オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:二岡智宏

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19日セパ交流戦北海道日本ハム対巨人戦が札幌ドームで行われ、 3対1で北海道が4番二岡選手の2ランの前に沈み 札幌で痛恨の2連敗を屈し交流戦3勝3敗となり交流戦優勝へ苦しくなった。 試合は北海道先発増井投手、巨人先発ゴンザレスの投げ合いで始まり、 両チー ... もっと読む
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31日プロ野球日本シリーズ北海道日本ハム対巨人の第1戦が札幌ドームで行われ、3対4で巨人が1番坂本選手の勝ち越し2点タイムリーと代打李のタイムリーでリードした得点をリリーフ陣が守り切り初戦を制した。試合は北海道先発武田勝投手、巨人先発ゴンザレスの投げ合いで始まり、2回に巨人が6番谷選手のホームランで先制するもその裏北海道は5番スレッジのホームランで同点に追いつく。両チームとも譲らず迎えた5回に巨人は2死2,3塁から1番坂本選手のタイムリー2ベースで2点を勝ち越す。しかし北海道も6回に先発ゴンザレスを攻めて2番手山口投手から代打二岡選手のタイムリーで1点差とするが、巨人は7回に代打李のタイムリーで突き放すと、3番手越智投手も抑えて迎えた9回に巨人は抑えのクルーンを投入するが、1点を返されなおも2死1,2塁も最後は6番小谷野選手を三振に打ち取り巨人は接戦を拾った。これで巨人は日本一へ先勝して第2戦を戦う。 ... もっと読む
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20日札幌ドームで北海道日本ハム対巨人戦が行われ、6対5で北海道がグライシンガーを攻略され交流戦2連敗を屈した。試合は北海道先発スウィーニー、巨人先発グライシンガーの投げ合いで始まり、2回に巨人は5番李のホームランで1点を先制するが、その裏北海道は6番二岡選手が繋いだチャンスを7番糸井選手、8番鶴岡捕手のタイムリーで逆転に成功する。しかし巨人も4回に6番亀井選手のタイムリーなどで3点を奪って逆転に成功する。北海道は5回に1点を返すと、6回に2番手林投手が巨人の反撃を抑え、その裏北海道は5番高橋選手、6番代打ヒメネスの連続ホームランで再び逆転に成功した。7回に巨人は代打大道選手のタイムリー2ベースで1点を返したが、最後は北海道抑えの武田久投手に抑えられ交流戦2連敗を屈した。これで巨人は交流戦優勝へ大きく躓く2連敗を屈した。 ... もっと読む
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19日札幌ドームで北海道日本ハム対巨人戦が行われ、16対6で北海道日本ハムが二岡選手の逆襲で巨人投手陣がボコボコにされ今季最多失点で大敗した。試合は北海道先発八木投手、巨人先発尚成投手の投げ合いで始まり、3回に9番木村選手のホームランなどで先制するが、4回に6番二岡選手の犠牲フライで北海道打線に火がつき、一気に逆転に成功すると、5回にも6番二岡選手のタイムリーなどで一挙6点を上げた。巨人も7回に7番亀井選手、8番阿部捕手の連続ホームランなどで3点を返したが、8回に北海道が一挙6点の猛攻で巨人をボコボコにして巨人は今季最多失点で敗れた。これで巨人は交流戦初戦で大きく躓いた。 ... もっと読む
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14日巨人の二岡智宏内野手が林昌範投手と共に巨人から北海道日本ハムへ守護神マイケル中村投手、工藤隆人外野手との2対2のトレードで移籍する事になった。 二岡選手は1998年逆指名で巨人に入団し1年目からレギュラーを獲得し不動のショートストップとして活躍した。2000年には優勝を決める劇的なサヨナラホームラン、2002年の日本シリーズではMVPを獲得し、2006年には2打席連続満塁ホームランのプロ野球記録も作った。しかし今季は開幕から故障で離脱して19歳の若手坂本選手に定位置を奪われ、7月には山本モナとの密会で野球以外でのスキャンダルを起こしていた。北海道は2季連続12球団最低チーム打率を記録し打線強化が急務だった事もあり絶対的抑えのマイケルを放出してでも二岡選手獲得に動いていた。これで二岡選手は事実上巨人を追放され新天地で0から出直す事になった。 ... もっと読む
