オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:二宮和也

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27日ジャニーズ事務所は人気グループ嵐が2020年12月31日をもって活動を休止すると発表しメンバーがファンクラブサイトで活動休止の動画メッセージを公開した。 嵐は1999年11月にデビューし、その後日本を代表するアイドルグループとして大活躍し、今年で結成20年目を迎えて ... もっと読む
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8月24日公開の映画「検察側の罪人」を観賞した。 この映画は検察が起訴しようとした犯人の過去に時効となった事件の犯人と知りながら真実より犯人を裁くために奔走する検事の姿が描かれていくストーリーである。 法制度の下では裁ける事件、裁けない事件が存在するが、その ... もっと読む
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24日ドラマ「ブラックペアン」最終話を視聴した。 今回は佐伯教授が過去に封印していた患者のペアンの秘密について語られ、そこでペアンを残した意味と渡海は佐伯教授から真実を語られたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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27日ドラマ「ブラックペアン」第6話を視聴した。 今回は突然渡海の母春江が病院を訪れるも突然倒れて搬送され緊急手術が行われた。しかし手術で取り除けなかった腫瘍が残り再手術が必要となった。そこで高階が手術支援ロボット・ダーウィンを用いた手術を提案するがまだ日本 ... もっと読む
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13日ドラマ「ブラックペアン」第4話を視聴した。 今回はスナイプ手術を成功させたことで東城大はスナイプを大量に導入する事になった。後は論文に記する最高責任者の名前だけという状況の中で高階はある患者にスナイプ手術をしようとしていたが、その成功確率は限りなく低か ... もっと読む
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29日ドラマ「ブラックペアン」第2話を視聴した。 今回はスナイプ手術に失敗した高階はリベンジのチャンスを伺っていた。そんな中で救急搬送されてきた患者に世良はミスにより患者の命の危険を晒してしまい渡海からダメ出しを受けてしまう。そんな中で患者は佐伯教授の手術を ... もっと読む
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4月22日スタートのドラマ「ブラックペアン」を視聴した。 このドラマは海堂尊原作のブラックペアンをドラマ化した作品で、腕は立つが論文は書かずに身分の低い外科医が金と引き替えに難易度の高い手術で医者たちを失脚させていくストーリーである。 人を救う医者が金で人を ... もっと読む
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11月3日公開の映画「ラストレシピ 〜麒麟の舌の記憶〜」を観賞した。この映画は一度覚えた味は忘れない料理人が戦前の満州で作られるはずだった伝説の料理を作る為にそのルーツを辿っていくストーリーである。 戦前伝説の料理と言われた料理はどうして幻になり、どうして ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」最終話は夏の大会が終わり部員不足となった2年生以下は日々練習に励む。そして引退した3年生はそれぞれ希望の大学受験を目指していた。そして卒業シーズンとなり、卒業に準じて部員たちに青志監督がメッセージを送った。そして青志監督は高校を去り、新たな道へと進んだシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第10話は奇跡的に1回戦を突破した城徳だったが、1回戦は堂東学院との対戦となりここをどう戦うのか最後まで青志監督、選手達で作戦を練っていた。そして試合当日となり堂東学院は初回から大量得点で2回までに11点リードを奪った。11点リードされた城徳は3回に何とか1点を返すも5回までに15点取られ4点返さないとコールド負けとなる中で4番に座った白尾がグランドスラムでコールドを回避した。