オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:小島藤子

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5月10日公開の映画「映画としまえん」を観賞した。この作品は遊園地のとしまえんで伝説になっている呪いの話に大学生の5人がとしまえんを訪れてその呪いに巻き込まれていくストーリーである。 としまえんには一体どんな呪いがあるのだろうか? ... もっと読む
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11月3日公開の映画「氷菓」を観賞した。この映画は古典部に入る事になった少年が同じく入部した少女に振り回されながら色々な謎を手短に解いていくストーリーである。 謎に手短はないのだがいかに簡潔にして謎を解いていくのか見どころだ。 ... もっと読む
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「青空エール」は甲子園の応援に憧れて吹奏楽部に入部した初心者の女子高生が思いを寄せる野球部の青年を応援し気持ちの大切さを伝える応援ストーリーである。誰かのためにエールを送るという意味をうまく表現しており、改めて応援するという意味を知る事になるだろう。 ... もっと読む
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「劇場版 零〜ゼロ〜」はホラーゲーム「零〜zero〜」を元にして制作されたホラー作品で、あるキリスト教の全寮制の女子高校で謎の失踪事件が起き、その事件はかつてこの女子高校で行われていた儀式と悲劇の事件に繋がって行くストーリーである。この失踪殺人事件を追った先にみる結末はあまりにも悲しい出来事による事件だった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」最終話は正光が亜矢子を魔女裁判で攻め続ける。しかし亜矢子はその真実についてその日記は記憶喪失となった亜矢子の母親が書いたものだと打ち明ける。しかし正光は納得いかず一度休憩に入るも正光は亜矢子に亜矢子じゃないと見抜いていた。では誰がやったのか?と亜矢子に問い詰めているとそこに阿久津が現れ全て俺がやったと言って正光にナイフを突きつけて教室に戻ると、阿久津がこれまでの事件の事全てを告白しかつて自分の姉がいじめで自殺した事を打ち明けてスクールカーストの恐ろしさを解らせるためにやったと宣言し、そこで正光に終わりだとナイフを向けるも亜矢子が自らの体を張って阻止した。そして阿久津は警察に逮捕され、亜矢子は入院後姿を消した。その後亜矢子から手紙が届きそれぞれに対してこれまでの感謝の言葉が綴られていた。この事によりいじめの原因がクラス制度にあると感じた阿佐田はクラス制を廃止し単位制にすると通知する。これに3Aの生徒たちが抗議し職員室に立てこもる。しかしそれを小泉がこんな事をやっても亜矢子が喜ばないと生徒たちを説得した。そして卒業式直前亜矢子と阿久津に卒業式に出席してもらおうとテレビやネットを通じて呼びかけて亜矢子もそんな姿を見て戻ろうと決意する。そして卒業式に亜矢子は自らの持論でクラス制度の存続を訴えた。そしてそれに押された教員一同が阿佐田にクラス制度存続を訴えてクラス制度は存続し、出席日数の足りなかった亜矢子と阿久津は補習を受けて無事卒業したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第10話はスクールカーストが解消に向かおうとしていた中で亜矢子に対して亜矢子の事を告発する回文章などが届く。それには亜矢子が阿佐田からの指令でスパイとして編入し人体実験を行っているというものだった。その直後阿久津から亜矢子に対して電話が掛かってきて阿久津からこれまでの事件は全て阿久津がやったと告白を受けた。しかしその直後正光らが亜矢子を魔女裁判に掛けると言い出し、亜矢子は魔女裁判を受けることを決めた。そして亜矢子はそこで過去を語り始めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第9話は10年後の自分への手紙を書かせる事にしたが、その過程で3年A組には特別カリキュラムで2泊3日のキャンプを行う事となった。そのキャンプはサバイバルキャンプで携帯、スマホなどの通信機器は没収される。そしてこのキャンプで投票で追放者を決めるというルールも加えられた。初日に亜矢子が段取りする知恵により料理などを上手く食べられる事で周りは好感をもったものの、正光の企みによって亜矢子は最初の追放者とされる。しかしこれによって料理を段取りする人がいなくなり、2回目の追放者に正光が選ばれる。しかしその前に湯川が間違って牢獄に落ちてしまい、そこで初めて亜矢子と対面で対話をした事により亜矢子から本当の自分を問われる。そして正光と入れ替わり外に出るも今度は何者かによって食料すら無くなる。今度は5人の追放者を出す事で窮地を乗り切ろうとするが逆に空気が重くなる。