オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:中村憲剛

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1日サッカー天皇杯2020決勝川崎フロンターレ対ガンバ大阪戦が国立競技場で行われ、1対0で川崎がFW三笘のゴールで初の天皇杯を制しリーグ戦に続く2冠を獲得した。 試合は前半から川崎ペースで試合が進み、前半から怒涛のシュートの放つもGK東口の前になかなか得点ができ ... もっと読む
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「名探偵コナン 11人目のストライカー」は毎年恒例の名探偵コナン劇場版シリーズの第16弾で今回はJリーグを舞台にした連続爆破事件をコナンたちが犯人を追うストーリーである。サッカーが得意のコナンが初めてサッカーに関わった事件に挑むところも見どころだし、Jリーグサポーターにとっても各チームの選手が何処で登場するのかも楽しみな内容となっている。 ... もっと読む
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24日サッカー国際親善試合キリンチャレンジカップ日本対アイスランド戦が長居スタジアムで行われ、3対1で日本がFW前田、MF藤本、DF槙野のゴールで勝利し国内組のレベルアップの試合として幸先の良いスタートを切った。試合は前半開始早々2分にDF槙野のクロスからFW前田がヘッドを決めて先制すると、前半は日本がポゼッションを活かしてアイスランド終始圧倒しながら折り返した。後半アイスランドが攻勢を仕掛けてくると守勢に回る時間が多くなった日本だったが、後半9分MF中村憲剛のスルーパスにMF藤本がループシュートを決めて代表初ゴールの追加点を上げると、後半34分FKからDF槙野のグラウンダーのシュートを決めて代表初ゴールとなった。終了間際にDF槙野がPKを献上し失点したもののそのまま逃げ切り、ザックジャパンは2012年初戦を国内組だけで飾った。これでザックジャパンは国内組の底上げとなり6月の最終予選へ向けて戦力の底上げを図る。 ... もっと読む
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15日サッカーブラジルW杯アジア3次予選第5節北朝鮮対日本戦が金日成競技場が行われ、0対1で北朝鮮がホームの圧倒的な声援を受けてMFパク・ナムチョルのゴールを守り切り、ザックジャパンは主力を温存しながら1番安全な勝敗でザックジャパン発足後初の黒星となった。試合は異様なムードの中始まり、ホーム北朝鮮が圧倒的な声援を受けて攻め続ける。日本は香川、遠藤、内田、吉田ら主力を温存して控え組が入った事もありシステムが機能せず北朝鮮に押し込まれながらも前半は0対0で折り返した。後半日本は北朝鮮に押され続けて後半4分にFKからMFパク・ナムチョルのヘッドが決まって北朝鮮が先制すると、ザックはシステムを3−4−3に切り替えて攻めに転じるも北朝鮮の捨て身の守備で最後まで守り切られ、ザックジャパンは発足後初の黒星を屈した。これでザックジャパンは初黒星を屈したものの選手たちにとっては1番安全な結果に無事の帰国をするまで戦いは続く。 ... もっと読む
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11日サッカーブラジルW杯アジア3次予選第4節タジキスタン対日本戦がドゥシャンベ・セントラルスタジアムが行われ、4対0で日本がDF今野の代表初ゴール、MF岡崎の2ゴールで勝利し、ウズベキスタンが北朝鮮に勝利した事により2試合残して最終予選進出を決めた。試合は前半から芝が剥げたピッチに苦戦するも次第に順応し前半36分DF今野の代表初ゴールで先制するも前半は相手のシュートがポストを叩くなどアウエーの洗礼を受けた。後半日本はタジキスタンの守りに苦戦し、FWハーフナーに代えてFW前田を投入した直後の後半16分にMF岡崎のゴールで追加点を上げると、後半37分にはFW前田が個人技でゴールをこじ開け、後半ロスタイムにはMF岡崎の2ゴールで圧倒した。 これでザックジャパンは2試合を残して最終予選突破を決めて命がけのアウエー北朝鮮に乗り込む。 ... もっと読む
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11日サッカーブラジルW杯アジア3次予選第3節日本対タジキスタン戦が大阪長居スタジアムが行われ、8対0で日本がFWハーフナーの初ゴール、DF駒野の初ゴール、MF香川の復活2ゴールなどで圧勝し勝ち点7に伸ばして得失点差も+9として次節にも3次予選突破が決まる。試合は前半開始から日本が圧倒的な支配率でボールを回し、前半11分にFWハーフナーの代表初ゴールで先制すると、前半19分にMF岡崎のゴールで追加点を上げて、前半35分にDF駒野の代表初ゴールで完全に流れを寄せると、前半41分にMF香川の復活ゴールで4点リードして折り返す。後半も日本が圧倒し続け、後半2分FWハーフナーのヘッドで5点目を上げると後半11分にMF中村憲剛のゴール、後半23分にはMF香川、後半29分にはMF岡崎のヘッドで最後までタジキスタンを圧倒して終了した。これでザックジャパンは次節勝利してウズベキスタンが北朝鮮に勝利すると3次予選突破が決まる。 ... もっと読む
