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野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:吉川晃司

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2日ドラマ「下町ロケット」新春スペシャルを視聴した。 今回はようやくランドクロウの販売をしたものの、ダーウィン対決の大失態から信頼回復まで至らず苦戦していた。そんな中で的場専務がダーウィンに加担している取引先の下請け業者に圧力を掛けた事でギアゴーストとダイ ... もっと読む
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23日ドラマ「下町ロケット」第11話を視聴した。 今回は新たに改良した中小型化のアルファ1で勝負する事になった帝国重工だったが、首相案件でダーウィンだけを見て帝国重工は下請けいじめの印象だけを与えて去って行った後にアルファ1の性能ではダーウィンを上回る性能を ... もっと読む
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16日ドラマ「下町ロケット」第10話を視聴した。 今回は帝国重工から無人農業ロボットの供給を頼まれた佃製作所はこれを引き受けるかどうか迷っていた。そんな中で航平はこの事業には島津裕の力なしでは難しいと感じており、航平は裕に佃製作所で働いてもらう事をオファーし ... もっと読む
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9日ドラマ「下町ロケット」第9話を視聴した。 今回はアグリジャパンで大失態を演じてしまった帝国重工のアルファ1は世間からの信頼を失い事態となった。これに藤間社長が当初の計画から大幅に書き換えられた事を知っており的場専務は窮地に追い込まれる。 アルファ1の原 ... もっと読む
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2日ドラマ「下町ロケット」第8話を視聴した。 今回はダイダロスが帝国重工に宣戦布告をした事で無人農業用ロボットの開発で競う事になった。 一方で航平たちは佃製作所には入り込む余地を探していたがなかなか切り札が見つからない。そんな中で週刊誌に的場専務の実態が暴 ... もっと読む
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25日ドラマ「下町ロケット」第7話を視聴した。 今回は突然佃製作所は帝国重工の的場専務に切られるという事態に直面する。そんな中で財前部長が訪れて財前部長から野木を説得してほしいという無理難題な頼みをされるも、航平も財前部長の苦しい胸の内を感じていた。 そんな ... もっと読む
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18日ドラマ「下町ロケット」第6話を視聴した。 今回は律からギアゴーストはダイダロスと資本提携をしたと知った航平たちは急遽伊丹のもとを訪れるが、帝国重工への復讐に燃える伊丹は航平たちの恩義を捨ててダイダロスと組んだ。 一方で財前から農業事業について提案を受け ... もっと読む
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11日ドラマ「下町ロケット」第5話を視聴した。 今回はケーマシナリーとの特許侵害の訴訟でギアゴーストと佃製作所は中川弁護士と末長弁護士が繋がっている事を掴み、その決定的な証拠を提出した事でこの裁判は勝利した。 しかしこの裁判の勝利により殿村部長が佃製作所を去 ... もっと読む
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4日ドラマ「下町ロケット」第4話を視聴した。今回はギアゴーストから裏切者がいる事がわかり裏切者を探したら1人の社員と顧問弁護士である事が発覚し、伊丹と島津はショックを受ける。 そんな中殿村が畑を手放すという父親の想いを受けて殿村は佃製作所の退職を決意する。そ ... もっと読む
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28日ドラマ「下町ロケット」第3話を視聴した。 今回はギアゴーストの買収を決めた航平だったが、そこに帝国重工に買収の情報が入った為に信用調査を受ける事になった。その頃殿村の実家に向かった航平たちはギアゴーストの伊丹、島津も誘って田植えの手伝いをするが、田植え ... もっと読む
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21日ドラマ「下町ロケット」第2話を視聴した。 今回はギアゴーストが特許侵害で訴えられる事態となり、佃製作所はロケット事業の危機と並行して進めていたトランスミッションの農業エンジンの事業参加へ暗雲が立ち込めた。特許侵害は15億という額でギアゴーストには支払うお ... もっと読む
