31日Jリーグ百年構想リーグJ1プレーオフ11位12位決定戦1stレグが行われ浦和レッズはアウェイJFE晴れの国スタジアムでファジアーノ岡山と対戦し、1対1で岡山に先制を許したもののDFダニーロボザのゴールで追いつきドローで2ndレグを戦う事になった。
試合岡山に押し込まれながらもチャンスを作るもなかなかゴールを決められずに前半は0対0で折り返した。
後半岡山に押し込まれて後半3分にFWルカオに先制ゴールを許してリードされるも浦和は後半25分にDFダニーロボザのゴールで追いつきその後両チームゴールを奪えずドローとなった。
これで浦和レッズは残り1試合田中達也暫定監督と共に勝利を目指して戦う。
岡山に高さで押し込まれる展開になり苦しんだが浦和もDFダニーロボザのゴールで追いつきドローに持ち込んだ。
どうしても達也暫定監督がチーム作りした訳ではなかった故に難しい戦いを強いられたが就任後失点は僅か3と劇的に改善した事も明らかであるし、得点力もスコルジャ監督体制より取れるようになってきた。もっと達也監督のチームを見ていたいが次の試合までなのでいい形で終わって次の監督にバトンタッチできるようにしたい。
次の監督は噂の人は絶対になしにという事で!
でも宮本優太をCBで起用するにはやはりサイズが足りないだけに最初から3バックにして守備時に5バックにする位の方が良いと思う。ダニーロボザがゴールを決めたのでサイドバック起用は的中したが本来なら宮本優太がサイドバックでプレーした方がルカオと競り合った場合それなりに競れたと感じるだけに4バック2CBはサイズ感ある選手がやっぱり必要だ。
次節は田中達也暫定監督と戦う最後の試合となる。勝って8月のリーグ戦で戦えるようにしよう!
記事を書いた後にリリースされたけれどオナイウ阿道選手がサポーターの挑発に反応してしまい挑発し返してしまったという事例が発生しリリースされたがこの件については選手もやり返したのは良くなかったけれどその原因を作ったサポーターがもっと悪い。
色々な情報を拾うと毎度やっているサポーターという情報を得ているので本来はそのサポーターを処分されるべきだが、私も同様の危険なおじいさんから9試合約1640分に渡る言葉の暴力を聞かされ続けたからわかるけれどそういう人物が隣にいると私でも命の危険を感じるほどでしたし人によっては90分間でもPTSDになる人がいても不思議ではありません。そういう事を言うサポーターも同様と判断している。私の場合はシーズンの区切りとなった事で理由を添えてシーズンパスの移動を申し出て僅か営業日3日で別の席への移動が承認されました。
しかしそれだけでなくクラブに対しても私の被害を受けた事及び9試合の間に来場した家族連れの子供や若いカップルなどが被害を受けていた事も伝え来季より警備を強化するという確約は頂きましたが、この件を公表するとその前のシーズンでも同様の被害を受けた人が現れて長い間各席を転々と移動していてその都度その周辺の人たちを危険な状況にしていたというのだけは確かなようです。
この事からもこれ以上放置する事はできないと判断しクラブからはアナウンスできない事を踏まえて私からアナウンスしております。1人でも周りの観客を守らなければ次の犠牲者が出てしまう事を危惧し周知していき最終的にはレッドカードを提示できるところまで持ち込みたいところです。
言葉だけだと証拠を積み重ねないとなかなか難しいので法的な事や過去の事例を踏まえて対策を考えているところですが、1つ言えるのはそういう処分をしようとするとマンパワーが明らかに不足するという事です。クラブ運営もその都度警備会社に依頼し、更にはボランティアで成り立っている事からクラブスタッフだけでは限界があり、それを踏まえるとサポーターも力にならなければ安全なスタジアムに戻せないと感じております。
所属するクラブの問題に向き合っていきます。


試合岡山に押し込まれながらもチャンスを作るもなかなかゴールを決められずに前半は0対0で折り返した。
後半岡山に押し込まれて後半3分にFWルカオに先制ゴールを許してリードされるも浦和は後半25分にDFダニーロボザのゴールで追いつきその後両チームゴールを奪えずドローとなった。
これで浦和レッズは残り1試合田中達也暫定監督と共に勝利を目指して戦う。
【FULL TIME】
— 浦和レッズオフィシャル (@REDSOFFICIAL) May 31, 2026
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岡山に高さで押し込まれる展開になり苦しんだが浦和もDFダニーロボザのゴールで追いつきドローに持ち込んだ。
どうしても達也暫定監督がチーム作りした訳ではなかった故に難しい戦いを強いられたが就任後失点は僅か3と劇的に改善した事も明らかであるし、得点力もスコルジャ監督体制より取れるようになってきた。もっと達也監督のチームを見ていたいが次の試合までなのでいい形で終わって次の監督にバトンタッチできるようにしたい。
次の監督は噂の人は絶対になしにという事で!
でも宮本優太をCBで起用するにはやはりサイズが足りないだけに最初から3バックにして守備時に5バックにする位の方が良いと思う。ダニーロボザがゴールを決めたのでサイドバック起用は的中したが本来なら宮本優太がサイドバックでプレーした方がルカオと競り合った場合それなりに競れたと感じるだけに4バック2CBはサイズ感ある選手がやっぱり必要だ。
次節は田中達也暫定監督と戦う最後の試合となる。勝って8月のリーグ戦で戦えるようにしよう!
記事を書いた後にリリースされたけれどオナイウ阿道選手がサポーターの挑発に反応してしまい挑発し返してしまったという事例が発生しリリースされたがこの件については選手もやり返したのは良くなかったけれどその原因を作ったサポーターがもっと悪い。
色々な情報を拾うと毎度やっているサポーターという情報を得ているので本来はそのサポーターを処分されるべきだが、私も同様の危険なおじいさんから9試合約1640分に渡る言葉の暴力を聞かされ続けたからわかるけれどそういう人物が隣にいると私でも命の危険を感じるほどでしたし人によっては90分間でもPTSDになる人がいても不思議ではありません。そういう事を言うサポーターも同様と判断している。私の場合はシーズンの区切りとなった事で理由を添えてシーズンパスの移動を申し出て僅か営業日3日で別の席への移動が承認されました。
しかしそれだけでなくクラブに対しても私の被害を受けた事及び9試合の間に来場した家族連れの子供や若いカップルなどが被害を受けていた事も伝え来季より警備を強化するという確約は頂きましたが、この件を公表するとその前のシーズンでも同様の被害を受けた人が現れて長い間各席を転々と移動していてその都度その周辺の人たちを危険な状況にしていたというのだけは確かなようです。
この事からもこれ以上放置する事はできないと判断しクラブからはアナウンスできない事を踏まえて私からアナウンスしております。1人でも周りの観客を守らなければ次の犠牲者が出てしまう事を危惧し周知していき最終的にはレッドカードを提示できるところまで持ち込みたいところです。
言葉だけだと証拠を積み重ねないとなかなか難しいので法的な事や過去の事例を踏まえて対策を考えているところですが、1つ言えるのはそういう処分をしようとするとマンパワーが明らかに不足するという事です。クラブ運営もその都度警備会社に依頼し、更にはボランティアで成り立っている事からクラブスタッフだけでは限界があり、それを踏まえるとサポーターも力にならなければ安全なスタジアムに戻せないと感じております。
所属するクラブの問題に向き合っていきます。