その後7回までコールドを逃れたが7回に牽制アウトとなり17対9で7回コールドとなりゲームセットで城徳の夏が終わったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第9話は武宮高校との1回戦まで2週間青志監督は生徒たちに徹底的に勝つという気持ちを埋め込み、メンタル面を強化していた。一方対戦する武宮高校に特別コーチとして加わった楓の下でこれまでと違ったムードになっていく。そして試合当日武宮高校に3回まで13点を取られると、コールド寸前になった5回にコールド負けを間逃れると打線が奇跡の爆発を起こして7回にコールド勝ちとなる満塁ランニングホームランで28対21で勝利し2回戦へ駒を進めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第8話は県予選1回戦へ向けて練習に励む城徳野球部だったが、1回戦で武宮高校、2回戦では堂東学院と対戦する事となり勝つ事そのものがまず難しい相手ばかりになった。しかし部員たちは逆に強豪校撃破という目標となり練習に励む。そんな中城徳、堂学、武宮を巻き込んだ騒動が起こり、一時一触即発のムードになるも単なる兄弟げんかという事が解り問題なしとなる。城徳野球部は練習試合を重ねる毎にそれなりに打てるようになるも、相変わらず大量失点の試合が続く。そんな中で武宮高校野球部に楓が臨時コーチを務める事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第7話は亀沢の退学で元気のない城徳野球部員たちは短期間が合宿をする事になった。その合宿先は堂学の合宿所だった。毎日厳しい練習に取り組んでいる堂学野球部に城徳野球部員たちは驚きを隠せない。そんな中堂学のエース藤一郎が光安に声を掛けてきた。ここで初めて光安が藤一郎の弟である事を部員たちは知る。そんな中堂学の練習を観ているうちに俺たちは勝てるのか?という気持ちに駆られる。そんな中武宮高校と堂学が練習試合を行う事になり序盤こそ互角だったが中盤で武宮高校のエースがコントロールを乱して堂学が9対2で勝利した。そんな中で城徳野球部員たちに青志監督は普通の練習ではなく実戦練習で勝つ事を目指していくと言い出す。そして夏の大会の初戦が武宮高校になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第6話は亀沢が家庭の経済的な理由で退学すると青志監督に告げる。青志監督は両親が学校へ卒業まで通わせようとしているが、亀沢の決意は固い。そんな中亀沢の退学の決意を知った部員たちは亀沢の気持ちを翻意させようとする。その為部員たちは文化祭で亀沢を主役にして卒業まで在籍するよう芝居をするが亀沢の決意は固く、その決意を受け取った部員たちは亀沢を校歌で送り出したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第5話はようやく練習試合の相手が決まった。相手は赤岩の父・晴敏の融資で急成長した武宮高校だった。城徳野球部にとってはとても試合になる相手ではなかったが、試合の為に青志監督は選手たちに打ち勝つ野球を目指すと打撃練習に力を入れる。それによって選手達は打撃練習に打ち込むも、基礎の出来ていない選手たちにとって本当に打撃戦になるのか?という感じだった。そして試合当日どういう訳か相手が打たせるボールばかり投げて城徳野球部は3回まで大量リードを奪う展開だったが、監督が喝を入れた途端選手たちは本気を出して全く歯が立たない状況になり、あっさり逆転され、そしてあっさりコールド負け寸前になる。結局最後はスクイズ失敗でゲームセットになったが選手たちは負けて知る実戦の悔しさを知ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第4話中間テスト期間となり城徳高校は2週間前から部活動は停止となる。偏差値が高い高校故にかなりの成績をキープしないと下位になるし、有名大学への進学を踏まえてもそれぐらいのテスト期間が必要だった。そんな中でただですら練習時間のない部員たちは勉強しながらどうやって練習するのかいろいろ考えたが赤岩の父晴敏の寄付によって色々な野球用具を寄付されたことで狭いスペースでも練習できるようになった。しかし基礎すらできていない部員たちにとって道具があっても上手くならず逆に効率が落ちると青志監督がいう始末に道具ではないと勘違いする。そして青志監督が導き出した答えは守備を捨てて打撃戦で勝つという基礎も身についていない部員たちにはあまりにも酷な事を言い出したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第3話は柚子が突然自ら選手として野球をやると言い出すも、青志監督はそれを認めないと拒否する。柚子が突然そう言い出すのは亡くなった父親の影響らしい。そんな中今だに上手くならない選手達に青志は安宅を抱える。そんな中で練習中に寝るほど披露する亀沢の事情を知る。亀沢は家庭の事情から経済状況が厳しく自らバイトをしないと学費を払えないほどだった。