それを打開しようと里奈と愛らが敗者復活を提案し誰を復活させるかで正光と亜矢子が名乗り出て二人のどちらを復活させるのか?を競う事となった。1軍メンバーと2軍の一部は正光に里奈、愛、三枝、大竹は亜矢子に付くが、1軍メンバーの美月は亜矢子側に付く。そして競争が始まったが嫌々でやっている正光側のメンバーに対して、亜矢子側は亜矢子を助けようとそれぞれが必死になってリレーする。正光側の女子1軍メンバーの3人が亜矢子に接してきた事により亜矢子の気持ちに組みして亜矢子側に寝返ると、正光側の2軍メンバーが反乱を起こして1軍メンバーを殴り飛ばす状況に湯川はやってられないと正光に反旗を返して亜矢子側の勝利となったが、亜矢子はこの事で18年前の事を振り返るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第8話は小泉が校長から学校裏サイトを監視するように命じられる。今だに1軍、2軍、3軍と区分けされている中で小泉に対する愚痴が裏サイトで展開されていた。そんな中で小泉は2軍にいる衛藤からストーカーの相談を受けるが、小泉はそれどころじゃなく1度は断る。しかしそれをキッカケに衛藤は小泉に接近すると恋人のフリをしてほしいと頼まれるも小泉はそれは良くないと断るも、今度は衛藤が自殺するような言動を言った事により事態は悪化し、小泉はこんな生徒とはやっていられないと学校を辞める決意をする。そんな中で亜矢子は衛藤にある手紙が送られていた事を知り調べようとするが、その前に1軍生徒たちによる衛藤を利用した犯人捜しを行う。それを知った亜矢子と小泉は駆けつけるも今度は衛藤がストーカーに誘拐された事を知り衛藤を救出しようとするが小泉は泳げず亜矢子が衛藤を助けるも衛藤を嵌めた犯人は特定されなかったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第7話はティーンコートの実験校として模擬裁判が行われる事となった。その内容はこれまで1軍だった美月が盗撮されている事による犯人捜しだったが、美月は犯人は優奈だと言い出し亜矢子が美月の弁護をする事となり裁判が始まった。当初は美月の証言に虚偽があり亜矢子は不利な状況が続く、そしてその裁判の焦点は今度は美月を振った湯川に向けられ、今度は湯川が被告人となる。焦点は湯川の蹴った行為などの経緯が有罪になるかならないかだったが、1軍メンバーは湯川が有罪にならない為にも2軍、3軍に対して圧力を掛ける。亜矢子はこの状況を打開するために亜矢子が過去経験した事を判決の前に話だし今の高校生たちの言えない心境を代弁する。そして判決結果13対13で書記の阿久津が有罪に投じて湯川は有罪となるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第6話は駅伝部が全国大会出場に近い所にいた。エース格の美月、萌が中心で全国大会を果たせば美月はスポーツ推薦も決まるところまで来ていた。しかし直前に萌が怪我をしてしまいピンチなところに萌に代わり衛藤が出場する事になる。予選では美月の快走でリードを広げてアンカーの衛藤に託すも衛藤がリタイヤとなり全国大会出場が無くなったしまった。それに自暴自棄になった美月は衛藤に八つ当たりしその弾みで衛藤はロッカーの下敷きになってしまう。それを萌が発見し、その直後亜矢子が訪れるが衛藤は駅伝部を想いこれは自らの不注意として発見される事にした。しかし学校内ではこの問題で更なる事態に発展し萌が衛藤に暴力を振るった事にしたと思えば、顧問が萌に暴力を振るったためと真実がすり替わり、その結果駅伝部は廃部になってしまう。しかし亜矢子は真実を知り、教師に代わって生徒として美月を殴って目を覚ませと言ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第5話は文化祭をやる事となり3年A組はリーダーを決めようとする。そこで立候補したのは1軍の梨花子だった。梨花子が仕切る事で2軍、3軍の生徒たちも従い上手く進むかに見えたが、次第にそれぞれの不満が爆発して梨花子はリーダーを降りた事で1軍全員が降りた。それにより2軍、3軍だけでやろうとしたが今度は纏まらない。そんな中梨花子がキャバクラで働いていると聞いた亜矢子はそのキャバクラに入店して梨花子にキャバクラとはどういうところなのか自らの経験で示してみせた。しかし梨花子は学校に戻らずホストにハマり、その理由が上目の付き合いに疲れたという事だった。そしてそれが次第に悪い方向に進み梨花子はホストに金を吸い上げられそうになった。そんな時2軍のメンバーから梨花子に仕切ってほしいと亜矢子に連れ戻してほしいと頼まれた直後梨花子は誘拐されあわやのところで小泉が駆けつけるも全く歯が立たず、今度は亜矢子が現れ見事に誘拐犯を撃退し、梨花子をぶん殴ってあなただからと説得して梨花子は学校に戻り文化祭を仕切って纏めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第4話は亜矢子は学校裏サイトで3軍にノミネートされたものの、亜矢子はそんな事を気にせず里奈、愛、三枝、大竹と接するようになっていた。