オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:山本昌

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15日セントラルリーグクライマックスシリーズ12ファーストステージ第3戦 中日対東京ヤクルト戦がナゴヤドームで行われ、 4対1で中日が5番ブランコのグランドスラムで東京ヤクルトの息の根を止めて 6年連続ファイナルステージ進出を決めた。 試合は中日 ... もっと読む
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23日セントラルリーグクライマックスシリーズ10 ファイナルステージ第4戦中日対巨人戦がナゴヤドームで行われ、 4×対3で中日が4番和田選手のサヨナラタイムリーで 巨人の粘りを振り切り3年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。 試合は中日先発山本昌投手、巨人先 ... もっと読む
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4日ナゴヤドームで中日対巨人戦に中日山本昌投手が先発し、5対1で山本昌投手は完投し史上24人目の200勝を達成した。山本昌投手は1984年にドラフト5位で入団し、1988年にアメリカ教育リーグで頭角を現し、シーズン途中に帰国していきなり5勝を上げて1軍に定着して、93、94、97年に3度の最多勝を獲得し、93年に最優秀防御率、97年に最多奪三振、94年には沢村賞を受賞した。2006年9月には史上最年長でのノーヒットノーランを達成し、200勝も史上最年長の42歳11ヶ月でプロ生活25年目の達成も史上最長記録となった。今では難しくなった200勝投手はこれで当面現れないのかもしれない。 ... もっと読む
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4日ナゴヤドームで中日対巨人戦が行われ、5対1で中日が山本昌投手の200勝を飾る完投勝利を巨人は献上した。試合は中日先発山本昌投手、巨人先発木佐貫投手の投げあいで始まり、初回に巨人が3番小笠原選手の犠牲フライで1点を先制するが、2回に中日が7番デラロサのホームランで同点に追いつくと、3回には3番中村紀選手のタイムリーで逆転に成功する。5回には1番井端選手のホームランと2番手西村投手のボークでさらに得点を献上した。結局巨人は2回以降山本昌投手を攻略できず、現役最多の39勝を献上するとともに、通算200勝までも献上する失態を演じた。これで巨人はまたしても中日落合監督の前に大恥をかかされることになった。 ... もっと読む
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3日東京ドームで巨人対中日の試合が行われ、7対2で巨人が小笠原選手の今季1号を含む猛打賞の活躍で中日を下した。試合は巨人先発姜、中日山本昌投手の投げ合いで始まり、2回に中日が7番森野選手の2ランで2点を先行するが、3回に巨人は3番小笠原選手の今季1号で同点に追いつく。続く4回には7番二岡選手のホームランで勝ち越すと、5回には3番小笠原選手のタイムリー2ベースを皮切りに4連打で4点を奪いビックイニングを作った。その後中日も6回にチャンスを作るが、不振の4番ウッズが併殺打に倒れるなどチャンスを潰したのが響きそのまま巨人が逃げ切った。巨人は下位打線を強化してから得点力が上がり組み替えは成功している。 ... もっと読む
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16日ナゴヤドームで中日対阪神戦が行われ、先発山本昌投手が史上73人目(84度目)の無安打無得点試合を達成し、41歳1か月は1995年に40歳11か月で記録した佐藤義則投手(オリックス、現日本ハム投手コーチ)を上回る史上最年長記録の快挙となった。これで中日はマジックを15としてリーグ優勝へ大きく前進した。 ... もっと読む
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