オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:三田佳子

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12月18日公開の映画「約束のネバーランド」を観賞した。 この作品は白井カイウ原作の「約束のネバーランド」を実写化した作品で孤児院で暮らす子供たちが16歳までになると誰かの元へ旅立つ事になっていたがある日子供たちはこの場所が実は人食い鬼に食べられる運命である事 ... もっと読む
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大河ドラマ「花燃ゆ」最終話は素彦と美和は鹿鳴館を訪れて群馬に鉄道を建設してほしいと働きかける。素彦と美和のロビー活動のおかげで群馬に鉄道が敷かれる事が決まり、迎賓館も建設される事になった。そして素彦は群馬での役割を終えたと自ら感じて美和に県令を辞めようと思うと告げて美和はそれに従い、素彦は群馬県令を辞職した。そして素彦と美和はこれまでの功績を称えられて残りの人生を過ごすために群馬を去ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「花燃ゆ」第49話回は美和がせいから素彦との再婚を促された。素彦もまた阿久沢から美和との再婚を促された。そんな中で美和が秀次郎が正式に久坂家を継ぐ事となり実家へ戻ると成長した秀次郎と再会し、そして母の滝から素彦との再婚話を話して美和は再婚を決意し、素彦も美和との再婚を決めてお互いの意志を確認し合い2人は再婚したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「花燃ゆ」第48話は美和が粘り強く言い続けた女性たちの学び場ができた事で女性たちも色々学ぶ意欲が増してきた。これによって女学校の設立も決まり群馬でも女性教育が活発化し始めたが政府が富岡製糸場が赤字の為に閉鎖する事を決定する。ようやく順調に輸出が軌道に乗ったところで群馬の人々は動揺するが素彦は嘆願書を書き、女性たちが署名して政府に提出し富岡製糸場の存続が決まった。そして美和は素彦との再婚話が持ち込まれたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「花燃ゆ」第47話は美和が東京の姉寿の見舞いに訪れた。寿の容態が悪く余命わずかと悟った美和は再び素彦の下に戻る。そんな中生糸の相場が暴落して素彦はアメリカの商人との取引をすることを決意する。そして取引は成功し、大量の注文が入り忙しくなるがそんな中で今度は生糸の相場が高騰しこの取引を中断するように阿久沢は告げるも、これから先の信用を大事にする事を素彦は伝えて素彦はこの取引を継続する事にした。そんな中寿の容態が悪化して素彦が駆けつけるも寿は亡くなり、寿は手紙に美和と再婚するように遺言したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「花燃ゆ」第46話は美和と素彦は旅館で足止めをされた。そのころ素彦が進めていた生糸の共同施設が不満を持った仲介人たちの仕業とわかりショックを受けるが、素彦は美和と共に旅館で宿泊した事が逆に問題視される。噂は瞬く間に広がり素彦も美和も立場を悪くするが、やましい事は何もないとこれまで通り毅然とした態度を続ける。そんな中西南戦争で囚人を各地で受け入れる事となり、更生の為に受け入れ先を求めるもなかなか理解を得られない。そんな中美和もまた各家を回って交渉する姿を見たせいが美和の信念ある行動に心を打たれてせいも交渉した事で受け入れ先は確保した。そして素彦は囚人たちにこれからの未来はここから作っていく事を強く訴えて職員たちの心を掴んだシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「花燃ゆ」第45話は美和は生糸の製造を習い始めたが、そんな折生糸の相場が暴落する事態が起きたい。暴落の理由が粗悪品が混じった事で安定した品質を確保できない事が問題だった。それを解決しようと向き合う素彦はこれまでの常識を疑う農業方法を行う船津伝次平と出会いこれまでに常識に捉われない改革に取り掛かる。しかしこれまでやってきたやり方が無くなる事で反発する者たちが続出して素彦は自ら何度も説得し続けたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「花燃ゆ」第44話は群馬に教育を根付かせようと素彦と美和は奔走するもなかなか理解を得られない。素彦は群馬の実態を知るべく自らの足で群馬各地を回ったら学校が近くになく子供たちがいく事ができないという実態が浮き彫りになった。その為に素彦は近くに学校を新設する事によって対処しようとした。一方美和もまたせいを何度も訪ねて根気強く説得に当たる。そんな中1人の女が旦那の借金を繰り返すため字を読めない借用書を書かされ、それでは何も変わらないと美和が強く言った事がキッカケでせいは美和の教育を認めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「花燃ゆ」第43話は前原が萩で反乱を起こして美和は萩へ戻るが素彦は寿の具合が悪く東京へ向かった。しかし萩の乱はわずか10日で鎮圧され、前原は処刑され、叔父の玉木文之進は切腹した。止められなかった美和と素彦は悲しみの中再び群馬の混乱に身を投じていくシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「花燃ゆ」第42話は群馬に赴任して早々素彦らはよそ者の洗礼を受ける。県令就任早々この土地の難しさを痛感した素彦だったが、美和も同様の仕打ちを受けていた。そんな中素彦は生糸をアメリカで会社を作って売りたいという者と出会いその気持ちはかつて松陰が抱いた気持ちそのものだった。しかし説得には県庁を実質的に仕切る阿久沢権蔵を説得する必要があった。素彦は説得に向けて訪れるがそこに美和も訪れ共に説得して県からの支援を了承してもらえる事を約束された。一方美和の元には敏三郎の危篤の知らせを受けたが敏三郎は死去し、その思いを松陰の刀と共にアメリカへ向かう新井領一郎に託したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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