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野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:内川聖一

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4日プロ野球日本シリーズ2017第6戦福岡ソフトバンク対横浜DeNA戦が福岡ヤフオクドームで行われ、延長11回4×対3で福岡ソフトバンクが劇的なサヨナラ勝ちで2年ぶり8度目の日本一に輝いた。 試合は福岡先発東浜投手、横浜先発今永投手の投げ合いで始まり、2回 ... もっと読む
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22日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)決勝ラウンド準決勝日本対アメリカ戦がドジャー・スタジアムで行われ、1対2で日本はアメリカとの投手戦で競り負け2大会ぶりの決勝進出はならなかった。試合は日本先発菅野投手、アメリカ先発ロアークの投げ合いで始まり、初回から両投手とも素晴らしい投球でチャンスを与えない。しかし4回にアメリカはセカンド菊池のエラーでチャンスを掴むと、6番マカチェンのタイムリーで先制を許した。しかし日本も6回に2番菊池選手のホームランで同点に追いつき試合は同点のまま8回を迎え、アメリカは1死2,3塁のチャンスを掴み、2番A・ジョーンズのサードゴロをサード松田がファンブルしてホームに投げれず勝ち越し点を許す。日本もその裏2死1,2塁のチャンスを掴むも4番筒香選手はライトフライに倒れて、最終回も三者凡退に抑えられた日本は2大会ぶりの決勝進出を逃した。これでWBCは2大会連続ベスト4止まりとなったが前評判が低かった中で最低限の結果を残して姿を消した。 ... もっと読む
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15日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)第2ラウンドE組 日本対イスラエル戦が東京ドームで行われ、 8対3で日本が5回に4番筒香選手のホームランを皮切りに 一挙5点を上げて逃げ切り3戦全勝で4大会連続決勝ラウンド進出を決めた。 試合は日本先発千 ... もっと読む
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29日プロ野球日本シリーズ2014 福岡ソフトバンク対阪神タイガース第4戦がヤフオクドームで行われ、 5×対2で福岡ソフトバンクが中村選手のサヨラナ3ランで勝利し 対戦成績を3勝1敗として日本一に王手を掛けた。 試合は福岡先発中田投手、阪神先発岩田投 ... もっと読む
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28日プロ野球日本シリーズ2014 福岡ソフトバンク対阪神タイガース第3戦がヤフオクドームで行われ、 5対1で福岡ソフトバンクが藤波投手を攻略して勝利し、 対戦成績を2勝1敗として一歩リードした。 試合は福岡先発大隣投手、阪神先発藤波投手の投げ合 ... もっと読む
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26日プロ野球日本シリーズ2014 阪神タイガース対福岡ソフトバンク第2戦が阪神甲子園球場で行われ、 1対2で福岡ソフトバンクが3番内川選手のタイムリー、 4番李大浩のホームランを守り切り、対戦成績を1勝1敗の五分にして舞台を福岡に移す。 試合は ... もっと読む
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20日パシフィックリーグクライマックスシリーズ14ファイナルステージ第6戦 福岡ソフトバンク対北海道日本ハム戦がヤフオクドームで行われ、 4対1で福岡ソフトバンクが競り勝ち3年ぶり15度目の日本シリーズ出場を決めた。 試合は福岡先発大隣投手、北海道 ... もっと読む
