オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:セントラルリーグ

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24,25日プロ野球マツダオールスター戦が行われ、第1戦は札幌ドームで行われ10対8でオールセントラルが打撃戦を制して勝利し、第2戦は広島マツダスタジアム行われ7対4でオールパシフィックが中村、松中選手のホームランで雪辱を果たして1勝1敗の5分で今年の対戦は終わった。視聴率低迷が叫ばれるオールスターだが、スタンドは連日満員でファンにとっては生でスター選手を観れる試合を楽しみにしていたのが印象的だった。 ... もっと読む
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今年で5シーズン目を迎えた交流戦も終わり再びリーグ戦再開となる訳だけれど、今年5年連続パリーグのチームが交流戦優勝したものの、総合成績ではセリーグが初めて勝ち越したシーズンとなりました。という感じで交流戦を振り返ろうと思います。 ... もっと読む
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いよいよ開幕直前という事で毎年恒例の順位予想をしようと思います。WBCの余韻の冷めない中での開幕だけに多くの方々に球場へ足を運んでほしいところです。それではセントラルリーグの順位予想からいきます。 ... もっと読む
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25日セントラルリーグクライマックスシリーズ2008第2ステージ第4戦巨人対中日戦が東京ドームで行われ6対2で巨人が8回にラミレスの2ランで中日に止めを刺し6年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。試合は巨人先発尚成投手、中日先発チェン投手の投げあいで始まり、4回に巨人が6番谷選手、7番坂本選手のタイムリーで2点を先制するが、6回に中日は4番ウッズのホームランで1点差に迫ると、8回に4番ウッズの犠牲フライで同点に追いつく。しかしその裏巨人は4番ラミレスの2ランなどで勝ち越し4点を最後は抑えのクルーンが2試合の名誉挽回を果たす投球で抑えCSシリーズ3勝1敗1分でセントラルリーグ真の王者に輝き日本シリーズ進出を決めた。これで巨人は真のレジェンド完結へ向けて日本シリーズ、アジアシリーズ制覇への戦いに挑む。 ... もっと読む
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24日セントラルリーグクライマックスシリーズ2008第2ステージ第3戦巨人対中日戦が東京ドームで行われ、5対5で延長12回引き分けに終わり巨人が通算2勝1敗1分でかろうじて王手を掛けた。試合は巨人先発内海投手、中日先発憲伸投手の投げあいで始まり、3回に巨人が8番鶴岡捕手のホームランで先制するが、中日は4回に5番和田選手の2ランで逆転し、8番谷繁捕手のタイムリー2ベースで追加点を上げた。しかし巨人は6回に憲伸投手を捕まえ、5番李の3ランで逆転に成功した。巨人は継投策で逃げ切りを図るが、8回に中日は4番ウッズのホームラン、9回には抑えのクルーンが6番中村選手に死球でベンチは即交代を決断するが、これが裏目となり8番谷繁捕手のタイムリー2ベースで同点に追いついて延長戦を戦ったが引き分けると後のない中日は11回に岩瀬投手を投入して無失点に切り抜くが、12回に勝ち越す事ができず12回は6番手朝倉投手が抑えて引き分けに終わった。これで巨人は王手を掛けたものの抑えに不安を残す結果となった。 ... もっと読む
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23日セントラルリーグクライマックスシリーズ2008第2ステージ第2戦巨人対中日戦が東京ドームで行われ、11対2で巨人が小笠原選手の2打席連続ホームランで圧勝し対戦成績を2勝1敗とした。試合は巨人先発上原投手、中日先発朝倉投手の投げあいで始まり、初回に中日が3番森野選手のホームランで先制するが、その裏巨人は3番小笠原選手の2ランで逆転すると、2回にも3番小笠原選手のグランドスラムで中日先発朝倉投手をKOした。4回にも巨人は4番ラミレスの2ランで引き離し先発上原投手を楽にした。先発上原投手は8回を2失点で抑えて第2戦を制した。これで巨人は対戦成績を2勝1敗と先行しCSの連敗を4で止めた。 ... もっと読む
