オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:北川景子

3
11日大河ドラマ「西郷どん」第6話を視聴した。 今回は牢に入れられた吉之助はそこで謎の漂流者と出会う。その漂流者の話す言葉のわからない吉之助は正助の協力で対話できるようになる。そこで知ったのはこの男がジョン万次郎である事であり、土佐出身の漁師だという事だった ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
4日大河ドラマ「西郷どん」第5話を視聴した。 今回は斉彬が藩主となった薩摩だったがしばらくは現状維持となり変化を期待した者たちはガッカリしてしまう。そんな中優勝者には米十俵を与えるという御前相撲が開催される事になり当初は吉之助は出場する予定はなかったが、出 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
28日大河ドラマ「西郷どん」第4話を視聴した。 今回は藩主斉興の粛清で赤山に切腹の沙汰が下り、大久保家にも次右衛門は島流しの刑となりこのあまりの沙汰に久光に訴えるが何の力もない久光には何もできなかった。吉之助は赤山を助ける事ができず自らは書状を斉彬に送り続け ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
21日大河ドラマ「西郷どん」第3話を視聴した。 今回は西郷家に家族が増えてますます家計が苦しくなる西郷家だったが、そんな最中貧しさの為に夜逃げしようとした一家の少年と出会うが吉之助は見逃してしまう。それを咎められそうになったが何とかお咎めは一時預かりとなった ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
14日大河ドラマ「西郷どん」第2話を視聴した。 今回は年貢の徴収を行う役人の補佐役となった吉之助は年貢が払えず困っている百姓を助けようと奮闘する。しかしこの頃の薩摩藩はようやく多額の借金を返済したばかりでその中で賄賂が横暴していた。 斉彬もまだ藩主ではなく斉 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
1月7日スタートの大河ドラマ「西郷どん」を視聴した。この大河ドラマは明治維新の立役者となった西郷隆盛を主人公に描くストーリーである。 明治維新の立役者の生涯とはどんなものだったのだろうか? ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
12月1日公開の映画「探偵はBARにいる3」を観賞した。この映画は2011年2013年に公開された探偵はBARにいるシリーズの最新作で、今回はある美人女性の依頼に俺史上最大の危険な仕事を引き受けることとなり依頼人の命がけの依頼に奮闘する姿が描かれる。 依頼の先にみたのは切 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
7月28日公開の映画「君の膵臓をたべたい」を観賞した。 この映画は住野よるの小説を映画化した作品で、今は高校教師となった僕が高校時代に亡くなった女性を回想しながら当時彼女が何を僕に伝えようとしたのかを辿っていくストーリーである。高校時代に亡くなった女性は ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」最終話はバー・ちちんぷいぷいのこころがビルの取り壊しが決まり立ち退きを迫られていた。それを知った屋代課長はビルを買い取って売り出そうとする。しかしこの件では三軒家は何も関わらずにバリアフリーの住宅を求めてきた元バレリーナの女性と足を怪我してバレーを断念した娘のために求めたのだった。怪我した娘はそんな家は要らないというが、三軒家はその娘に前へ進む一歩が必要と説く。そんな中で母親が娘のためにバレーを断念して娘に捧げている姿を娘に見せてゴキブリを投げて動ける事を証明した。全ては自分の意志が必要だと・・・そんな中でビルのテナントがすべて決まろうとするが、そんな中本社からこの物件から手を引け!と通告を受ける。それを知った三軒家はある秘策でビルを売りますと宣言する。そしてそのビルにはバリアフリーを求めた元バレリーナの女性と足を怪我した娘に勧める。2階は住居、1階はバレー教室移動はエレベータで移動するというものだった。