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18日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)準決勝日本対プエルトリコ戦がAT&Tパークで行われ、1対3で日本はプエルトリコの投手陣を攻略できず準決勝で敗退した。試合は日本先発前田投手、プエルトリコ先発M・サンティアゴの投げ合いで始まり、初回にプエルトリコが5番アービレイスのタイムリーで1点を許す展開になるもその後先発前田投手が追加点を許さない。しかし打線が1回から3回まで3者凡退に打ち取られると4回以降もヒットが出ても続かない。そして7回にプエルトリコは2番手能見投手から6番リオスの2ランを許して3点リードを許す苦しい展開に日本も8回に1番鳥谷選手の3ベースを2番井端選手のタイムリーで1点を返すと3番内川選手が続いて4番阿部捕手のところでサインミスで内川選手がアウトとなり阿部捕手もセカンドゴロに終わる。そして9回代打松井選手がセンターフライに倒れて日本は3連覇の夢は準決勝で消えた。これで侍ジャパンは第3回大会を準決勝敗退で終わったが2大会連続の王者として決勝トーナメント進出という結果は残した。 ... もっと読む
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10日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)第2ラウンド日本対オランダ戦が東京ドームで行われ、16×対4で日本が6ホームランでオランダのお株を奪う空中戦で圧勝し3大会連続準決勝進出を決めた。試合は日本先発前田投手、オランダ先発コルデマンスの投げ合いで始まり、初回に日本が1番鳥谷選手の先頭打者ホームランで先制すると、2回には9番松田選手の2ラン、3番内川選手の3ランで6点リードを奪うと3回に8番稲葉選手のホームラン、4回には5番糸井選手の3ランでさらにリードを広げ、5回に4番阿部捕手のタイムリー、6回に9番松田選手のタイムリーで12点リードを奪ったがその裏オランダは4番バレンティンの走者一掃のタイムリー2ベース、5番ジョーンズのタイムリーで4点を返したが、7回に日本が6番坂本選手のグランドスラムで試合を決めた。投げては先発前田投手が5回無失点に抑えて日本が7回コールドで勝利した。これで日本は3大会連続準決勝進出を決めて12日の試合で順位決定戦でキューバとオランダの勝者と対戦する。 ... もっと読む
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8日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)第2ラウンド日本対台湾戦が東京ドームで行われ、4対3で9回2アウト2ストライクから2番井端選手の起死回生の同点タイムリーで追いつき、延長10回に7番中田選手の勝ち越し犠牲フライを最後は杉内投手が守り切り崖っぷちの激戦を制して準決勝進出へあと1勝となった。試合は日本先発能見投手、台湾先発王建民の投げ合いで始まり、初回に2番井端選手のヒットとチャンスを掴むも盗塁失敗でチャンスを広げられずに迎えた3回台湾は2死満塁から5番周思斉に押し出しの四球を与えて先制を許す。5回にも2番手摂津投手が3番彭政閔にタイムリーを浴びて2点リードを許す展開になる。日本は6回まで先発王建民を攻略できずに迎えた8回日本は2番井端選手、3番内川選手の連続ヒットでチャンスを作り4番阿部捕手のタイムリーで1点差とすると、6番坂本選手のタイムリーで同点に追いついた。しかしその裏台湾は3番手田中投手を攻めて5番周思斉に勝ち越しタイムリーを許してリードを許すもその後4番手山口投手、5番手澤村投手が抑えて迎えた9回2死1塁から出塁した鳥谷選手が盗塁を決めて、これを2番井端選手が2ストライクに追い込まれながらも同点タイムリーを打って追いつき試合は延長戦に突入し、延長10回1死2,3塁から7番中田選手の犠牲フライで勝ち越した日本はその裏7番手杉内投手が1死1,2塁のピンチを招くも最後は8番陳ヨウ基を併殺打に打ち取り日本が崖っぷちに追い込まれながらも勝ち切り準決勝進出に大きく前進した。これで日本は次の試合でキューバを破ったオランダに勝利すれば3大会連続準決勝進出が決まる。 ... もっと読む
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3日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)第1ラウンド日本対中国戦がヤフオクドームで行われ、5対2で日本が先発前田投手が5回を完璧に抑え、打線も5回に内川選手のタイムリー糸井選手の走者一掃のタイムリー2ベースで4点を上げて勝利し第2ラウンド進出に大きく前進した。試合は日本先発前田投手、中国先発羅夏の投げ合いで始まり、日本先発前田投手は打たせて取る投球で球数を最小限に抑えて投球する。それに打線が応えて2回に7番中田選手のタイムリーで1点を上げると、5回に3番内川選手、5番糸井選手のタイムリーで4点を上げる。投げても2番手内海投手、3番手涌井投手、4番手澤村投手がヒットすら許さず5番手山口投手が2失点したものの逃げ切った。これで侍ジャパンは第2ラウンド進出に大きく前進しキューバとの順位決定を掛けた戦いに挑む。 ... もっと読む