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27日東京ドームで巨人対東京ヤクルト戦が行われ、7対0で巨人が小刻みに得点を重ねて同一カード3連勝で4連勝とした。試合は巨人先発木佐貫投手、東京ヤクルト川島投手の投げあいで始まり、初回に巨人は5番由伸選手のタイムリーで1点を先制すると、2回にも1番鈴木選手のタイムリーで追加点を上げた。5回に3番小笠原選手のタイムリー2ベースで中押しすると、6回に6番李の今季初ホームランで追加点をさらに上げ、代打二岡選手のタイムリーで試合をほぼ決めた。投げては先発木佐貫投手が6回無失点で抑え、その後西村、藤田、東野投手のリレーで完封した。これで巨人はオールスター前貯金10以上に王手をかけた。 ... もっと読む
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10日巨人の二岡智宏選手がフリーアナウンサー山本モナとの不倫騒動が女性週刊誌に掲載され球団から厳重注意をうけた。二岡選手は現在怪我の治療で2軍調整中であり、近々1軍復帰と言われている。一方渦中の山本モナは所属事務所オフィス北野から無期限の謹慎処分が下りレギュラー番組の降板となった。事件の真相は当人同士にしかわからないが妻子ある二岡選手並びに同席した矢野選手は2軍生活の中での不祥事であり、ファンから厳しい批判が飛ぶ事は間違いないだろう。 ... もっと読む
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1日横浜スタジアムで横浜対巨人戦が行われ、2対5で巨人が二岡、小笠原選手のアベックホームランで勝利した。試合は横浜先発寺原投手、巨人先発木佐貫投手の投げ合いで始まり、初回に巨人が3番二岡選手に2ランで先制すると、その直後4番小笠原選手のホームランで3点を先行する。横浜もその裏3番金城選手のホームランで1点を返すが、6回に無死満塁から6番阿部捕手の犠牲フライと7番清水選手のタイムリー2ベースで試合を決めた。投げては先発木佐貫投手が7回1失点で抑え、最後は守護神上原投手で締めた。これで巨人は再び首位に浮上した。 ... もっと読む
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20日ナゴヤドームで中日対巨人戦が行われ、1対5で巨人が同一カード3連敗を阻止して首位で交流戦を迎える事になった。試合は中日先発山本昌投手、巨人先発尚成投手の投げ合いで始まり、3回に1番由伸選手のホームランで先制すると4番李のタイムリー2ベースで2点を先制する。中日も5回に8番小田捕手のホームランで1点差とするが、6回に5番二岡選手の3ランでリードを広げた。投げては先発尚成投手が8回を1失点に抑え、最後は抑えの上原投手で締めた。これで巨人は首位を奪還し首位で交流戦を迎える事になった。 ... もっと読む
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9日阪神甲子園球場で阪神対巨人の試合が行われ、5対6で巨人が阪神JFKの守護神藤川投手を攻略して逆転勝ちを収めた。試合は阪神先発下柳投手、巨人先発金刃投手の投げ合いで始まり、初回に阪神が3番林の2ランで先制すると、2回にも関本選手のタイムリーで追加点を上げる。巨人も3回に天敵下柳投手を攻め、1番由伸選手、5番二岡選手のタイムリーで逆転に成功し下柳投手をKOした。しかし阪神は5回に今岡選手のタイムリーで同点に追いつくと、6回には2番手会田投手が代打葛城選手に代打ホームランを浴びて逆転を許す。その後阪神は必勝リレーで久保田投手、ウイリアムスと繋いで最後はJFKの砦藤川投手を送るが、藤川投手が巨人打線に捕まり、2番谷選手の同点2ベースを浴びると、5番二岡選手の逆転タイムリーで勝ち越した。最後は抑えの上原投手が確り抑え見事な逆転勝ちを演じた。阪神はこれで泥沼の9連敗となった。 ... もっと読む
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4日東京ドームで巨人対中日の試合が行われ、3対6で中日が巨人の采配ミスに付け込んで勝利した。試合は巨人ルーキー金刃投手、中日長峰投手で始まり、試合は3回まで無得点で進み、4回に6番中村紀選手の犠牲フライで中日が先制するが、その裏巨人は1死1,3塁から7番二岡選手の3ランで逆転に成功する。このまま進むかと思われた6回に好投の金刃投手に代えて、4番ウッズのところで会田投手を起用しこれが裏目に出てウッズに2ランを浴びて同点を許した。その後一進一退となったが、巨人は選手交代で打線が途切れ途切れになった事が災いして得点できず、その裏何を思ったか同点で抑えの豊田投手を起用して7番森野選手に3ランを浴びて勝ち越しを許し、最後は抑えの岩瀬投手に手も足も出ず3者三振取られに敗れた。巨人は要らない起用の連続で自ら自滅して敗れ監督のミスの連続だった。 ... もっと読む