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23日ACL2010(アジアチャンピオンズリーグ)予選リーグ第1節が行われ、鹿島アントラーズはホームカシマスタジアムで長春亜泰と対戦し1対0でMF中田浩二のヘッドを守り切り白星発進をした。川崎フロンターレはアウエー炭川SCで城南一和と対戦し0対2で敗れ攻撃陣不発のまま初戦黒星となった。これでACL2010シーズンは開幕しアジアから世界を目指す戦いが始まった。 ... もっと読む
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23日ACL09(アジアチャンピオンズリーグ)準々決勝第1戦川崎フロンターレ対名古屋グランパス戦が国立競技場で行われ、2対1で川崎フロンターレがMF中村憲剛のFKとFWジュニーニョのゴールで逆転して第1戦を制して準決勝へ大きく前進した。試合は前半一進一退の攻防から名古屋が前半28分FWケネディのヘッドで先制して前半を折り返すと、後半川崎が猛攻を仕掛けて、後半15分MF中村憲剛のFKを決めて同点に追いつくと、後半18分にFWジュニーニョが決めて逆転に成功する。名古屋も攻撃陣を投入してゴールに迫ったが破る事ができず第1戦は川崎が制した。 これで川崎は第2戦で引き分けか2対3以上の1点差での敗戦で準決勝進出が決まる。 ... もっと読む
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17日サッカーW杯アジア最終予選第10節オーストラリア対日本戦がメルボルン・MCGスタジアムで行われ、2対1でオーストラリアがMFケーヒルの2ゴールで日本を逆転し日本はDF闘莉王のゴールでオーストラリアの無失点記録を破ったものの欧州組の差は大きく大きな課題を残して敗れて2位でW杯予選を通過した。試合は前半からオーストラリアのフィジカルの前に日本は突破を阻まれ、ゴールは遠い、オーストラリアも高さを活かした攻撃で日本ゴールを脅かすが、前半40分CKからDF闘莉王のヘッドが決まって前半を1点リードして終わる。後半になるとオーストラリアは日本に攻め込まれるシーンが目立ったが、後半14分FKからMFケーヒルのヘッドが決まって同点に追いつかれると、後半31分にもCKからMFケーヒルに押し込まれ逆転を許す。日本は最後までゴールを目指したが守りを固めたオーストラリアのゴールを破れず日本は欧州でプレーする選手中心のオーストラリアに力の差を見せつけられ破れた。これで日本は1年後のW杯へ向けて大きな課題を残してW杯予選を締めくくった。 ... もっと読む
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6日サッカーW杯アジア最終予選第8節ウズベキスタン対日本戦がパフタコール・スタジアムで行われ、1対0で日本がFW岡崎のゴールをアウエーの洗礼の中を守り切り4大会連続W杯の切符を手にした。試合は前半9分MF中村憲のパスをFW岡崎が執念で押し込み先制する。しかし次第にアウエーの洗礼を受けた日本は次第にウズベキスタンの攻撃に防戦一方となるが何とか踏ん張り前半を終える。後半になってもウズベキスタンの反撃に耐える時間が続くが、MF本田、FW矢野を投入してある程度拾えるようになるが、後半40分にはウズベキスタンの怒涛のシュートの連続、MF長谷部、監督の退場退席の中最後まで守り切った日本が4大会連続W杯出場を決めた。これで日本は2試合を残してW杯4大会出場を世界一番乗りで果たした。 ... もっと読む
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13日キリンチャレンジ杯2008日本対シリア戦がホームズスタジアム神戸で行われ、3対1で日本が守るシリアを攻め続け主力抜きで勝利しアウエーカタールに乗り込む。試合は前半3分にDF長友のゴールで先制すると、前半26分にはFW玉田のゴールで追加点を上げて終わる。後半になっても日本を攻め続け後半17分にFW大久保が決めてダメ押しした。後半にPKで1点を失ったが殆ど崩される事なく終了した。これで日本はカタールへ乗り込み欧州組とACLのガンバ勢が合流して今年最後の戦いに挑む。 ... もっと読む
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4
