22日大河ドラマ「豊臣兄弟!」第7話を視聴した。
今回は信長は尾張を統一し次は美濃へ攻めようとしたが墨俣で思わぬ苦戦を強いられて攻める事ができずその役目を秀吉が担う事になった。
秀吉はどうやって墨俣に砦を築くか考えた結果上流から資材を流して立てる事を立案し、それを川を仕切る蜂須賀正勝に交渉する。
最初は全く相手にしなかった蜂須賀正勝だったが、秀吉の提案に次第に心が傾き、秀長もまた直との仲直りをした事により再び秀吉と共に行動するシーンがメインだった。
今回は信長は尾張を統一し次は美濃へ攻めようとしたが墨俣で思わぬ苦戦を強いられて攻める事ができずその役目を秀吉が担う事になった。
秀吉はどうやって墨俣に砦を築くか考えた結果上流から資材を流して立てる事を立案し、それを川を仕切る蜂須賀正勝に交渉する。
最初は全く相手にしなかった蜂須賀正勝だったが、秀吉の提案に次第に心が傾き、秀長もまた直との仲直りをした事により再び秀吉と共に行動するシーンがメインだった。
ストーリー
(7)決死の築城作戦
藤吉郎(池松壮亮)は晴れて寧々(浜辺美波)と夫婦に。だが祝言の日、直(白石聖)が中村に帰ると言いだし、小一郎(仲野太賀)は戸惑う。一方、美濃攻めに乗り出した信長(小栗旬)に対し、藤吉郎は要衝・墨俣の攻略を買って出る。小一郎は攻略の秘策を思いつくが、実現には尾張と美濃の国境を仕切る川並衆の協力が必要。2人は、川並衆の棟梁・蜂須賀正勝(高橋努)とよしみのある織田家臣・前野長康(渋谷謙人)に仲介を頼む。
以上豊臣兄弟!HPより
今回は秀吉は墨俣に砦を築く為に地形を考えた結果上流から資材を流して立てる事を立案する。柴田勝家が負傷して戻ってきたほどなので命がけの役目である。
そんな中で秀吉は蜂須賀正勝が周辺を仕切っている事を知り蜂須賀正勝に会いに行く。
最初は秀吉の話を聞くつもりもなかった蜂須賀正勝だったが、次第に秀吉が面白い事を考える者だと感じて次第に秀吉の話に耳を傾ける。
そんな中で秀長は直が里へ帰ると言い出した事により2人の仲がこじれてしまうが、寧々の仲介などにより秀長は直と仲直りをして再び秀吉の元に戻る。
そして秀吉もまた蜂須賀正勝の説得に成功しいよいよ墨俣一夜城に着手するのだった。
次回はどうやって墨俣一夜城は完成したのか?その経緯に注目だ。


(7)決死の築城作戦
藤吉郎(池松壮亮)は晴れて寧々(浜辺美波)と夫婦に。だが祝言の日、直(白石聖)が中村に帰ると言いだし、小一郎(仲野太賀)は戸惑う。一方、美濃攻めに乗り出した信長(小栗旬)に対し、藤吉郎は要衝・墨俣の攻略を買って出る。小一郎は攻略の秘策を思いつくが、実現には尾張と美濃の国境を仕切る川並衆の協力が必要。2人は、川並衆の棟梁・蜂須賀正勝(高橋努)とよしみのある織田家臣・前野長康(渋谷謙人)に仲介を頼む。
以上豊臣兄弟!HPより
今回は秀吉は墨俣に砦を築く為に地形を考えた結果上流から資材を流して立てる事を立案する。柴田勝家が負傷して戻ってきたほどなので命がけの役目である。
そんな中で秀吉は蜂須賀正勝が周辺を仕切っている事を知り蜂須賀正勝に会いに行く。
最初は秀吉の話を聞くつもりもなかった蜂須賀正勝だったが、次第に秀吉が面白い事を考える者だと感じて次第に秀吉の話に耳を傾ける。
そんな中で秀長は直が里へ帰ると言い出した事により2人の仲がこじれてしまうが、寧々の仲介などにより秀長は直と仲直りをして再び秀吉の元に戻る。
そして秀吉もまた蜂須賀正勝の説得に成功しいよいよ墨俣一夜城に着手するのだった。
次回はどうやって墨俣一夜城は完成したのか?その経緯に注目だ。