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10月14日スタートのドラマ「下町ロケット」を視聴した。 このドラマは2015年10月期に放送された下町ロケットの続編となり、舞台は宇宙から大地へと移り、農業の農機に活路を見出そうとする佃製作所の奮闘が描かれていくストーリーである。 あれから3年で帝国重工の業績が悪 ... もっと読む
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「 秘密THE TOP SECRET」は最新科学を駆使して死者の脳の記憶を読み取る事ができる技術を用いた捜査方法を司る部署が迷宮入りの事件に挑んでいくストーリーである。この能力を得るためには想像以上の精神力を持たなければならない事を知る事になるだろう。 ... もっと読む
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「下町ロケット」最終話はPMEAの面談をパスした佃製作所はコアハートの耐久性の疑惑を払しょくするためにジャーナリストの咲間と共にサヤマ製コアハートを調べ始める。そんな中中里がサヤマのやり方に疑念を持ち始めそこでサヤマのデータに偽造があるのではないかと疑い始める。それを調べるためには最新機器が必要だったが、航平はその機器を持っている帝国重工の財前部長にその性能検査を依頼する。財前部長は引き受けたが検査機器を扱える富山は当初非協力だったが石坂部長と椎名社長の癒着を見てから考えを改めて検査に協力する。そしてその検査でコアハートのデータ偽造が明らかになった。そしてその直後週刊誌に掲載しようとしたがサヤマに先に回られ封じられたが、直後に中里がデータを流したのは自分だと名乗り出た事で形成は変わり、航平もまた記事の掲載を了承した事で椎名社長を追い込んだ。そして決定的となったのはこれにより帝国重工のバルブにも信頼性を失う結果となる事を財前が報告し、そして更に石坂の椎名との癒着も明らかとなり石坂は更迭され、佃製作所のバルブが採用される逆転劇となった。そして追い込んだ椎名社長に航平が技術者として失格だ!という烙印を押して技術者と社長は一長一短では成功に成し得ない事を説いた。そして椎名は業務上過失容疑で逮捕され、日本クラインも特許違反で門前払いをしたことでガウディ計画は進展してガウディの成功と新型バルブによるロケット打ち上げ成功したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「下町ロケット」第9話はコアハートを埋め込んだ患者が容態が急変し死亡した。この件で貴船は初期対応のミスだったと弟子を更迭する。不合理な追放をされた弟子はこの件で知りえる情報をジャーナリストの咲間に情報提供し、その情報提供の関係で佃製作所を訪れた。当初は戸惑った航平たちだったが1枚の設計図を見せられた事で自分たちの持っていた設計図が中里によって盗作された事を確信するが、その後椎名の悪知恵により貴船は弟子を呼び戻し口止めを図って情報提供は断たれた。そんな中で一村は窮地に追い込まれて貴船に共同開発を求めたものの門前払いを受けるが航平たちが渾身のガウディを完成させて一村に勇気を与え、そこで咲間は貴船と滝川審査官の癒着を調べ始める。そして審査当日航平たちはまたも滝川の追及を受けるも技術力と熱意でアピールし審査長の心を動かした。そして航平は審査長に咲間から受け取った写真を見せて滝川の更迭に成功して審査を通過し、臨床試験へと駒を進めた。そして航平はサヤマ製作所の設計図ではない技術ミスによる医療ミスを山崎が指摘した事で椎名を追及するがそこで椎名の本性を垣間見たシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「下町ロケット」第8話は挫折しかけたガウディ計画にやる気を漲らせた佃製作所の社員たちだったが今度は帝国重工からコンペを1週間早めてほしいと言われ苦戦を強いられる。しかし持ち前の乗り越えようとする一致団結の気持ちで佃製作所製作のバルブシステムは好成績を収める。一方サヤマもまた試験には成功するが佃製作所に及ばなかった。それでも財前に新開発中のシュレッダーで起死回生の案を持ちかけたが仕組まれた会議では財前の太刀打ちできずサヤマのバルブシステムが採用された。それにより帝国重工との取引が終わったが、ガウディ計画は諦めていなかった。そんな中サヤマ製コアハートを埋め込んだ患者が死亡する医療事故が発生したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「下町ロケット」第7話はガウディ計画に挑戦する事になった航平たちだったが、そこにはこれまで医療業界に関わってこなかった事もあり想像以上に厳しい審査と厳しい基準に苦戦を強いられる。更には資金力という点で劣る以上時間との勝負でもあった。そんな中サヤマの椎名が様々な刺客を送り込んでくるが、そんな中引き抜きでサヤマに入った中里は納品している製品が欠陥がある事に気づく。一方佃製作所は開発チームが全力で製作するもあと一歩のところで成功しない。キッカケを掴もうと開発チームの3人が実際に一村が手術している場面に立ち合いそれによってこの事業が人の命を救う大事な仕事と認識して使命を持って再度挑戦を決意するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「下町ロケット」第6話はロケット開発成功から3年が経過していた。