24日ドラマ「恋です!〜ヤンキー君と白杖ガール〜」第7話を視聴した。

今回はユキコはイズミの誕生日を獅子王と森生たちで祝おうと自宅で準備をしていた。しかし父の誠二がまさかの出張が無くなった事によりユキコは焦ってしまうが2人は見つかってしまった。

そんな中でイズミが帰ってきて5人でイズミの誕生日を祝おうと始まったが誠二は黙って4人で誕生日パーティーをやろうとした事を面白くない。そんな中でユキコは森生の事を森生はユキコの事をまだ色々知らない事をお互いに知る。

そんな姿を見た誠二は後日自分の写真館にユキコと森生を呼び出してユキコが見えないと言った森生の写真を特大に大きく印刷した写真を用意して森生のほくろを見えるほどだったし、ユキコが見えなくなった事で1度は写真を捨てようとした誠二は未来の為にユキコの写真を撮っておいて何時か観れる日が来る事を託していた事を知る。

そんなユキコに初恋の人が目の前に現れたシーンがメインだった。
ストーリー




今回はユキコはイズミの誕生日を獅子王と森生で祝おうと自宅で準備をしていた。森生も獅子王もユキコとイズミの自宅に入るのは初めてだったがそれはそれで色々な一面を知る事ができた。

そんな中で父の誠二が帰ってきてしまい大慌てのユキコは2人をお風呂場に隠れるようにするが、誠二に見つかってしまいその直後にイズミも帰ってきた。

そんな事で5人でイズミの誕生会をやる事になった訳だけれど、ここで獅子王と森生の事などが語られ、ユキコと森生もお互いに知らない事があるのだと色々気づかされる。

そんな中でイズミは獅子王に好きな気持ちを告白するも、獅子王は自分が好きなのは男なんですというまさかの告白に1度はイズミも受け止め切れなかったが、冷静になり獅子王の推しになる事に切り替えた。イズミも相手が同性なら大きなショックを受けただろうけれど、相手が男ならまだチャンスはあるという事を感じたのだとは思う。

そしてユキコは森生と誠二の写真スタジオに行くと森生の大きな写真が用意されていた。それはユキコが森生のほくろがわからないという事だったからだが、それ以上に誠二は何時の日かユキコが写真が見えるようになった時の為に写真データを残している事を教えてくれた。

その時に2人で撮った写真もそのアルバムに収められた訳だけれど、その時に交流した人との写真が残る事はお互いにその時を生きた事の証でもある訳でいいエピソードだった。

そんな中でユキコの前に初恋の人緋山翔太が現れてまた一波乱を迎えようとしていた。

次回は緋山翔太が現れた事でユキコの気持ちは揺れ始める。果たしてユキコはこの気持ちをどう整理するのだろうか?その初恋の相手に注目だ。