オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:堀部圭亮

5
12月16日公開の映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」を観賞した。 この映画は結婚式目前で倒れた花嫁が原因不明の病気で意識不明となり結婚式が延期になり後に病名が判明して一命を取り留めるが目覚めるまでに1年3か月を要してそこから長きに渡るリハビリを経て8年越しの結婚式 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「罪の余白」は飛び降りて死んだ娘の父親が娘の死の真相を知ろうと事情を調べているとある同級生の女が浮上して死の真相について激しい追及の攻防を繰り広げていくストーリーである。死の真相を知った父親はその復讐劇をどのようにしていく事になるのだろうか? ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「花咲舞が黙ってない」第6話は週刊誌に支店長からセクハラを受けているという告発記事に東京第一銀行は揺れていた。これが事実なら銀行の信頼が失墜するからだ。それを告発した女性行員を探すように命じられた相馬と花咲舞は嫌な仕事ながら相手を探し回るもみんな自分が犯人のように言われて不信感を露わにされる。そんな中で頭取宛てに匿名にメールが届き、そこには花咲舞の同僚である川島奈津子が告発した張本人だというものだった。事実確認するべく奈津子の元に向かった。そしてメールの送り主が奈津子だと本人から告げられた花咲舞は奈津子に味方したいと申し出るも今まで言えなかったという。そして本部長から事実確認の呼び出しを受けて奈津子は本店に向かう。しかしここで臨店班は何もできない状況だったが、花咲舞と相馬の情報収集によってセクハラの張本人である元支店長で現人事次長の決定的証拠を突きつけた花咲舞は決め台詞を相馬に持って行かれたものの見事に人事部長のセクハラの事実を明かしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「リアル〜完全なる首長竜の日〜」は乾緑郎原作の「完全なる首長竜の日」を映画化した作品で意識不明に陥った漫画家の女性を救おうと彼女の意識に入り込んで自殺に至った経緯などを探っていくストーリーである。最初はどうして彼女が自殺しようとしたのかを探っているが、そのうちにこの現実が全く逆転したものであることを知り、そこで描かれる世界の先には過去に経験したある事故に辿り着く事となる。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「アントキノイノチ」はさだまさし原作の作品で高校時代に大きな心の傷を負った青年と女性が遺品整理の仕事を通じて命を見つめていくストーリーである。人は何時か死ぬものだけれど、その時に私たちは一体何を残す事ができるのか?そして何を伝える事ができるのかを考える事になるだろう。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