そして三軒家は目標を与える事で前へ進めると説いてビルを売る事に成功する。三軒家と屋代課長はこの責任で退社するが、三軒家が社長となりサンチー不動産として独立し、テーコー不動産新宿営業所は三軒家さんの背中を観た社員がその姿を受け継いだシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」第9話は二世帯住宅を売る事になった三軒家は庭野、足立がそれぞれの客の家探しに難航している中でその顧客が両親と長男夫婦だった事を知る。しかしそれと同時に三軒家は行きつけの餃子屋で働き始めたナイジェリア人の男性から賃貸の家探しを頼まれる。そのナイジェリア人の恋人は顧客の両親の娘だった。話を聞くと両親と長男夫婦と同居するのを拒んでいるとの事でその原因が両親の娘にあった。しかし娘はナイジェリア人の恋人と結婚してナイジェリアで暮らす考えを持っていた。それを知った三軒家はそれぞれの利害関係を利用してそれぞれが納得する話を持ち掛ける。娘がいなくなることを知った両親と長男夫婦は共闘で大反対し、その隙を突いた三軒家は二世帯住宅で近くに住むメリットを話、それぞれの利害関係が一致して娘夫婦も新居で暮らし始めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」第8話は屋代部長の元妻理恵が突然現れ、2度目の離婚で慰謝料の代わりにもらった家を売りたいと屋代部長を訪ねてきた。そんな中足立に大人気のお天気お姉さんとマネージャーが家を買いたいと訪れるもテレビと全く違うイメージにこの仕事を三軒家に譲る。そんな中お天気お姉さんとマネージャーが結婚している事を知るが、既に男女の仲は冷え切っており、主夫をしているマネージャーもこれ以上夫婦生活は続かないと感じていた。そんな姿を観た三軒家は2人にぴったりの家を提供すると告げる。そんな中マネージャーと三軒家が写真に撮られてしまい騒動になり、これでお天気お姉さんが既婚者である事が明らかになる。そんな2人に提供したのが空が見える家だった。これで2人は男女関係でなく夫婦関係となり危機を乗り越えた。そして屋代部長も元妻にバツのついた女たちとのシェアハウスを提示して売ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」第7話は白洲美加の実家を売却する事になった三軒家は白洲美加の抵抗を受ける事になる。一方庭野は屋代部長の紹介でお見合いをするもうまくかみ合わないまま終わる。そんな中三軒家は白洲美加の母親から実家の売却を持ち込まれて、それを引き受ける事を知った白洲美加は自ら現地販売で売るというが、家の解体を前提にした販売でなければ買わない人が多く、結局白洲美加では売る事ができなかった。そんな中で白洲美加は最後の抵抗で実家に籠城するが、三軒家が自らの過去を白洲美加に話、自らのようになってはならないと説得して白洲美加を説き伏せたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」第6話は事故物件を売る事になった三軒家は白洲美加を同行させて現地販売を行うが、この事故物件は殺人事件があった物件で1000万でもなかなか買い手がつかない。一方足立はヘッドハンティングを受けておりその上愛人の物件まで紹介しなければならなかった。迷う足立に三軒家は家を売るのが仕事!とキッパリ言い切った事で顧客の苦情にも迷いが消えて、更に庭野も固定観念を取り払った事でこれまで知らなかった隣人の事を客観に観れるようになり、それぞれ家を売る事ができた。そして三軒家も事故物件を普段から死を見つめる仕事をしている看護師に売る事に成功したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」第5話は独身女性2人がそれぞれ家を買いたいと訪れた事で担当することになった庭野だったが要求の難しさになかなか気に入る物件が紹介できない。1人はジャーナリストで貯金はなく、もう1人は校正を担当する地味な女性で貯金は一杯している人だった。そしてそれぞれが同じマンションを希望した事で1件しか空きがない事を知り、もう1件空を探すと庭野が白洲美加が手放したおばあちゃんのお客が家を売りたいとなり、その物件は貯金がある女性に売り、ジャーナリストに頭金なしで売ろうとした。