7日ドラマ「天国と地獄 〜サイコな2人〜」第4話を視聴した。

今回は日高は望月として再び殺人を犯した。これにより日高となった望月はどちらにいても戻れない状況となり八方塞がりになる。

一方で日高となった望月は日高がやってきた会社の経営が全くわからず苦心するが、自らが記憶喪失と偽った事で形勢が逆転して都合の良い状況になる。

一方望月となった日高は河原に疑われている事を察して望月に河原から逃れる為にタッグを組む事になった。そして日高と望月は河原失脚の為に手を打って河原の失脚に成功した。

そして河原は捜査から外され、望月と日高はこの状況で日高の過去を望月が訪ねたシーンがメインだった。
ストーリー




今回は望月となった日高は再び犯行を犯してしまった。これによって日高になった望月は戻れる状況になくなりどうやってこの状況を進めてよいのか迷っていた。

そんな中で2人が接しているところを目撃した河原は2人の関係がおかしいと怪しむが、なかなか証拠を見つける事ができない。

そんな中で望月は日高の会社の経営がサッパリわからない状況で音を上げそうになる。そんな状況で望月は苦肉の策で記憶喪失になったと嘘をつくとそれが逆に会社内部で好転して都合の用状況になった。

一方で望月は日高の妹と対面して過去の事を色々と教えてもらった。その話の中で気になる部分を掴む。

一方日高もこのままでは河原に追い詰められると察して望月と共にこの状況を乗り切る事を計画した。

望月もここで捕まる訳にはいかないと渋々協力するが、日高が会社で慕われている事や、この行動で日高が必ずしも悪い人間だけでは片づけられないと感じて日高の事をもっと調べようとして行くのであった。

次回は日高を調べていくうちに望月は容疑者という情報が流れてピンチに陥る。果たして日高と望月はこの状況をどう乗り切るのか?サイコな2人から目が離せない。