そんな亀沢を部員は助けようとするが、亀沢は拒否する。そんな中青志監督が基礎的な練習から始め、捕球体勢、走塁判断などようやく基礎的な練習を始めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第2話は城徳高校野球部の監督になった青志はまず選手たちのポジションを決めようとする。城徳高校野球部ではこれまで状況に応じてポジションを決めていたためそれぞれの選手のポジションがハッキリしなかった。そのためまずキャッチボールで安定して送球できる選手を見極めて赤岩をピッチャーにした以外はキャッチャーに江波戸が名乗り出てバッテリーが決まった。そんな中白尾が野球部を辞めると言い出す。止めようとする青志だったが監督のやり方についていけないと言い出し、ホームランを打ったら監督を辞めていいと青志は言い出す。唯一野球スキルが違う白尾に部員たちはビビってしまうが、青志はここでメンタル面でできると教え、気持ちで捕れるという気持ちを植え付けた。結果はホームランだったが、このメンタル面を変えた事で白尾は青志を監督認めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」は高橋秀美原作の「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリーをドラマ化した作品で勉強中心の名門進学校の野球部の監督をする事になった新人教師があまりの弱さにこの野球部が弱くても勝てる指導をしていくストーリーである。野球は実力差がハッキリし易い競技でもあるけれど、だからといってずば抜けていれば勝てる競技でもない。どうやったらまず勝つ事ができるのか?を理解して行く必要があるだろう。 ... もっと読む
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「プラチナデータ」は東野圭吾原作の「プラチナデータ」を映画化した作品でDNAデータを元にした捜査で冤罪率が激減するシステムを作り上げた天才科学者がある事件でDNAデータが一致して犯人として追われる事になる。しかしこの事件にDNAシステムに隠された本当の目的がある事を知り、それを追っていくストーリーである。多重人格者という存在があり全てをDNAだけで決められないがDNA解析が行われるようになって様々な解析が成されて事件解決の糸口になる事は間違いないだろう。 ... もっと読む
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「GANTZ PERFECT ANSWER」は2011年1月に公開された「GANTZ」の続編で、戦い続ける事でしか抜ける事ができない戦いの中で大切な人がターゲットにされ思い悩みながら星人と戦い続けるストーリーである。前編では謎が多かったGANTZの正体は戦い続ける事で次第に明らかになり最後の決断には争いがもたらす上で誰かが決断しなければならない選択となるだろう。 ... もっと読む
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「ANOTHER GANTZ」は映画「GANTZ」の描かれなかった視点から描かれるストーリーである。映画ではわからなかった部分が描かれており、映画を観た人とそうでない人でも「GANTZ PERFECT ANSWER」を堪能する事ができる内容となっている。 ... もっと読む
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29日公開の映画「GANTZ  PART1」を鑑賞した。 この映画は奥浩哉の人気コミック「GANTZ」を 実写化した作品で死んだはずの人間がGANTZによって召喚され、 そこである星人と戦って100点になるまで 戦い続けるストーリーである。 どうして死んだはずの人間 ... もっと読む
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10月1日公開の映画「大奥」を鑑賞した。 この映画は江戸時代中期を舞台にした作品で、 突然謎の疫病により男の数が減少し女が主となる世界で 男が大奥に入りそこで繰り広げられる将軍の夫となるべく 権力闘争が描かれるストーリーである。 現実にあった世 ... もっと読む
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「硫黄島からの手紙」は「父親たちの星条旗」の日本側から描かれた作品で、1945年2月に硫黄島を舞台にした太平洋戦争の激戦を舞台にした映画である。今回は日本側からみた硫黄島という事で守る側の心理と難しさを描いていた。 ... もっと読む
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