6日W杯アジア最終予選第1節バーレーン対日本がアウエーバーレーン・マナマナショナルスタジアムで行われ、3対2で日本がMF中村俊輔の黄金の左足が炸裂し貴重な勝ち点3を獲得した。試合は前半から日本が積極的にシュートを打ちにいき、前半18分FKのチャンスをMF中村俊輔の左足が低い弾道でゴール左隅に決まり待望の先制点を上げると、前半44分PKのチャンスにMF遠藤が決めて前半は2対0で折り返す。後半バーレーンも攻勢に転じるが、日本はゴール前を固めてピンチを防ぎ、その後バーレーンはDFフセインがこの日2枚目の警告で退場となり1人多い日本が次第に中盤を支配して優位に進め後半31分MF長谷部がゴール前でカットしたボールをシュートするがゴールポストに当り、FW田中達のシュートもバーに当たる。しかし後半41分MF中村憲剛のミドルシュートが突き刺さり待望の追加点が入ったが、その後日本はバーレーンのカウンターから後半42分MFS・イサに決められると、後半44分にはDF闘莉王のオウンゴールで1点差となる。しかし何とか日本は1点差を守り抜きアウエーで貴重な勝ち点3を手にした。これで日本は南アフリカへ向けて優位に進める事ができるが課題もできた試合だった。 ... もっと読む
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14日2010年南アフリカW杯アジア3次予選、日本対タイ戦がアウエーラジャマンガラ・スタジアムで行われ、3対0で日本が闘莉王、中沢のアベックヘッドで最終予選進出へ大きく前進した。試合は前半からアウエーの日本が圧倒的な支配力で中盤を支配しセットプレーからっチャンスを演出すると、前半23分に日本がCKかrDF闘莉王のヘッドが決まり先制すると、前半39分同じくCKからDF中沢のボンバーヘッドが決まり前半を2対0で折り返す。後半になるとホームのタイが攻勢に転じ日本ゴールを襲うが、DF陣が踏ん張り後半途中から中村俊、松井に代わって中村憲、矢野を投入し流れを変えると、後半43分にMF中村憲のゴールで試合を決めた。これで日本はこのあとのバーレーン対オマーン戦次第では最終予選進出が決まる。 ... もっと読む
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26日2010年南アフリカW杯アジア3次予選、日本対バーレーン戦がアウエーバーレーン国立競技場で行われ、0対1で日本は後半32分の失点で敗れ、グループ2位に後退した。試合は前半から両チームとも慎重な立ち上がりとなり、それぞれ決定力を欠いて前半を終了した。後半になるとホームのバーレーンに押し込まれ、後半2分にゴールポスト直撃のシュートの大ピンチを迎えた。日本もセットプレーで攻めるがチャンスらしいチャンスを掴めず、後半32分にカウンターからFWA・フバイルに決められ先制点を許す展開となり、日本も攻勢に出るが、攻め手を欠いてアウエーで敗戦となった。これで日本代表は1位突破へ苦しい状況となった。 ... もっと読む
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15日アジアカップ予選日本対サウジアラビア戦が行われ、3対1で日本がFW我那覇の2ゴールで快勝し首位通過を決めた。試合は前半から日本が主導権を握り、前半20分CKからGKが弾いたところをDF闘莉王が代表初ゴールで先制すると、前半29分にクロスからFW我那覇のゴールで追加点を上げるが、前半33分DF闘莉王のファールでPKを与えてしまいこれが決まって1点差となり前半は2対1で折り返した。後半になっても日本ペースで進み後半5分DF駒野からのクロスをFW我那覇が2点目のゴール決めて追加点を上げると、日本にピンチはあったものの、終始日本ペースで試合が進み、試合終了間際のPKをDF闘莉王が外すオチがあったものの、強豪サウジアラビアに快勝し今年最後の試合を勝利で締め括り、アジアカップを首位通過で出場する事になった。 ... もっと読む
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11日インドスリ・カンテレバ・スタジアムでアジアカップ予選インド対日本の試合が行われ、3対0で日本が勝利した。試合は前半から日本がボールを支配したが慣れないピッチにゴールを割れない。均衡が破れたのは前半23分FW播戸が代表初ゴールを決めて先制すると、前半44分にまたもFW播戸がゴールを決めて前半を折り返す。後半も日本が攻めるがプレーに精彩を欠き、得点できずにいたが、後半37分MF中村憲の代表初ゴールで追加点を上げるが、結局わずか3ゴールしか破れなかった。格下相手に日本の得点力不足を改めて示した格好だ。 ... もっと読む
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