しかしどちらにも断られて、それを知った三軒家はアリとキリギリスの話を持ち出し貯金だけしても人生の意味がないと説き一方で悔いのない人生を送る事が必要と説き再考慮した結果家を買ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」第4話は三軒家は部長の屋代の顧客の婚活料理教室に行く事になった。三軒家は婚活を考えているようだがあまりにもドSな三軒家に誰も近寄らない。そんな中主催したカリスマ料理研究家が今の家を3億の負債があるので今の家を売りたいと屋代に申し出ると屋代は1億5千万ならと提案する。そんな中白洲が同僚との飲み会の後に知り合ったホームレス風の男性と意気投合し、翌日職場まで押しかけてくる。それを見た三軒家は見た目だけで追い返した白洲にその客案内しろ!と白洲に案内させる。そして三軒家はその男性が実は資産家である事を見抜いて三軒家は料理研究家の家を案内し男性が望んだ設備があった事でその男性はこの物件を3億で購入し料理研究家の負債は0にしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」第3話はテーコー不動産は現地販売の企画で各地の物件を売りに出す。しかしここでもまた三軒家が私が全て売りますと徹底的に自分が売ると主張する。そんな中で歯科衛生士の女性と一軒家に住む男性が家を買いたいと申し出てきてそれぞれの家に向かうと歯科衛生士の女性は物を捨てられない。一軒家の男性は何もいらないという両極端な客だった。しかもその2人の客はかつての恋人同士で価値観の違いから別れていたのだった。三軒家はこの2人に売るにとっておきの家を用意した。そして2人を説得する上で三軒家はそれぞれエサをまきそして2人が恋人同士に戻りたいと確信した上で三軒家は2LDKの狭い敷地の3階立ての家を紹介し、1階に男性が、3階に女性が、そして2階はキッチンの家を提供し見事に家を売ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」第2話は一軒家を5000万で売ろうとする60代夫婦に庭野が担当するが、希望するマンションの物件が2500万という金額を希望し2500万も残す意味が見えない。そんな中で三軒家はこの家には何か秘密があると感じ、直接訪問するとその家には20年間引きこもった息子が住んでいたのだった。三軒家は60代夫婦に2物件のマンション4500万を提示して引きこもりでも暮らしていけるプランを提示する。当初それがどういうプランなのかわからなかったが、三軒家は2物件のマンションのうち1物件を60代夫婦と引きこもり息子の2LDKで暮らし、もう1つの物件を賃貸で貸して家賃収入で暮らしていくというプランだった。三軒家はそのプランを説得し60代夫婦と引きこもり息子に2900万で売る事に成功したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「家売るオンナ」は不動産業界を舞台に私に売れない家はないと豪言する営業チーフが色々な手段を使って家を売っていくストーリーである。貧困など格差がある時代において家を売るためにはどうしたら売れるのだろうか? ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
映画「HERO」はドラマ「HERO」のシーズン2のその後を描いた作品で劇場版は8年ぶりとなる。交通事故による死亡事件を聴取していた久利生が大使館という国境の先に事件のカギがあると治外法権を超えようと奮闘し事件の真相に迫っていくストーリーである。久利生の真実を求める姿勢は最後には必ずこれで良かったという結論に達する事だろう。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「愛を積むひと」は町工場を廃業して第2の人生を北海道で送る事にした夫婦が突然妻が亡くなってその後の事とこれまでの事を振り返るストーリーである。老後の人生どう過ごすか?という点では色々と考える人は多いと思うけれど、1番大変なのはどちらかが亡くなった後なのだという事をさらに考えさせられる。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」最終話は殺人容疑で送致されていた被疑者を久利生は冤罪の可能性がありながらもそれを承知で起訴して裁判に持ち込まれた。しかし肝心の事件を起訴した元検事は証言を求めても拒否し続け決定的な証拠を得られない。