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22日セントラルリーグクライマックスシリーズ2008 第2ステージ第1戦巨人対中日戦が東京ドームで行われ、3対4で中日が巨人守護神クルーンの一人相撲につけ込んで勝ち越し初戦を制して5分に戻した。試合は巨人先発グライシンガー、中日先発山本昌投手の投げあいで初回に中日が1番李炳圭の先頭打者ホームランで先制すると、4番ウッズのホームランで初回に2点を先制したが、その裏巨人は4番ラミレスのタイムリーで1点を返し、4回に6番谷選手のホームランで同点に追いついた。しかし先発グライシンガーが捕まり5番和田選手に押し出しの四球を与えて降板した。しかし中日は追加点を奪えず、その裏巨人が2番木村選手のタイムリーで同点に追いつくと試合は同点のまま9回を迎え、巨人は抑えのクルーンを投入するが、これが裏目に出てクルーンが四球を出すと、投球が乱れ6番中村紀選手のタイムリーで勝ち越され、最後は抑えの岩瀬投手に抑えられアドバンテージを失う初戦黒星となった。これで巨人はCS4連敗となり、振り出しに戻って第2戦を迎える。 ... もっと読む
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20日セントラルリーグクライマックスシリーズ2008第1ステージ第3戦阪神対中日戦が京セラドームで行われ、0対2で中日4番ウッズが阪神抑えの藤川投手から2ランを放って阪神を沈め2年連続第2ステージ進出を果たした。試合は阪神先発岩田投手、中日先発吉見投手の投げあいで始まり、初回から両投手とも得点を許さず8回に阪神が2死3塁のチャンスを掴むが、1本が出ず9回に中日は阪神抑えの藤川投手を攻めて、4番ウッズがフルカウントから特大の2ランホームランで大きな2点のリードを奪い、最後は抑えの岩瀬投手が確り抑えて2年連続第2ステージ進出を決めた。これで中日ドラゴンズは22日からの第2ステージで巨人と戦い3位からの逆レジェンドを目指して戦う。 ... もっと読む
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19日セントラルリーグクライマックスシリーズ2008第1ステージ第2戦阪神対中日戦が京セラドームで行われ、7対3で阪神が鳥谷選手の2本のホームランとJFKの必勝リレーでポストシーズンの連敗を7で止めて第2ステージ進出に逆王手を掛けた。試合は阪神先発下柳投手、中日先発チェンの投げ合いで始まり、初回に阪神が4番金本選手のタイムリーで先制すると、5番鳥谷選手の3ランで4点をリードする。中日は2回に7番井端選手のタイムリーで1点を返し、6回にも3番森野選手のホームランで1点を返したが、その裏阪神は5番鳥谷選手のホームランなど3点を追加し、ここから阪神は3番手ウイリアムス、4番手久保田投手、最後は抑えの藤川投手のJFKのリレーで逃げ切り1勝1敗のタイに持ち込んだ。これで阪神は崖っぷちで踏ん張り第3戦で第2ステージ進出を掛ける。 ... もっと読む
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18日セントラルリーグクライマックスシリーズ2008第1ステージ第1戦阪神対中日戦が京セラドームで行われ、0対2で中日が川上投手の好投で阪神に得点を許さず完封リレーで第2ステージ進出へ王手を掛けた。試合は阪神先発安藤投手、中日先発川上投手の投げあいで始まり、初回に中日が4番ウッズのタイムリーで1点を先制する。阪神も反撃のチャンスを窺うが先発川上投手の前にチャンスを作れず、6回に中日が3番森野選手のホームランで追加点を上げると、中日は8回から2番手浅尾投手、最後は抑えの岩瀬投手が抑えて初戦を制した。これで中日ドラゴンズはCS6連勝で2年連続第2ステージ進出へ王手を掛けた。 ... もっと読む
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28日プロ野球セントラルリーグが開幕し、東京ヤクルト対巨人は6対2で東京ヤクルト、中日対広島は延長12回引き分け、阪神対横浜は4対2で阪神が勝利した。巨人、中日、阪神の3強中心に回ると予想されるセントラルだが、開幕戦から波乱含みのスタートとなった。 ... もっと読む
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20日セントラルリーグクライマックスシリーズ第2ステージ巨人対中日第3戦が東京ドームで行われ、2対4で中日がウッズの3ランで巨人に3タテし2シーズン連続日本シリーズ出場を決めた。試合は巨人先発尚成投手、中日先発中田投手の投げ合いで始まり、2回に巨人が5番二岡選手のホームランで先制する。しかし中日は4回に1死1,2塁から4番ウッズの3ランで逆転し主導権を握る。巨人もその裏3番小笠原選手のタイムリーで1点を返すが、7回に中日が8番谷繁捕手のホームランで突き放した。8回途中から中日は万全を期して抑えの岩瀬投手を投入しピンチを凌ぐとそのまま9回も抑え中日が2シーズン連続日本シリーズ進出を果たした。巨人は巨大戦力を持ちながらクライマックスシリーズ初の3連敗という不名誉な記録を残して今シーズンの戦いが終了し、原監督の監督責任が問われる事になった。 ... もっと読む
