石油を求めて世界と戦った男がここまで戦ってきた生き様を描いたストーリーである。戦前、そして戦後と巨大メジャー会社を相手にして戦い続けた日本人の生き様は今の時代にどう映るのだろうか。 ... もっと読む
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3月12日公開の映画「エヴェレスト 神々の山嶺」はエヴェレストの登頂を目指した1人の男を追うカメラマンのエヴェレストでの闘いの記録を綴ったストーリーである。人は何故山に登るのか?人はどうして危険を冒してまで1番高い山を目指すのか?そう問いたくなるストーリーだ。 ... もっと読む
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「図書館戦争 THE LAST MISSION」は2013年に公開された図書館戦争の続編で読書と表現の自由を守るべくメディア良化委員会と関東図書隊が激しい攻防を繰り広げるストーリーである。自由を守るために戦うという現実に今ある自由を維持するにはなにかと戦わなければならない事を世間に問いかけている。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」最終話は如水は九州征伐へ向けて順調に進めていたが、その頃関ヶ原ではわずか1日で決着が付いたため如水はこれ以上の戦いは無意味と中津へ引き上げた。そして家康は長政に戦果を大いに評価し、筑前54万石を与える。如水は長政が筑前54万石を受けた事で長政にその時左手はどうしていた?と問い悔やむ。しかし如水は家康が戦のない世を作ると約束した。そして如水も家康が征夷大将軍になった直後の翌年に59歳でこの世を去った。そして11年後に大阪夏の陣が起こり、そこで豊臣家は滅亡し如水の願った平和な世が訪れたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第49話はついに九州制覇へ向けて如水は豊後へ兵を進めた。三成は如水を封じるべく大友を派遣したが、如水は大友の敵じゃなく怒涛の攻撃で豊後を平定し大友氏は降伏した。一方三成も家康との決戦に向けて動いていたが、その間に長政が小早川秀秋、吉川広家を取り込みに成功しており、三成の調略は失敗に終わっていた。そしてついに関ヶ原の合戦の火ぶたが切られるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第48話は如水は三成が動いたという知らせを聞くや即光と栄を大坂から脱出させた。そして如水自身はここまで蓄えていた財を投げ打って兵を集め始めその数は1万にも上っていた。一方三成は秀頼に家康討伐の命を受けて毛利輝元らを総大将として西軍の兵を集め始める。それを知った家康は小山評定を開いて長政に正則に決意を固めさせようとしていたが、長政の事前の説得で正則は家康に付き、諸大名全員が家康に加算する事になった。そして家康、三成との激突が迫っている中で如水は疲弊したところを狙う漁夫の利の策に出る為九州討伐に打って出るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第47話は如水は家康が天下を狙っている事を察して自らは独自行動をする事を決意する。長政もまた当主として家康に組みして天下へと突き進む。そんな中如水は三成と会談し、家康の予想行動を三成に忠告するが、如水は三成に付かないと宣言して中津へと向かう。一方長政も家康との繋がりを重視するために糸と離縁し、栄を迎える。そして上杉に謀反ありと動いた家康の留守を狙って三成が挙兵し、如水もわずかな兵を率いて中津で兵を挙げたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第46話は秀吉の死去でいよいよ家康が動き出した。三成はそれを阻止せんとまず朝鮮から帰国した長政らを処分する沙汰を申告するが、これに反発した長政らは家康に助けを求め、家康は長政らの取り込みに成功した。一方如水は冷静にこの状況を伺っていた。そんな中利家が仲裁に入り家康と三成の激突は回避されたが、逆に家康の存在感を大きくさせた。そしてその直後に利家が死去した事で三成は窮地に追い込まれるが、家康のところへ逃げ込み、三成は隠居の処分を下される。如水はこの状況に家康が天下を狙っている事を読み切るも、如水は三成には付かず独自に動く事を宣言したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第45話は朝鮮へ出陣している官兵衛の元に熊之助の遭難で亡くなった事を知らされる。中津で糸は熊之助を止めようとしたが、止められなかった事を悔やむ。一方光も熊之助が死んだ事を受け入れられなかった。そんな中秀吉の死期が迫り、官兵衛は呼び出され帰国する事になる。帰国した官兵衛は秀吉の元へ向かうが、そこで秀吉はその後の天下を頼まれるも、官兵衛は天下に相応しい人物が治めるべきと進言して今生の別れを告げる。そして秀吉は亡くなり、ついに家康が動き出すシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第44話は秀次を一族全員を処刑するという沙汰に出た秀吉だったが、自身の老いには勝てず自らの死期を悟るようになる。その中で秀吉は再び官兵衛を自らの配下に打診する。官兵衛はその打診を引き受けて再び秀吉の軍師になるが、これにより多少の誤解を生んでしまったが、官兵衛は意に返さない。