そんな中で始まった裁判は当初は久利生の不利で始まった裁判は久利生は追起訴という形で裁判を継続する。しかし世間、マスコミは警察の冤罪を追及されるが、久利生は真実を追求した結果起訴したと牛丸次席は説明する。そんな中で元検事を説得しようと田村検事、馬場検事、宇野検事が行くも尽く門前払いを食ってしまうも、そこに末次事務官がこのままで本当に良いんですか?と問い掛ける。しかし法廷に現れたのは被告人の証人としてだった。しかし久利生はそこで元検事に質問を問いかけて法廷の場はどんな場所なのか?という事を問いかけると元検事は自ら下した起訴は間違いだったと認め、これにより裁判は逆転で被告人の無期懲役が言い渡され、久利生は見事に事件を解決して見せたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」第10話は久利生と麻木が特捜部の応援で東京地検へ向かう。特捜部では現職大臣と建設会社の贈収賄を裏付けるための証拠固めが行われていた。久利生が任されたのは運転手に調書にサインさせるという何の根拠もない起訴だった。疑問に感じた久利生は運転手の再度聴取しそこで運転手は当時休みで寝ていて映画館で映画を観ていたと証言し、状況証拠集めを開始する。そして証言通り映画館のチケットが見つかり、さらに聴取すると芸人を見てこけたという証言を立証するため芸人に会うと、今度は芸人が会って話し、その場にいたタクシーのドライブレコーダーで写っている事が判明し運転手はシロとなったが、久利生は特捜部の手伝いをクビになった。一方城西支部では殺人容疑で捕まった被疑者が以前にも発生した通り魔事件の容疑者である可能性が浮上し、更にその1件が容疑者が逮捕され既に実刑判決を受けて死亡していた。これは冤罪事件ではないかという事が浮上して久利生らは真実を追求しようと起訴に踏み切るシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」第9話は麻木が注文したDVDが届かない事をぼやいていたが、そんな中仲間ひとりを集団で暴行して死なせてしまった事件で4人の大学生が暴行致死容疑で連行されてきた。4人ともそれぞれ黙秘を続けて取り調べが進まない中久利生は自ら大学生が通う大学、そして食堂、さらに殺人現場となったトイレの現場検証を行った。そして久利生ら4人の検事が大学生の証言を次第に崩してきてトイレの殺害現場で大学生4人とは別の人物の諮問が検出され、その人物に任意同行してもらう事にした。そして久利生はその人物に対して大学生が次第に証言を崩していくさまから追及して行き、ついに久利生はその人物を緊急逮捕し、この事件が詐欺グループのリーダーによる殺人事件だった事を立証したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」を第8話は暴力団幹部襲撃事件で殺害したとされる被疑者が送検されてきて暴力団員との抗争という事を各検事が敬遠し、久利生がこの事件を担当する事になった。取り調べないようを読み上げると被疑者は全てを認めてこのまま起訴されるはずだったが、久利生は身代わりになって出頭したと感じ、自ら現場検証と聞き込みを開始する。しかしその前に顧問弁護士が立ちはだかり、その顧問弁護士は宇野検事が司法修習生の時の先生だった。しかし久利生にはそれは全く関係なく検証を進めると、再度被疑者に問い質す。しかし問い質した中で久利生はこの被疑者を起訴するだけの証拠がないと不起訴を決めた。しかしこれに顧問弁護士が反発し、暴力団も圧力を掛けてくるが、久利生は屈する事無く最後まで検事として示した判断の正しさを示したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」を第7話はDVで妻に怪我を負わせた男の取り調べを久利生は行ったが、確り事情確認するために怪我をした妻の実家に行って直接妻から事情を聞くも、妻の母親が起訴してほしいと話すも、妻は起訴しないでほしいと話し始める。腑に落ちない久利生はさらに調査をすると、容疑者の夫が現れ、そこで妻へ宛てた手紙を渡そうとしていた。それを知った久利生はこれまで妻に何度も許しを乞うてきた事を知り、それが夫の為にならないと妻に諭して妻は最終的に起訴する事を了承したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」を第6話は遠藤事務官が合コンの最中に殺人現場に出くわしてしまい逮捕されてしまう。