オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:アジアチャンピオンリーグ

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25日ACLアジアチャンピオンズリーグ2017浦和レッズ対アルヒラル2ndレグが行われ、 1対0で浦和レッズがMFラファエル・シルバのゴールで勝利し2戦合計2対1で浦和レッズが10年ぶり2度目のアジア王者に輝いた。 試合は前半から両チーム激しい攻防を繰り広げ両チームに警告 ... もっと読む
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14日サッカーアジアチャンピオンリーグ(ACL)決勝が行われ、浦和レッズは埼玉スタジアム2002でセバハンと第2戦を対戦し、2対0で勝利し日本勢として初のアジア王者に輝きアジア王者としてトヨタカップ出場を決めた。試合は前半からセバハンの攻勢にあうが、DF闘莉王を中心にした守備で失点を与えない。均衡が破れたのは前半22分こぼれたボールをFW永井が反応してシュートが決まり待望の先制点を上げる。セバハンは攻勢に転じたがこのまま前半は終了した。後半になってもセバハンの攻勢を凌ぐ時間が続いたが、後半26分にGKのミスで得たCKからの混戦でFW永井のシュートをこぼれ球をMF阿部のヘディングで2点目を上げると、動きの鈍くなったイレブンが再び動き出し、ロスタイムに突入しついにJリーグ勢として初優勝を手にし、アジア王者としてトヨタカップ出場を決めた。これで浦和レッズは来年のACL出場権のシードとアジア王者としてトヨタカップ出場を果たした。 ... もっと読む
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7日サッカーアジアチャンピオンリーグ(ACL)決勝が行われ、浦和レッズはイランフーラドシャハル・スタジアムでセパハンと対戦し1対1で前半44分MFポンテのゴール先制し、後半追いつかれたが価値あるアウエーでの1対1のドローでホーム埼玉スタジアム2002へ戻る事になった。試合は前半からホームセパハンがホームのアドバンテージで優位に進め、浦和はピンチの連続の苦しい時間が続いたが、前半終了間際にMFポンテがミドルシュートを決めて1点リードで終了した。しかし後半開始早々の1分にMFカリミのゴールで同点に追いつかれると、その後はセパハンが試合を支配し浦和は苦しい時間が永遠と続いたが、最後までゴールを割らせず1点のドローで第1戦を終了した。これで浦和レッズは第2戦で0対0のドローでもアジア王者になれる優位な状況でホームに帰る事になった。 ... もっと読む
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24日サッカーアジアチャンピオンリーグ(ACL)準決勝が行われ、浦和レッズは埼玉スタジアム2002で城南一和と対戦し2対2のドローで延長戦でも決着が付かずPK戦の末5対3で浦和レッズがJリーグ勢初の決勝進出を果たした。試合は前半アウエーゴールでリードされている城南一和が攻勢に出るが浦和の固い守備で防ぐ、試合が動いたのは前半21分右サイドを抜けたFWワシントンのゴールで先制し、そのまま前半を終了する。後半になると攻勢に出た城南一和が後半11分にカウンターからFW崔成国のゴールで同点に追いつく。その後も城南一和の攻勢にあい、後半24分FW金東に決められ逆転を許す。守備固めに入った城南一和だったが、後半28分セットプレーからMF長谷部のゴールで同点に追いついた。その後両者譲らず、DF闘莉王が負傷退場して180分でも決着が付かず勝負は延長戦になり、延長前後半とも決め手を欠いて210分の死闘でも決着が付かずPK戦になり、浦和は4人目まで全員決めたが城南一和は2人目を外して最後は5人目MF平川が決めて浦和レッズがJリーグ勢として初の決勝進出を果たした。これで決勝に進出するセパハンかアルワハダのトヨタカップ出場が決まり、浦和レッズはアジア王者としてのトヨタカップ出場を目指す。 ... もっと読む
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3日サッカーアジアチャンピオンリーグ(ACL)準々決勝が行われ、浦和レッズは韓国城南炭川総合運動場で城南一和と対戦し2対2のドローでアウエーで貴重なアウエーゴール2ゴールで決勝進出へ大きな得点となった。試合は前半11分にカウンターからFWモッタのゴールで先制される苦しい展開、浦和は先制されてから落ち着きを取り戻し再三ゴールに迫るがゴールを割れないで前半を終了した。後半になると浦和が攻勢を仕掛けて、後半8分MFポンテのクロスからFW田中達也のヘディングが決まり同点に追いつく。後半21分にはPKを獲得し、MFポンテが決めて逆転に成功する。しかしその後城南一和の猛攻にあい、後半36分にGK都築がこぼしたボールにFW金斗が押し込み同点に追いつかれる。しかしその後は何とか守り切りドローに持ち込んだ。これで浦和レッズは次のホームで1対1のドローでも決勝トーナメント進出が決まる。 ... もっと読む
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26日サッカーアジアチャンピオンリーグ(ACL)準々決勝が行われ、浦和レッズは全州ワールドカップスタジアムで全北現代と第2戦を戦い2対0で勝利し準決勝進出を果たした。試合は前半4分にFW田中達也のゴールで先制すると前半22分に全北現代が退場者を出して数的有利に立って前半を終了する。後半になっても浦和が試合を支配し、後半22分にオウンゴールで追加点を上げた浦和がそのまま逃げ切り準決勝進出を果たした。もう1試合の川崎フロンターレ対セパハンの試合は川崎が圧倒的に支配しシュートを打ったが得点できず、延長戦でも決着が付かずPK戦の末4対5で準々決勝敗退となり涙をのんだ。 ... もっと読む
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13日サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝の組み合わせ抽選がマレーシア・クアラルンプールで行われ、浦和レッズは前回優勝の全北(韓国)、川崎フロンターレはセパハン(イラン)と対戦する事になった。浦和が準決勝に進んだ場合は城南(韓国)対アルカラマ(シリア)の勝者と、川崎が準決勝にスウンだ場合はアルワハダ(UAE)対アルヒラル(サウジアラビア)の勝者と対戦する。夢の浦和対川崎の対決へ厳しい準々決勝となった。 ... もっと読む
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7日サッカーアジアチャンピオンリーグ(ACL)1次リーグ第1節が行われ、ホーム浦和対ペルシク・ケディリは3対0で浦和が、アウエー川崎F対アレマ・マランは3対1で川崎Fが順当に初戦に勝利した。ここ数年日本勢は1次リーグを突破できていないだけに次節の対戦がカギを握りそうだ。 ... もっと読む
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