そんな中で秀吉は再び朝鮮出兵を行う事を決める。この戦に大義は殆どなかったが、官兵衛は秀吉に朝鮮出兵を直訴して朝鮮出兵では最小限の活動に止めるように命じた。そんな中小早川隆景が急死し、実力者が1人亡くなる中で官兵衛は再び挑戦へと渡ったがそこでは思わぬ事態が待っていたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第43話は官兵衛は三成の罠で秀吉の怒りを買い蟄居を命じられる。これを知った光は北政所に助命を申し出るが、北政所は淀に官兵衛の助命をお願いする。そして当日官兵衛は頭を剃り如水と名乗り現れる。驚いた秀吉だったが、官兵衛は意地を張らずに助命を願い出る。これに秀吉は多くの助命を求める願書を官兵衛に見せて官兵衛を許した。官兵衛は如水として隠居し、朝鮮に出兵していた長政らは帰国した。しばらくは平穏な日々が過ぎていたがその間に家康が長政、正則らを取り込みに入っていた。そんな中官兵衛は秀次の相談で秀吉が拾が生まれてから疎まれるようになったと言われ、官兵衛は秀次に娘を拾と婚姻させる事を授ける。それに一度は秀吉は承諾したが、淀の一言で考えが変わり、秀吉は三成に銘じて秀次は排除するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第42話は秀吉は朝鮮へ兵を出す事を決めた。名護屋城を築城した官兵衛らは出陣の準備を整えていた。しかし秀吉が到着する前に朝鮮出兵となり、当初こそ手探りながらも漢城まで落城させるなど勢いに乗っていくも、異国の地で次第に苦戦する事となる。案の定苦戦している事を知った官兵衛は何としても兵を引き上げようと策を練るが、ここに大政所が死去し、そんな中淀が懐妊した事により秀吉も朝鮮との和議を承認し官兵衛に一任する。官兵衛は何としても軍を安全に退却させるために秀吉が示した和議の書状を破棄し、漢城を放棄し、釜山まで撤退する事で和議を結ぶ。しかしこれに三成が秀吉に虚偽の報告をして官兵衛は秀吉の怒りを買い窮地に陥るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第41話は官兵衛が北条を降伏させて秀吉の天下統一が果たされた。しかし秀吉は降伏した北条氏政を切腹させ、その領土を家康の転封という形にしたが、官兵衛は家康に詫びを入れている。そんな中秀吉は次に明を征服するために朝鮮を従わせようとしたが、朝鮮が首を縦に振る訳が無く、秀吉の暴走に秀長が危惧して利休、官兵衛に託してこの世を去った。そんな中秀吉に官兵衛は意見するも聞き入れられず、逆に利休に切腹を言い渡されて切腹してしまう。そんな最中鶴松が病死し憔悴する秀吉はそれを忘れようと官兵衛らに朝鮮出兵を言い渡し名護屋に城を築城する事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第40話はついに秀吉は最後の抵抗勢力である北条氏の小田原城攻めを実行に移す。その数22万というかつてない大軍で小田原城を包囲するというものだった。さすがにこれには官兵衛の出番はないと思われたが、思いのほか落城せず、北条の士気も高い。そんな中官兵衛はまず関東の全ての城を落として小田原城を孤立させる事を秀吉に進言し、三成は忍城を攻める事になった。そんな中で秀吉は石垣山に一夜城を築き、北条の士気は一気に落ちた。そして秀吉は使者に官兵衛を立てて、氏政に降伏を勧め、氏政は領土安堵を条件に了承した。しかし秀吉はその直後氏政を切腹として、領土を家康に与える事を決めて官兵衛の面子をまたも潰したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「蜩ノ記」は10年後に切腹を命じられた武士が藩の歴史である家譜を記録として残すために全うし、切腹までの間の3年間に監視役を命じられた武士からみた事件の真実を追ったストーリーである。どうして10年後に切腹しなければならなくなったのか?そしてその先にみる藩の真実とは何なのかを知るうちに時として犠牲にならなければ守れないものもある事を知っていく事となるだろう。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第39話は官兵衛は家康から秀吉が次に天下獲るのは官兵衛だと告げられた事を知り、官兵衛は秀吉が官兵衛を恐れられている事を知り、官兵衛は家督を長政に譲る事を宣言する。それを聞いた秀吉は許さず1度保留となるが、官兵衛は引き下がらない。そんな中秀吉は茶々に夢中で茶々を小ばかにする書状が投げ込まれているのを知り、門番ら疑わしいもの100名以上を処刑した。これを聞いた官兵衛は北政所のお願いにより秀吉を諌めに登城し、官兵衛は今の秀吉の行いは民の心が離れる行為だと強く抗議する。この抗議を秀吉は受け入れ、官兵衛の家督相続は認めるもこれまで通り秀吉に仕える事を条件とし、官兵衛もこれを受け入れた。これにより黒田家は長政が家督を受継ぎ、官兵衛は秀吉の側で使える事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第38話は秀吉の命により長政は官兵衛に相談せず宇都宮鎮房及びその他の家臣を皆殺しとした。それを聞いた官兵衛もこのままでは秀吉の怒りを買う事となり、止む無く宇都宮朝房を殺害した。宇都宮鎮房の娘の福は牢に幽閉するもこれに光と糸が反発し、長政は光と糸の助言により福を逃がしたのだった。