そんな佃製作所の前に新たなるバルブシステム開発に向けて最大のライバルが立ちはだかる。それはNASAの技術者だったサヤマ製作所社長の椎名直之という人物だった。彼は他の競合他社を強引な手法で押しのけて仕事を奪っているという業界の噂だった。そんな中で航平に新たなる依頼が舞い込む。それは日本クラインから人工心臓のバルブの製作だったが、予算があまりにもなく厳しい状況だったが大手企業という事で1度引き受けるもあまりにも理不尽な対応に取引は中止した。そんな中かつて佃製作所の技術者だった真野が心臓外科医の一村、繊維会社の桜田を連れて訪れ子供の人工弁開発をしてほしいと依頼されるが資金調達が難しく1度は断る。しかし真野の熱い思いで航平は1度桜田の会社サクラダを訪問し、そこで桜田がどうしてこの事業をやる決意をしたのかを知り航平はこの事業に参加する事を決めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「下町ロケット」第5話は佃製作所のバルブシステムをテストした帝国重工だったが、テスト段階で異常が見つかりそれがバルブシステムが原因ではないかと疑いが掛けられる。3日しか与えられなかった航平たちは何とかして原因追及するために原因特定に挑むも原因がつかめず3日目を迎えた中で航平はある異常を発見し、その以上は帝国重工が準備したフィルターに原因があった。佃製作所のフィルターでは異常がなかった事からその原因が帝国重工の中小企業を見下した考えが原因でもあった。原因が特定できたことで試験は見事にパスする事となり、あとは社長を財前がどう説得するかに掛かっていた。そして財前はこれまでの経緯を説明し、全て自社で作り上げるという拘りを捨てなければこのスターダスト計画は成功しないと強く訴えて社長は財前の技術者として、そしてかつて技術者だった頃の熱意を思い出し財前の説得を了承した。そして打ち上げ当日国産ロケットは航平たちの夢を乗せて見事に打ち上げ成功したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「下町ロケット」第4話は佃製作所が帝国重工の下請けとして適合するのかを審査すると帝国重工が通告してきた。通告された佃製作所は当初内部で反対もあったが、審査1日目に担当者から言われた言葉に佃製作所の内部が結束する事になり、帝国重工が求めてきた書類を社員総出で仕上げた。そしてバルブシステムも社員総出で完成させて納品した。2日目に視察に訪れた帝国重工の技術担当者は改めて佃製作所の技術力を認めて技術者としては不合格は出せないという結論に至った。しかし納品したバルブシステムに以上が発生しその原因が社員がわざと不良品を入れた事によるものだった。理由がわかった航平は自ら出向いて謝罪しバルブシステムの試験を見事パスしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「下町ロケット」第3話は特許訴訟でナカシマ工業から和解を勝ち取った佃製作所は帝国重工からの特許売却を打診されていたが、航平は下請けとして部品供給したいという予想だにしなかった回答をする。この回答を知った佃製作所の社員たちの中には良しとしない人も少なくなかった。しかし技術開発部長の山崎がこの会社に入った経緯を語り、かつて大手企業に勤務していたがやりたい事ができずやりたい事ができる佃製作所に転職した事を語る。一方帝国重工は特許使用料という形で妥協する事を念頭に置いて再度財前が訪れたが、航平はそこで佃製作所の制作現場を財前に見せてそこで佃製作所でしかできない制作過程を見せて財前はこれまで見た事のない部品の完成度を目のあたりにして佃製作所の技術がロケット開発には必要だと痛感して佃製作所を下請けとして部品供給してもらう事に考えを改めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「下町ロケット」第2話はナカシマ工業を逆提訴した佃製作所は壮絶な法廷闘争に入る。一方帝国重工は佃製作所が所有するバルブシステムを買い取りに出向いたが使用許諾権及び独占使用権での話をするも帝国重工は買い取り以外に応じる構えがない。そんな中で神谷弁護士はある秘策を持って航平に法廷での証人尋問に臨むように伝える。そして証人尋問ではこれまで培ってきた失敗の先に成功がある事を熱弁をふるい、数多くの努力の先に技術の成功があると熱く語り、これが裁判官の心を動かし、ナカシマ工業の特許侵害を認めて裁判所から和解勧告を勝ち取り、和解条件として特許侵害の取り下げを勝ち取ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「下町ロケット」は池井戸潤原作の「下町ロケット」をドラマ化した作品で下町工場でエンジン開発しながら技術力に定評ある中小企業が突然特許侵害を受けて経営ピンチに陥りながらも夢を追い続けながら宇宙へ飛ばすロケットエンジンに情熱を注ぐストーリーである。中小企業に支えられている日本の技術力はこのドラマを通じて改めて中小企業の底力を知る事となるだろう。 ... もっと読む