それを面白く思わない1軍の正光たちは教師の猿渡を利用して亜矢子をカンニングに陥れるよう仕向けるも、亜矢子は里奈、愛、三枝、大竹らの証言で猿渡がやった事で亜矢子の無実が証明される。そんな猿渡は三枝の話しによれば2年までは生徒に人気もあり授業も面白い内容だったという。そんな中猿渡は他の教師からも仕事を押し付けられていただけでなく生徒からも1軍の生徒に学級崩壊のキッカケを作られていた。そんなある日猿渡はバスで痴漢と間違われて捕まったが猿渡は容疑を拒否するも副校長の黛が示談でお願いしますと全く話しを聞かない。それで追い詰められた猿渡は学校の3階から飛び降り意識不明の重体となる。それを見た亜矢子は過去を思い出す。そして亜矢子は本当に猿渡は痴漢をしたのか検証するとそれが無理だと実証でき、さらに語られていなかったこれまでの経緯が日記に示されていた。そして亜矢子は記者会見で実証検分通りでは犯行は不可能で警察のいい加減な検証を示しただけでなく、教師によるいじめを告発し、教師として生徒を守った事を証明してみせたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」第3話は亜矢子は授業中にスマホを弄っている生徒を注意した小泉に他の生徒も弄っていると告げるが注意しない事に釈然としない。実は小泉は学校裏サイトのスクールカーストと言う階級制度の教師ランキングで最下位という事実を知り、さらにクラスにも1軍、2軍、3軍という階級が存在し、1軍は好き勝手に何でもできる権利を持ち、2軍は1軍に怯え、3軍は1軍のいじめの標的にされていた。ランキングは変動するだけに何時標的にされるかわからなかった。それを知った亜矢子だったが正光たちが三枝と大竹を面白がっていじめているのを知った。しかし学校全体が裏サイトに支配されている状況ではどうする事もできず周りは1軍に怯える日々を送っていた。そんな中で亜矢子は空気を変えようとするがそれでもなかなか変えられず、今度は階級に捉われずにお互いが言いたい事を言うようにお互いが昔のように殴り合いのけんかをしてこれまでの本音を言うように仕向けた。そしてお互いの誤解が解けていじめに屈しない強さを身に着けたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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20日ドラマ「35歳の高校生」第2話は3年A組で学級委員に立候補した亜矢子は目安箱からたすけてという言葉にクラスにいじめが無いか小泉から調べるように言われるが、亜矢子の調べる方法では時代に添わないと小泉とあかりに告げられる。そんな亜矢子は今度は保護者に直接手紙を送るが逆に悪化してしまう。そんな中クラスの1人山下愛がクラスのグループにいじられていた。それを亜矢子はいじめと捉えるが本人は頑なに拒否する。そんな中愛は階段から転落して負傷する事故が起きる。これに愛の父親はいじめじゃないよな?と問われるが頑なに否定する。そんな中愛はクラスのグループから万引きを強要される。拒否できない愛は実行しようとするが、里奈から連絡を受けた亜矢子に直前で止められる。代わりに亜矢子が捕まってしまうが、今度は愛が万引きで捕まってしまう。それに愛の父親が何も聞かずに愛をぶって恥をかかすな!という一言で愛の言い分すら聞かない。そんな翌日愛とその父親がクラスに乗り込んできていじめをしているのは誰だ!と問いただそうとする。しかしそこに亜矢子が現れ、愛のこれまでの行動をビデオなどで示し、そして亜矢子はいじめられている原因は愛の父親が愛の言い分を何も聞かず自分の言う事が正しいという思い込みが愛を追いつけたと告げて、愛はいじめられていた事を告白した。そして愛はこれまで偽っていた自分を止めて本来の自分を取り戻したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「35歳の高校生」は35歳で全日制の高校に編入した女性が学校問題を様々な視点から解決していくストーリーである。20歳差の高校生相手にその場にいる事も違った空気を感じさせるが世代が違うからこそ見えない部分と違うからこそ見える部分を描かれていく事になるだろう。 ... もっと読む
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3月19日公開の映画「ランウェイ☆ビート」を鑑賞した。 この映画は原田マハ原作の「ランウェイ☆ビート」を 映画化した作品で、廃校が決まった高校に転校してきた 天才デザイナーが1人の引きこもりの青年を 変えてから文化祭でファッションショーを 開催しようとク ... もっと読む
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15日公開の映画「書道ガールズ!!わたしたちの甲子園」を観賞した。 この映画は日本テレビ系で放送されている 書道ガールズ甲子園の実話を元にした作品で、 愛媛を舞台に高校で書道に明け暮れていた 書道部の生徒たちが新任してきた 顧問の大きな書道を書い ... もっと読む
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