一方苦渋の決断を下さなければならなかった官兵衛は長政の決断は自分もしただろうと光に語っている。一方秀吉は茶々に入れ込んでおり、茶々に城を与えると言い出す始末におねは豊臣家の行く末を案じるようになる。そしておねは官兵衛に秀吉の暴走を止められるのは官兵衛だけだと告げられ、その後で官兵衛は初めて家康と対面して秀吉が次の天下を取るのは官兵衛だと恐れられている事を知ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第37話は官兵衛が長政に攻めるなと命じながら宇都宮氏を攻めた事で長政は命からがらの敗戦を屈し官兵衛はこっ酷く叱責する。佐々長政の二の舞を避けるべく毛利と共同で宇都宮氏を追い込み、宇都宮氏と和解して自らの配下に加えた。しかし秀吉がこの処置を良しとせず当初の伊予への国替えを拒否した事を理由に官兵衛に宇都宮氏を討つように命じる。佐々長政の二の舞を避けなければならない官兵衛は苦渋の決断として宇都宮氏を殺害する事を選択して長政に銘じて宇都宮氏を討ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第36話は官兵衛はキリシタン禁止令により高山右近が追放された。キリシタンを個人として信仰する事は許されたものの、官兵衛にとってはこの一件でしこりを残す事となった。さらに豊前六群を与えられた事により本土安堵の約束をしていた宇都宮氏を騙す事になってしまい官兵衛にとって新たな苦難が立ちはだかる。当然宇都宮氏は納得せず豊前に居座り続けるも、官兵衛は戦はしないと決め込む。それに納得がいかない長政は討伐を進言するも官兵衛は断固その進言を拒否し冷静になれと諭すも長政は出陣してしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第35話は官兵衛が九州平定へ向けて着実に調略を仕掛けていた頃秀吉は家康を囲い込み東の脅威がなくなった。九州へ向かった秀吉は早速25万という大軍を薩摩の島津へ向けて繰り広げわずか2か月で島津は降伏した。その直後九州の諸事情を視察した秀吉は九州がキリシタンが広がっている事で一大勢力になりかねないと懸念した秀吉はキリシタン追放令を発令し、これに官兵衛が反発するも秀吉の前にはどうする事もできなかったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第34話は九州討伐の為に官兵衛は毛利軍と共に九州へ向かおうとするが吉川元春が病を理由にこの出陣を渋る。一方秀吉は家康を取り込もうと色々と策を練り、妹だけでなく、自らの母を出しだして家康を死が割らせた。一方官兵衛は元春の説得に時間が掛かっていたが、官兵衛がその命の使い道を元春に説き、元春は説得に応じ、九州攻めで官兵衛らは大友宗麟を救う事に成功し九州討伐序盤戦を制した。しかしその直後元春は亡くなったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第33話は関白となった秀吉は官兵衛が先を読む力を警戒するようになっていた。さらには徳川対策、並びに跡取り問題も頭を悩ます。そんな中道薫に茶々が興味を持ちかつて村重時代に官兵衛を幽閉した話しを聞かせる。しかし道薫は信長の行いに恐怖を抱き、それでも死に切れないのは自らが化け物だからだと発言し、これに秀吉が激怒し、道薫は大坂払いとなる。去る直前に道薫は自らの息子にその後を託し翌年堺で亡くなった。 そして官兵衛もまただしに救われたキリシタンの歌に心を打たれ自らキリシタンに入信したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第32話は官兵衛が毛利と備中との国境の選定に当たっていた時に秀吉は家康と戦い、池田恒興らを失う大敗を屈する。官兵衛は家康は精鋭で強く寄せ集めの秀吉軍では今は太刀打ちできないと読んでいたが、その通りの結果となった。それでも秀吉は再び家康と戦う事を模索するも官兵衛は何度も説得しようやく秀吉は家康との戦いを止めて四国攻めに取り掛かり官兵衛が四国を平定した。これにより秀吉は常に官兵衛の恐ろしさを感じる事になる。その頃官兵衛は新たな領地となった播磨山崎を嫡男長政に任すも上手く領民を束ねられず苦労していた。そんな中祖父職隆が黒田家のこれまでの流れと黒田家の教えを長政に説いた。その直後官兵衛が戻ると長政を叱責し、長政は祖父の教えられた事を思い出し、領民に詫びるのだった。そしてその直後職隆は息を引き取りこの世を去るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第31話は光秀に勝利し天下へと大きく近づいた秀吉は清須会議で三法師を担ぎ出して勝家を追い込んだ。しかし勝家は市と婚姻し、織田家を守ろうと必死になる。そんな中で官兵衛は後ろを固めるために義昭と隆景を囲って後ろの備えをしていた頃にかつて幽閉した村重が茶人として利休と共に現れる。かつてだしらを見捨てた村重を当初は官兵衛は許せなかったが、次第に村重も苦渋の決断をするしかなかった事を感じ亡くなった人たちの分のためにこの乱世を終わらせようと決意する。そして翌年秀吉は官兵衛と共に勝家を賤ヶ岳の戦いで破り織田家の後見人の地位を不動のものにしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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