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2日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)第1ラウンド日本対ブラジル戦がヤフオクドームで行われ、5対3で日本がブラジルの大健闘ぶりに苦しみながらも逆転勝利をして辛くも白星スタートを切った。試合は日本先発田中投手、ブラジル先発フェルナンデスの投げ合いで始まり、初回にブラジルが日本のミスを突いて3番レジナットのタイムリーでまさかの先制を許す。しかし日本は3回に4番糸井選手のタイムリーで同点に追いつくと、4回には1番坂本選手の犠牲フライで勝ち越しに成功する。しかしブラジルはその裏2番手杉内投手を攻めて5番佐藤選手のタイムリーで同点に追いつくと、5回には3番レジナットのタイムリー2ベースを許してまさかの勝ち越しを許してしまう。反撃の糸口が見えないまま迎えた8回日本は代打井端選手のタイムリーで同点に追いつくと、1死満塁から代打阿部捕手の内野ゴロの間に勝ち越し、9番松田選手のタイムリーで2点差とした。8回から4番手能見投手、最後は牧田投手が抑えて日本が苦しみながらも初戦勝利を上げた。これで日本はブラジルの大健闘ぶりに苦戦しながらも白星スタートを切り3連覇へ向けてスタートした。 ... もっと読む
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28日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)壮行試合日本対巨人戦がヤフオクドームで行われ、6対1で日本が小刻みに得点を重ねて本番直前の壮行試合で調整を終えた。試合は日本先発大隣投手、巨人先発高木京投手の投げ合いで始まり、初回に巨人が1番矢野選手の先頭打者ホームランで先制を許すが、3回に3番内川選手のタイムリーで同点に追いつく。5回には1番坂本選手のタイムリーで勝ち越すと、6回にも1番坂本選手のタイムリーで追加点を上げて、8回にも2点を追加した日本が初回以降得点を許さずに勝利した。これで侍ジャパンは最後の壮行試合で打線が復調した選手もおりある程度の打線の目途はたった。 ... もっと読む
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26日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)壮行試合 日本対阪神戦が京セラドームで行われ、 0対1で日本が阪神に3安打完封負けを屈して再び打線に課題を残した。 試合は日本先発内海投手、阪神先発メッセンジャーの投げ合いで始まり、 3回まで内海 ... もっと読む
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24日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)壮行試合日本対オーストラリア戦が京セラドームで行われ、10対3で日本が打線が機能して大勝し1週間後の本番に向けて大きな弾みをつけた。試合は日本先発前田投手、オーストラリア先発ハーマンの投げ合いで始まり、初回に日本が3番内川選手のタイムリーなどで2点を先制するも3回に先発前田投手が3番ヒューズに逆転3ランを浴びてしまう。しかし日本は4回に2死満塁から2番松井選手の走者一掃のタイムリー3ベースで逆転に成功すると、6回には1番坂本選手の犠牲フライ、2番松井選手のタイムリーでリードを広げ、8回にも3番内川選手のタイムリー途中出場の炭谷捕手のタイムリーで試合を決めた。投げては2番手で登板した澤村投手はピンチを招いたものの3番手以降に登板したは危なげなく抑えてそのまま追加点を許さなかった。 これで侍ジャパンは1週間後の本番に向けて弾みがつく試合となった。 ... もっと読む
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23日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)壮行試合日本対オーストラリア戦が京セラドームで行われ、3対2で日本が途中出場の相川捕手の逆転3ランで勝利したものの本番に向けて大きな課題を残した。試合は日本先発田中投手、オーストラリア先発オクスプリングの投げ合いで始まり、初回にオーストラリアが制球の定まらない田中投手を攻めて押し出しなどで2点を先制されてしまう。打線も4回までノーヒットに抑えられ苦戦する。しかし2番手以降の杉内投手、能見投手、牧田投手は追加点を許さず迎えた8回日本は1死1,2塁から途中出場の相川捕手の3ランで逆転に成功し逃げ切った。これで侍ジャパンは壮行試合で打線に課題を残す結果となった。 ... もっと読む
