オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:中島裕之

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14日パシフィックリーグクライマックスシリーズ12ファーストステージ第2戦 埼玉西武対福岡ソフトバンク戦が西武ドームで行われ、 8対0で埼玉西武が3回に打者一巡の猛攻で7点を奪って試合を決めて 対戦成績を5分に戻し逆王手を掛けた。 試合は埼玉西武 ... もっと読む
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6日東北楽天の岩隈久志投手がMLBシアトル・マリナーズと1年契約で合意に達した。 岩隈投手は昨シーズンオフにポスティングシステムでMLBを目指したが、 落札したオークランド・アスレチックスと交渉が決裂して今回海外FAでMLB入りを目指していた。 一 ... もっと読む
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18日(日本時間19日)第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2次ラウンド1組敗者ステージ2回戦日本対キューバ戦が行なわれ、5対0で日本がキューバに2試合連続完封リレーで準決勝進出を決めた。試合は日本先発岩隈投手、キューバ先発マヤの投げあいで始まり、3回までこう着状態が続いたが、4回に日本が2死2,3塁で6番小笠原選手の打球をセンターが落球し2点を先制する。5回にも日本が3番青木選手のタイムリーで1点を追加すると、投げては先発岩隈投手が6回を無失点に抑える好投をみせる。日本は7回にイチローにヒットが出ると勢いに乗り、2番中島選手の犠牲フライで1点を追加し、9回にはイチローに3塁打が飛び出して3番青木選手の2本目のタイムリーでダメ押し点を上げた。投げては2番手杉内投手がキューバ打線を寄せ付けず、2試合連続キューバに完封勝ちの快挙で準決勝進出を決めた。これで日本は1位決定戦で勝てばアメリカ、負ければベネズエラと対戦する。 ... もっと読む
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9日第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本ラウンド1位決定戦ステージ日本対韓国戦が東京ドームで行なわれ、0対1で日本は韓国投手陣の前に抑え込まれ完封負けで2位で第2ラウンドへ進む事になった。試合は日本先発岩隈投手、韓国先発奉重根の投げ合いで始まり、3回まで両チームともチャンスらしいチャンスがなく迎えた4回韓国は先頭打者に四球を与えてしまいピンチが広がると4番金泰均の3塁線を破るタイムリーで先取点を与えてしまう。日本もその裏2番中島選手のヒットと相手投手のボークで1死3塁のチャンスを掴むが4番村田選手、5番稲葉選手が倒れチャンスを活かせない。その後日本も再三のピンチを招くが2番手杉内投手、3番手馬原投手、4番手にダルビッシュを投入してピンチを防ぎ援護を待つが、日本は5回以降2アウトからのヒットや2アウトからの得点圏でチャンスを活かせず結局最後まで韓国投手陣を攻略できず日本ラウンド1位を逃した。これで日本は第2ラウンドで強敵キューバと対戦する可能性が濃厚となりいきなり正念場に立たされることになった。 ... もっと読む
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7日第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本ラウンド勝者ステージ日本対韓国戦が東京ドームで行なわれ、14×対2で日本がイチローの復活猛打賞でチームは勢いに乗って打線が天敵金広鉉を打ち崩して大爆発し宿敵韓国に7回コールド勝ちという歴史的大勝で第2ラウンド進出を決めた。試合は日本先発松坂投手、韓国先発金広鉉の投げ合いで始まり、初回に日本が1番イチローがヒットで出塁すると、2番中島選手が繋いで、3番青木選手のタイムリーで先制すると、2アウトから6番内川選手の2点タイムリーで3点を先制したが、その裏韓国は4番金泰均の看板直撃の2ランで1点差になるが、その裏日本は先発金広鉉を攻め続け、1番イチローが絶妙なセーフティバントで満塁にすると、2番中島選手が押し出しを選んで1点を追加し、3番青木選手の併殺崩れで追加点を上げると、4番村田選手の3ランで5点を奪い先発金広鉉をKOした。日本の猛攻は止まらず、4回から7回まで8番城島捕手のホームランなどで得点を積み重ね、最後は4番手岩田投手が7回を抑えてまさかのコールド勝ちで歴史的勝利を収めて第2ラウンド進出を決めた。これで日本は第2ラウンド進出を決めて1位通過を掛けて日本ラウンド決勝を戦う。 ... もっと読む
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17日パシフィックリーグクライマックスシリーズ2008第2ステージ第1戦埼玉西武対北海道日本ハム戦が県営大宮球場で行われ、10対3で埼玉西武が中島選手の2打席連続ホームランなど大量得点で北海道を圧倒し先勝した。試合は埼玉西武先発涌井投手、北海道先発グリンの投げあいで始まり、初回に埼玉西武が3番中島選手のホームランで先制すると、3回にも3番中島選手2打席連続ホームランで突き放し、4回に4番後藤選手の3ランでグリンをKOし試合を決めた。北海道も5回以降追い上げたものの序盤の大量失点が響き埼玉西武は7回以降4人の継投で逃げ切った。これで埼玉西武はアドバンテージの1勝をプラスして2勝目を上げて圧倒的優位でシリーズを進めることになった。 ... もっと読む
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