10日ドラマ「天皇の料理番」第3話を視聴した。

今回は篤蔵の元に上京してきた俊子と再会し、

宇佐美の計らいで料理をふるまった篤蔵だったが、

俊子は離縁する事を決意するもその直後俊子に篤蔵の子供を身ごもった事がわかり、

篤蔵は俊子のために早くシェフにならなければならないと焦り始めた。

そんな中篤蔵は英国公使館のシェフと出会い、そこで手伝いをさせてほしいを頼み込む。

そして篤蔵はそこで学んだ技術を身に着けて

調理場の野菜掛かりに昇格したシーンがメインだった。
ストーリー

篤蔵は上京してきた 俊子と再会する。

宇佐美の計らいで料理を振舞うことになる。

初めて篤蔵の作る料理を食べた俊子は、宇佐美が評価していること、

料理に対する真剣な態度を知り 「離縁したほうがよい」 と切り出すが…。

また、ひょんなことから拾った財布の縁で、

英国公使館でシェフをしている 五百木と出会う。

以上TBS天皇の料理番HPより


今回は篤蔵の元に俊子が訪れてきた。

俊子は実家から離縁を迫られており、一度篤蔵と話す事で気持ちの整理をしたいと思っていた。

そんな中で篤蔵の料理をふるまわれて、

篤蔵には料理人になる事が最善の道と感じた事で離縁を申し出るも

その直後に篤蔵の子を身ごもった事がわかり、

篤蔵も父親としての自覚に芽生えた事で今以上のやる気を出し始める。

目標がハッキリした事で篤蔵は今以上の力を発揮し始める。

そして篤蔵は英国公使館で五百木というシェフに出会う。

そこで篤蔵は五百木に手伝いをさせてほしいと話し、店が空いた時に手伝う事になった。

その経験から篤蔵は宇佐美シェフに認められて野菜係に昇格するのだった。

そんな中兄周太郎の容態が悪化していたのだった。

次回は密かに通い詰めている五百木の店で篤蔵は更に腕を磨くのだった。

そんな中周太郎が倒れる。果たして篤蔵はどう向き合うのか?

その状況に注目だ。

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