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20日WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に出場する侍ジャパンの28人のメンバーが発表され、33人のメンバーから抑えとして期待されていた浅尾拓也投手が不調によりメンバーから外れ、山井大介投手、村田修一選手、大島洋平選手、聖沢諒選手が外れた。選ばれた28人は投手13人、野手は捕手3人、内野手7人、外野手5人の構成となった。これで侍ジャパンは3連覇を目指し23日の強化試合に挑む。 ... もっと読む
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15日パシフィックリーグクライマックスシリーズ12ファーストステージ第3戦 埼玉西武対福岡ソフトバンク戦が西武ドームで行われ、 2対3で福岡ソフトバンクが接戦を制してファイナルステージ進出を決めた。 試合は埼玉西武先発石井投手、福岡先発大隣投手の投 ... もっと読む
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13日パシフィックリーグクライマックスシリーズ12ファーストステージ第1戦 埼玉西武対福岡ソフトバンク戦が西武ドームで行われ、 1対2で福岡ソフトバンクが序盤で奪った2点を守り切りファーストステージ突破に王手を掛けた。 試合は埼玉西武先発牧田投手、 ... もっと読む
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20日日本シリーズ第7戦福岡ソフトバンク対中日ドラゴンズ戦が福岡ヤフードームで行われ、 3対0で福岡ソフトバンクが中日打線に最後まで得点を許さず 8年ぶり5度目ソフトバンクになってから初優勝を果たした。 試合は福岡先発杉内投手、中日先発山井投手の投 ... もっと読む
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19日日本シリーズ第6戦福岡ソフトバンク対中日ドラゴンズ戦が福岡ヤフードームで行われ、 1対2で中日ドラゴンズが初回の和田選手の2点タイムリー2ベースを エース吉見投手、抑えの岩瀬投手、浅尾投手が守り切り 3勝3敗のタイに持ち込み勝負は最終第7戦へ ... もっと読む
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3日パシフィックリーグクライマックスシリーズ11ファイナルステージ第1戦 福岡ソフトバンク対埼玉西武戦がヤフードームで行われ、 4対2で福岡が内川選手の2点タイムリーと追加点となる2ベースで勝利し 2勝0敗で日本シリーズへ大きく前進した。 試合は ... もっと読む
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15日(日本時間16日)第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2次ラウンド1組1回戦日本対キューバ戦が行なわれ、6対0で日本が100マイル左腕アロルディス・チャップマンを攻略し、松坂投手の6回無失点などでキューバ打線を完封し勝者ステージへ駒を進めた。試合は日本先発松坂投手、キューバ先発アロルディス・チャップマンの投げ合いで始まり、初回と2回に日本は粘って先発チャップマンを揺さぶるが牽制死などもありチャンスを広げられない。松坂投手もヒットは打たれたものの無四球でキューバ打線にチャンスを広げさせない。試合が動いたのは3回、城島、岩村の連打でチャンスを広げると、イチローが送りバントを試みるが失敗するも1死満塁で先発アロルディス・チャップマンをKOし、2番手ゴンザレスの暴投で1点を先制すると、3番青木選手のタイムリーで1点を追加し、さらに4番村田選手の犠牲フライで3点を先制した。日本は4回、5回にも1点ずつ入れて5点リードすると、先発松坂投手は6回86球で規定投球数まで投げて先発の役割を果たすと、リレーで勝者ステージへ進んだ。勝者ステージでは三度韓国と対戦し準決勝進出へ背水の陣を敷く事になった。 ... もっと読む
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