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3日東京ドームで巨人対中日の試合が行われ、7対2で巨人が小笠原選手の今季1号を含む猛打賞の活躍で中日を下した。試合は巨人先発姜、中日山本昌投手の投げ合いで始まり、2回に中日が7番森野選手の2ランで2点を先行するが、3回に巨人は3番小笠原選手の今季1号で同点に追いつく。続く4回には7番二岡選手のホームランで勝ち越すと、5回には3番小笠原選手のタイムリー2ベースを皮切りに4連打で4点を奪いビックイニングを作った。その後中日も6回にチャンスを作るが、不振の4番ウッズが併殺打に倒れるなどチャンスを潰したのが響きそのまま巨人が逃げ切った。巨人は下位打線を強化してから得点力が上がり組み替えは成功している。 ... もっと読む
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1日横浜スタジアムて横浜対巨人の試合が行われ、巨人が谷選手のホームランなどで1対10で快勝し勝ち越しを決めた。試合は横浜工藤投手、巨人尚成投手の投げ合いで始まり初回に2番谷選手のホームランで先制すると3回に2点、4回に4点を奪い工藤投手をノックアウトした。投げても尚成投手が7回無失点に抑え、2番手にはプロ初登板となった会田投手が登板し無失点デビューを飾った。最後は3番手吉武投手がホームランを浴びたが余裕で逃げ切った。巨人は二岡選手が復帰して下位打線に長打のある選手を起用した事で打線が爆発した。 ... もっと読む
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10日東京ドームで巨人対東京ヤクルトとの試合が行われ、1対0で巨人が二岡選手のホームランが決勝点となり勝利した。試合は先発上原投手が8回まで無失点に抑える。8回に巨人は7番二岡選手のホームランで勝ち越し、9回は2ヶ月振りに豊田投手が抑えとして登板したが後続を確り抑えて久し振りのセーブを挙げた。これで巨人は久し振りに同一カード3連勝を決めた。 ... もっと読む
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9日東京ドームで巨人対東京ヤクルトとの試合が行われ、2対1で巨人が二岡選手のスクイズが決勝点となり勝利した。試合は先発姜建銘投手が5回まで無失点に抑えるが、6回1番青木選手にホームランを浴びる。巨人もその裏6番阿部捕手のホームランで同点に追いつく。8回に巨人は7番二岡選手のスクイズで勝ち越すと、最後は抑えの尚成投手で逃げ切り、勝利した。 ... もっと読む
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20日東京ドームで巨人対中日戦が行われ、3対1で巨人が中4日若手内海投手が8回無失点打っても1打点の活躍で中日戦の連敗を11でストップした。試合は2回に7番二岡選手のタイムリーで先制すると、9番内海投手のタイムリーで貴重な追加点を挙げる。投げても先発内海投手が4回まで中日打線を無安打に抑える好投をみせチームを奮起させる。そして8回に7番二岡選手のタイムリーで貴重な3点目が入ると毎度恒例のドタバタ劇で抑えに就任した尚成投手が反撃を1点に抑えた。内海投手はこれで9勝目となり2桁勝利に大手をかけた。 ... もっと読む
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27日東京ドームで巨人対広島戦が行われ5×対4で延長11回巨人が1番ニ岡選手のサヨナラタイムリーで奇跡の逆転勝利を演じた。試合は2回に先発西村投手が7番緒方選手にタイムリー2ベースで先制を許すと、5回にも追加点、7回にもまた7番緒方選手に2ランホームランを浴びて4点をリードされる。巨人は6回までお約束通りのパターンで広島から得点を奪えない。しかし7回今まで投手陣を見殺しにしてきた打線が目覚め、8番若手亀井選手のタイムリー2ベースで1点を返すと8回に3番由伸選手の2ランホームランで1点差にすると、6番阿部捕手のタイムリー2ベースで同点に追いつく。広島はここで切り札永川投手を投入せざる得ず、これが最終的に巨人のペースになる流れになった。最後は延長11回サヨナラ男の異名を持つ二岡選手のタイムリーでサヨナラ勝ちを収めた。サヨナラ勝ちは悪夢の35試合で29敗する死神が舞い降りる前の清水選手のサヨナラ犠牲フライ以来となった。 ... もっと読む
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