1日ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第8話を視聴した。

今回は直輝は自分の父哲也がコアラ男だという話に動揺する。しかしこの事がどうも腑に落ちない直輝があずさを通じて佐島大臣が何かを隠しているのではないかと探ってもらうと、佐島大臣はある証拠を隠していた。それは佐島大臣がコアラ男に対する事件を隠蔽していた。

そこからこの事件は佐島大臣がわざと仕掛けた事件であるという事を知った直輝はその真相を知ろうと佐島大臣をおびき寄せる。そしてそこで語られたのは佐島大臣が哲也を自ら撃って殺したという事だった。その直後佐島大臣は自殺を図り、その告白はスクープされるがその直後レンがコアラ男に誘拐されるシーンがメインだった。



ストーリー




今回はコアラ男は哲也だったという報道に信じられない直輝はそこから佐島大臣が何かを隠しているという事を感じあずさに佐島大臣の引き出しから何かを見つけてほしいと頼み、そこからある場所が特定された。その場所を掘り出すとコアラ事件に関する資料とその他の事件の資料も入っていた。

その中にはパンダの着ぐるみがあり、直輝は哲也はコアラ男ではなくパンダ男だった事を知るのだった。そしてこの事件が佐島大臣による自作自演の事件である事を知ったが、その真相を佐島大臣から直接聞こうと佐島大臣が来るようにミスパンダを使って来るように仕向けた。

そして佐島大臣は現れてそこから佐島大臣はこの事件の真相を話し始めるがそこで語られたのは佐島大臣が自ら哲也を射殺したという事だった。その直後に自作自演をした事を話して自殺を試みたが佐島大臣は死にきれなかった。

その事件の直後にこのコアラ男事件は佐島大臣による自作自演であると報じられるもその直後にレンがコアラ男に誘拐されるという事態となるのだった。

次回はコアラ男は一体誰なのか?そして直輝はコアラ男の正体を暴く事ができるのか?その展開から目が離せない。