オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:内田理央

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10月19日公開の映画「ここは退屈迎えに来て」を観賞した。この作品は27歳になった女性が都会から地元に戻って高校時代憧れだった男性に会いに行くまでの過程を描いたストーリーである。 高校時代から9年の月日を経るとそれぞれの生活環境は大きく変わるものだけれど、その環 ... もっと読む
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「掟上今日子の備忘録」最終話は姿を消した今日子を追った厄介だったが一向に手掛かりが掴めない。そんな中今日子を発見した厄介は澤野という男が元妻だと名乗り出てきた事で厄介は諦めざる得なかったが、調査した結果今日子はある資産家の隠し子ではないか?とわかりその財産目当てで誘拐された事が判明する。そして手掛かりとして今日子が小説好きだったことで今日が何の日なのか?で今日子の居場所を探すも行き先が見つからない。そんな中で今日子が突然厄介に電話を掛けてきた。実は今日子は厄介から会ってから1度も眠っていなかった。今日子はそれによって厄介に助けられて、その後隠し子が思わぬ人である事を知る事になり今日子は再び探偵掟上今日子として探偵を続ける事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「掟上今日子の備忘録」第8話は今日子の1日の始まりから描かれる。今日子は自分を思い出すために色々な文字から思い出そうとしている事が伺えた。そんな中今日子に事件の依頼が舞い込む。その事件は試着室で女性が死んでいたという事件だ。不幸にもまた厄介がそこにいた。推理を始める今日子だったが、今回依頼された予算が半分だった事で半分で推理を止めてしまう。しかし厄介は以前の事件で資金を使い果たしてしまっており、事件が解決しそうにないが、それを聞いた今日子が突然捜査を再開し、事件は見事に解決するが、その後今日子が付き合っていたという元カレが現れるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「掟上今日子の備忘録」第7話は厄介が今日子に以前人気推理作家の事件に関わった事もあり、その事件が自殺ではないか?という事になり今日子に人気推理作家が残した99冊の著作を完読して事件解決を目指す事になった。しかしわずか1日しか記憶が持たない今日子はいくら30分で完読できるとしても4日は掛かる作業に厄介が付き合う事になった。当初こそ順調に読み終えたが、次第に読むスピードが遅くなり、4日目終了時には今日子は倒れてしまい眠ってしまった。この依頼があまりにも無理だったと悟った厄介は今日子が書き残していた体へのメモを消して翌日出版社の方と会っていたら今日子が現れ、わずか1分で事件の謎が解けたと言い出して、99冊中7冊が同じ月に発売されその中に同じ人物像に似た人が登場する事がこの事件解決のカギだったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「掟上今日子の備忘録」第6話は女子中学校の管理作業員として働き始めた厄介だったが、ある日の放課後に1人の女子生徒が気を失って倒れているところを発見したが、ボンベのガスが噴き出しており厄介少女を助け出そうとするもドアが開かず仕方なく火災報知器で煙を認知させてこの場を何とか命からがら助かるも、その直後容疑者として怪しまれる。現場には遺書が残されていたために厄介はすぐに無罪となるも、どうして少女が自殺しようとしたのか今日子は捜査を開始すると、少女は元々ある事を気にしており、それが原因で自殺しようとしていたのだった。それに気づいた今日子は厄介にこの事件は隠館厄介殺人未遂事件だった事を打ち明けられたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「掟上今日子の備忘録」第5話は出版社のアルバイトを始めた厄介は編集者から人気推理作家のフェスタに参加しないかと持ち掛けられ今日子がその作家の大ファンである事でそのフェスタに参加する事になったがその直前で人気作家が死亡するという事件が起きてしまった。しかしフェスタは続行されそこで作家が残したメッセージを探す事になった。色々な設問からヒントを探すも参加者の推理は見事に外れて、そして今日子は4つ目の質問で今日子が作家が隠したメッセージのありかを見つけてそのメッセージに今日子らはジーンときたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「掟上今日子の備忘録」第4話は美術館の事件を救ってくれた有名な額縁匠の和久井から警護を頼まれた厄介だったが、同行者に今日子を連れてくるように依頼される。今日子と共に向かった厄介だったが既に額縁匠の和久井は殺されており、そこから犯人探しが始まった。犯人は殺されたマンションから一歩も出ていない事だけはハッキリしており犯人はマンションにいる事だけはハッキリした。そして捜査をすると以前出会った少年が何かを知っており、その凶器の1部に不審な痕がある事に今日子が気づく。そして今日子はもう1人の人物とこの少年が額縁匠の和久井の作品から外されている事を突き止める。そして犯人はもう1人の人物である事を突き止めた今日子は直接自首するように求め少年は経緯を話はじめてこの事件は外された理由が作品に彼らが使う色を使わないからという理由だけで外されていたのだった。その理由を知りただただ悲しくなる悲劇の事件だったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「掟上今日子の備忘録」第3話は警備員の仕事を始めた厄介は美術館でまたもトラブルに巻き込まれる。巻き込まれたトラブルは美術館の警備をしていた厄介は誤って絵を壊そうとしていた老人を止め切れなかった事から始まる。なぜかその美術館には今日子も訪れており、一時2億の価値の絵を翌日なぜか200万の価値の絵と評価していた事が引っかかり調査を開始するとその絵にはあるからくりが仕掛けられており、それが老人が怒り出した原因だった。そしてその犯人は美術館の館長の発注ミスによりすり替えられていた事だと突き止めて厄介の無実が証明されたが厄介は再びトラブルに巻き込まれるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「掟上今日子の備忘録」第2話は今日子は1日経た翌日やはり厄介の事を忘れておりガッカリする。そんな中訪れたクライアントが殺人事件の容疑者にされており犯行時間に一緒にいた女性を捜していた。その女性こそ今日子その人だったが、当然今日子は記憶を無くしており全く覚えていない。そんな中またも運が悪い厄介が重要参考人として警察に連行されそうになる。殺害された人はクライアントと同じ競泳選手でバスタブの中で無くなっていた。今日子は写真を見せてもらい、そして事件現場を検証すると、この事件は自殺だと断定する。実はこの事件は過去の出来事に絡んでおり、競泳選手として全盛期だった時にある件により出場停止を受けていたのだった。その事件に負い目を感じていたクライアントは無くなった選手から最後のメッセージを受けていた。この事件が自殺共謀という判定になり事件は解決したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「掟上今日子の備忘録」は記憶が1日しか持たない探偵掟上今日子が最も運が悪い隠館厄介が毎回事件に巻き込まれて依頼を受けて事件を1日以内に解決するストーリーである。1日で解決するためには1日で情報収集しないといけないが鉄は熱いうちに打てという言葉通りに1日で事件解決をしていく。 ... もっと読む
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