遠藤事務官の逮捕に城西支部は騒然となる。事務官の逮捕という事で特捜部が出てきて事態はさらに厄介になるが、それでも久利生たちは遠藤の無実を証明しようと慣れない聞き込みに奔走する。そんな中掴んだのが特捜部はある人物を匿っているという事だった。そしてその人物は刺された被害者であり、どうも腑に落ちない。そんな中掴んだのが赤い服の男だった。警察に確認すると遠藤は赤い服の男を見たと証言していた。そして赤い服の男を追うも見つからない。そんな中遠藤がLINEで送った写真に赤い服の男が写っており、それを警察に見せると指定暴力団の男だと判明する。その男はあっけなく逮捕され遠藤事務官の無実は証明されたが、何も謝罪しない特捜部に久利生が謝罪すべきでしょう!と語り特捜部を謝罪させたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」を第5話は川尻部長が他の担当検事の仕事が一杯一杯という事で置き引き事件の担当になったが、久しぶりの取り調べをするも久しぶりな事と強面な顔故に一向に聴取が進まない。しかも目撃者の多くは小学生以下と捜査は難航を極める。小学生の女の子に事情聴取するも何も答えてくれず、目撃したと思われる子供に聞き込みするも逆に恫喝してしまい泣き出される始末だった。一方久利生は橋落下事故の検証を続けていたが、その中で久利生は川尻部長に子供たちがより自然に聞ける環境を提示する。それは社会見学だった。そしてそこで川尻部長は子供たちに真剣に検事の仕事の事を熱く語り、そして1人の少女が川尻部長の熱意に言えなかった事を勇気を持って話し、置き引き犯の容疑者の容疑はさらに恐喝という罪を加えて起訴し事件を解決したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」を第4話は現在は京都地検に在籍する中村美鈴が京都と東京で起きた事件を追って城西支部を訪れた。久しぶりの再会に久利生も喜ぶ。そんな久利生には麻木がかつて知り合いだった男の取り調べを行っていた。その男は麻木がかつてヤンキーだった時代の知り合いだったがその時代だけの付き合いでもあった。余罪はマンホールを1人で盗もうとした初犯だったが、マンホールを1人で盗む事の難しさと不可解な大量の嘆願書に疑念を抱く。麻木の過去を知り、麻木は過去と向き合うように嘆願書を書いた全ての人から事情聴取し、そこで浮かんだのが本当に助けたい気持ちで嘆願書を書いた人が少なかった事だ。そしてさらに調査をすると近くで遊具が盗まれる事件と殺人事件があった事を発覚した。その直後麻木が襲われたが久利生が身を持って守り、久利生は容疑者を舐めている奴に真剣にやっている奴に言う言葉はないと一喝したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」を第3話は久利生の担当事務官の麻生は毎日残業でストレスを溜めてしまうほどだった。そんなある日に覚せい剤で逮捕された客室乗務員の女性の聴取を始めるが、久利生は即起訴する事はしなかった。一方そんな中で被疑者死亡により不起訴となった事件で、被害者遺族は真実が知りたいと担当検事だった田村に迫るも、不起訴になった事でやり切れない被害者遺族がそこにいた。久利生は覚せい剤事件を起こした女性の職場でこれまでの働きなどを聞き込みし、久利生は覚せい剤の犯罪がいかに重大な事なのかを確り認識させた上で起訴に踏み切った。一方田村検事も久利生の姿勢に触発され、被害者遺族に事件の真実を伝えたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「HERO」を第2話は強姦わいせつ事件の取り調べになった久利生は過去起訴された経験のない初犯の男を取り調べていた。そんな中で容疑者は弁護士を呼び寄せて被害者との示談を持ちかける。当初は容疑者に対して徹底抗戦を見せていた被害者だったが、容疑者からの多額の示談金と被害者がキックボクシングをしていた事もあり、逆に正当防衛で追った怪我を盾に容疑者は泣き寝入りの示談をしていたのだった。当初からこの事件に違和感があった久利生と麻木は現場に行って状況を見直すと色々な矛盾点が発生し、もう1件起訴寸前だった強姦わいせつ事件で不備が見つかり、その被害者から容疑者の過去の行為が明らかになり、逆転起訴で犯罪を立証したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