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19日セントラルリーグクライマックスシリーズ第2ステージ巨人対中日第2戦が東京ドームで行われ、4対7で中日が下位打線と1,2番の攻守に渡る活躍で勝利し、2連勝で王手をかけた。試合は巨人先発木佐貫投手、中日先発憲伸投手の投げ合いで始まり、初回に巨人が5番二岡選手のタイムリー2ベースで1点を先制するが、2回に中日が4連打で1点を返した。4回には1死1,2塁から1番荒木選手のタイムリー2ベースで勝ち越し、2番井端選手の犠牲フライで2点をリードした。7回には5番李の2点タイムリー3ベースと8番谷繁捕手のタイムリーで3点を追加したが、その裏巨人は8番ホリンズの3ランで2点差とするが、9回に抑えの上原投手が6番李に痛恨のホームランを浴びて力尽きた。最後は抑えの岩瀬投手が抑え巨人は2連敗で崖っぷちに立たされた。 ... もっと読む
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18日セントラルリーグクライマックスシリーズ第2ステージ巨人対中日第1戦が東京ドームで行われ、2対5で中日がウッズの2ランで巨人を沈黙させて先勝した。試合は巨人先発内海投手、中日先発小笠原投手の投げ合いで始まり、中日は初回から内海投手の乱調でチャンスを作るが2回とも潰した。しかし3回に2死満塁から8番谷繁捕手の2点タイムリーで先制する。4回には2死1塁から4番ウッズの2ランで内海投手はKOされた。巨人も5回に2番谷選手のホームラン、6回には8番ゴンザレスの内野ゴロの間に1点を返した。しかし中日は8回に2番井端選手のタイムリーで1点を追加すると8回途中から抑えの岩瀬投手が登板し巨人打線を完全に封じ込めて初戦を落とした。巨人は大事な初戦を経験不足と先発の読み違いで痛い敗戦となった。 ... もっと読む
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14日セントラルリーグクライマックスシリーズ第1ステージ中日対阪神第2戦がナゴヤドームで行われ、5対3で中日が逃げ切り第2ステージ進出を決めた。試合は中日先発中田投手、阪神先発上園投手の投げ合いで始まり、初回に中日が1死満塁から5番中村紀選手のタイムリーで2点を先制すると6番李の3ランで5点を先制する。阪神は4回に7番野口捕手のタイムリーで1点を返すが先発中田投手を攻略できず、8回に2点を返しただけだった。最後は抑えの岩瀬投手に抑えて第2ステージ進出を決めた。これで第2ステージは巨大戦力の巨人対落合采配の中日の決戦となった。 ... もっと読む
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13日セントラルリーグクライマックスシリーズ第1ステージ中日対阪神戦がナゴヤドームで行われ、7対0で中日が初戦を制し第2ステージへ大手を掛けた。試合は中日先発憲伸投手、阪神先発下柳投手の投げ合いで始まり、初回に中日が3番森野選手のタイムリーで先制すると、4番ウッズの2ランで3点を先制する。阪神5回まで憲伸投手の前に走者すら出せず、中日は6回に2番井端選手のタイムリー、3番森野選手の3ランで4点を上げてダメ押しした。投げては中日は先発憲伸投手が7回無失点で抑え、8,9回を6人の投手の調整登板で逃げ切った。これで中日は第2ステージへ大きく前進した。 ... もっと読む
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30日セントラルリーグが開幕し、ナゴヤドームで中日対東京ヤクルト、京セラドームで阪神対広島、横浜スタジアムで横浜対巨人のオープニングカードが行われた。中日対東京ヤクルトは中村紀選手の活躍などで東京ヤクルトに7対3で勝利し開幕戦をものにした。阪神対広島は広島先発黒田投手が阪神打線を1失点に抑えて開幕戦勝利を飾った。横浜対巨人は由伸選手のセントラルリーグ史上初の初球先頭打者ホームランなどの3発で逃げ切った。開幕戦は大きな波乱も少なく、順当な開幕戦となった。 ... もっと読む
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いよいよ今日からセントラルリーグが開幕する。 ... もっと読む
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