オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:小笠原満男

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18日サッカークラブW杯2016決勝 欧州王者レアル・マドリード対開催国王者鹿島アントラーズ戦が 横浜国際総合競技場で行われ、 90分間で2対2と世界を驚かせる善戦で延長戦に突入するも FWC・ロナウドの2ゴールで力尽きるも レアル相手に120分間戦う大健闘で世界 ... もっと読む
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3日Jリーグ12ナビスコカップ決勝清水エスパルス対鹿島アントラーズ戦が国立競技場で行われ、 1対2で延長戦まで持ち込まれたが、延長前半3分MF柴崎のゴールで 鹿島アントラーズが2年連続5度目のナビスコ杯制覇を果たした。 試合は前半は両チームとも動きが ... もっと読む
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13日ACL2011(アジアチャンピオンズリーグ) 予選リーグ第2節延期試合が行われ、 鹿島アントラーズはアウエーでシドニーFCと対戦し 3対0で鹿島が圧倒的にボールを支配して勝利し勝ち点5で得失点差で2位になった。 試合は前半から鹿島が主導権を握りなが ... もっと読む
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29日東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ  がんばろうニッポン! 日本代表対Jリーグ選抜戦が行われ、 2対1(前半は2対0、後半は0対1) で日本代表が前半はMF遠藤のFK、 FW岡崎のゴールで勝利し、 後半はJリーグ選抜がFW三浦知良のゴー ... もっと読む
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9日ACL2010(アジアチャンピオンズリーグ)予選リーグ第2節が行われ、鹿島アントラーズはアウエーでKリーグ王者全北現代と対戦し、2対1でMF遠藤の決勝ゴールで逆転勝ちし勝ち点を6に伸ばして予選リーグ1位突破へ大きな勝利となった。試合は前半から両チームとも激しい攻防を繰り広げ、前半42分全北現代はFWエニーニョのゴールで先制し、鹿島は1点リードを許して前半を折り返した。勢いに乗る全北現代は再三鹿島ゴールを襲うがGK曽ケ端のファインセーブで追加点を許さない。ピンチを防いだ鹿島は後半25分FKからMF中田浩二のシュートが決まり同点に追いつくと、後半途中出場のMF遠藤が後半44分MF小笠原からのスルーパスを抜け出し決勝点となるゴールを決めて鹿島はアウエーで貴重な勝利を上げた。これで鹿島は予選リーグ突破へ大きく前進する勝ち点3を手にした。 ... もっと読む
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11日サッカー東アジア選手権日本対香港戦が国立競技場で行われ、3対0で日本がFW玉田の2ゴールも前半は殆ど得点できずに終わり消化不良の試合に終始した。試合は前半から日本が圧倒的に攻めるもターゲットのない日本FWでは司令塔からのパスを活かす事ができず、GKのファインセーブでゴールを割れなかったが前半41分香港のクリアミスをFW玉田が決めて前半は1対0で折り返した。後半になるとMF今野に代わって平山を投入すると次第に流れを引き寄せて後半20分DF闘莉王のヘッドで2点目を上げると、後半37分にFW玉田が押し込んでそのまま圧倒した。これで日本代表は90分間の攻撃練習で45分間しか攻撃練習ができずに終わった。 ... もっと読む
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2日サッカー国際親善試合キリンチャレンジカップ2010日本対ベネズエラ戦が九州石油ドームで行われ、0対0のスコアーレスドローで今年初戦は最後までエンジンがかからないまま終わった。試合は前半から両チームとも攻め手を欠く展開に終始したが、前半16分MF小笠原のミドルシュートはGKにセーブされた。その後日本は攻めるものの高さのないFWではクロスも尽く跳ね返されて前半を終了した。後半になると次第にチャンスを作れるようになり、後半14分にFW平山が投入されると平山の高さを活かした攻撃を展開しクロスからチャンスを作るが、最後まで決める事ができず終了した。これで日本代表はW杯へ向けてエンジンの掛からないまま始まった。 ... もっと読む
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17日ACL08(アジアチャンピオンズリーグ)準々決勝が行われ、鹿島アントラーズはホームでアデレードFCと対戦し1対1でDF内田のパスがオウンゴールを誘い辛くも引き分けに持ち込んでアウエーへ臨む事になった。試合は前半からホーム鹿島が押し気味に進めるが、守備を固めたアデレードの守備陣をなかなか破る事ができない。対してアデレードはフィジカルを活かして高さで勝負し、前半38分MFドッドのヘッドが決まって先制点を許すが、前半ロスタイムDF内田のパスが相手DFのオウンゴールとなり前半は1対1で折り返す。後半になると鹿島は4−4−2と3−5−2を併用して攻撃的に攻めるが、アデレードの守備を最後まで崩せず試合が終了した。これで鹿島アントラーズはアウエーで2対2以上のドローか勝利が準決勝への絶対条件となった。 ... もっと読む
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ドイツ時間18日、ニュルンベルクで 日本対クロアチアの試合が行われ、0対0で日本はGK川口のファインセーブで勝ち点1を獲得し決勝トーナメント進出に望みを繋いだ。試合は前半クロアチアに徹底的に弱点を攻められ、前半21分にPKを与えるがここはGK川口がファインセーブでピンチを凌ぐ。その後も再三左サイドを攻められるが、何とかミスにも助けられて前半は無失点で切り抜けた。日本もFKのチャンスもあり、MF中田英、小笠原のミドルシュートでチャンスを活かしたがGKにセーブされて得点する事ができないで前半は終了した。後半開始早々ジーコはMF福西に代えてMF稲本を投入する。その効果が早速現れ二本は中盤から攻勢に転じる。そしてシュートを放つが決定的場面にFW柳沢が外し好機を活かせない。日本は再三のピンチを迎えるがクロアチアのミスに助けられ必死で守り切る。日本もサイド攻撃からDF加地がDF三都主がクロス、突破を計るが越える事ができない。結局両チームとも決める事ができないままドローとなった。状況は苦しいものの決勝トーナメント進出に可能性を残す勝ち点1となった。 ... もっと読む
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