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「ベトナムの風に吹かれて」はベトナムで日本語教師をしている女性が父親の死により母親を引き取りベトナムで暮らしながら母親を介護するストーリーである。誰もが訪れる両親の介護と向き合う時に何処で暮らすのか?海外で暮らす事は可能なのかを考える機会になるだろう。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第38話は西郷は士族たちの不平を止める事ができず挙兵し西南戦争が勃発する。それを止めるために西郷の従兄弟である大山巌が佐川官兵衛や藤田五郎らを率いて激戦地となった田原坂で激突する。そこで佐川官兵衛が先陣を切って突破口を開くも銃弾に倒れて命を落とした。しかし佐川の突破で西郷軍を打ち破った政府軍はその後西郷軍を追い詰めて薩摩の城山で西郷を自害に追い込んで西南戦争は完結した。士族たちの不満を全て受け入れた西郷に覚馬はこの道しかなかったのか嘆くシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第37話は結婚した襄と八重は創設した同志社英学校の運営に奔走していた。開校したばかりで教師の数も足りず授業の進行に支障が生じていた。そんな中で襄の元に熊本洋学校で授業を受けていた生徒たちが洗礼を受けた事により迫害を受けて洋学校は廃校となってしまう。最初こそ受け入れに迷った襄だったが襄の元を訪れた生徒に心を打たれ受け入れるも受け入れた生徒たちのレベルが高くそれまでの生徒たちがついていけないなどで生徒が辞めていく。そして襄もまた熊本の生徒たちが求めるレベルになく、襄もまた苦悩する。そして熊本の生徒たちが要望書を襄に提出し上の校長解任を求めるが、襄は誰も辞めさせる学校ではなく、人を育てる学校を作っていく。誰かを切り捨てる学校にはしないと襄が訴えると、八重もまた良い所は良い!その中で変える所は変えていけばいいと語り八重は生徒たちに奇行の目で見られながらもそれを受け入れる器量の大きさを見せたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第36話は八重は槇村の指示により女紅場から解雇を通告される。納得いかない八重は抗議するが槇村は八重にキリスト教の男と結婚する事で快く思わない者たちが多くこれ以上雇えないと告げられる。これ以上雇用を継続されたければキリスト教には入信しない事を宣言しろと言われる。この件では覚馬も関わることができず八重自らが1人で考える事にした。そして八重は期限当日に襄の行く先を信じると宣言して女紅場を去る決意を生徒たちに告げる。一方襄もまた学校設立に向けて奔走し授業に聖書に英語で記載されている教えをこれからのやり方の中に取り入れる事で授業に取り入れる事で学校設立を認めさせて覚馬は西洋の教えはキリスト教が含まれる事を説き伏せた。そして八重は襄と日本初のキリスト系の結婚式を上げたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第33話は八重が1年で英語を習得し先生として生徒たちに教えていた。しかし生徒数が増えた事により授業料の資金が必要となり八重は槇村正直に資金の支援を申し出る。粘り強い交渉で八重は資金を獲得したがそれから間もなく槇村正直は業務妨害の容疑で東京に連行されてしまう。それを知った覚馬は八重と共に東京へ向かい槇村正直の釈放を木戸に頼むが聞き入れられなかった。しかし時を同じくして政府内で征韓問題で対立し分裂してしまうのだった。そんな中八重は東京で尚之助と再会を果たすもそこにいた尚之助は以前の尚之助ではなかった。八重は尚之助からこれから未来を生きる人だと説かれ八重は尚之助との最後の別れをするシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第32話は京都で覚馬の家で暮らす事になった八重たちだったが時栄が家を仕切っている事に戸惑いを感じながら生活が始まったがみねはうらと別れた事とまだ子供である事もありその現実を受け入れられなかった。八重もまた覚馬がここで長州、薩摩と対話している事に戸惑いを隠せない。さらに覚馬からこれからは学問だと本を多数渡され勉強し始める。そして八重はそこで西郷と対面し1つ違えば立場は変わっていたと述べられるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「八重の桜」第22話は新政府軍は旧幕府軍を倒すために江戸に兵を進めていた。その頃容保は会津に戻り、そこで軍備を整え始める。八重は三郎の形見を見ても信じられず、さらに覚馬が捕まって処刑された話も信じなかった。そんな中で西郷は江戸攻めを翌日に控えた中で勝が降伏条件書を持参して江戸城無血開城を訴え、西郷は勝の強い訴えに江戸城無血開城を承諾し江戸城は無血開城となった。しかし各地の残党はそれを良しとせず戦いは奥州へと舞台を移す。そんな中で覚馬の嘆願書を目にした西郷は覚馬と面会し処刑が決まっていた覚馬の処刑を取り消して覚馬の嘆願を受け入れるも事態は既に会津討伐に進んでいたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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