4日ドラマ「 #リモラブ 〜普通の恋は邪道〜」第4話を視聴した。

今回は五文字が檸檬じゃない事に気づいた美々だったが、その直後に檸檬が青林である事に気づてしまった。青林は草モチが美々とは知らずに美々と接しているが、そんな中で青林は沙織の事で悩んでおり相談に乗ってほしいとなるが、そこで沙織の事を知り周りは今の時代そういうのは珍しいではないと諭す。

そんな中で美々はSNSで檸檬と草モチとしてやり取りし続けるうちに気づかない間に美々は青林に気持ちを持つようになり、青林も気づかないうちに美々の事を好意を抱いてきていたが美々は草モチである事を明かさなかったシーンがメインだった。
ストーリー




今回は五文字が檸檬じゃない事を知った美々はまたも檸檬は誰だという状況になったが、その直後に檸檬は文面から青林である事に気づいてしまったのだった。まあ身近にいる人物ならわかっても不思議はありませんよね。

全く接していない相手を特定する事はそういう場所へ行く機会が多くないとわからないものだけれど、大体この人だというのを特定できるケースってありますよ。

あと相手がわかりながら正体を明かすかという事についてですが、私は明かしてもろくな事がないという経験をしているので余程の人でない限りは明かす事は今後しませんね。1度ろくな目に遭っていないと明かす事が必ずしも良いとは限りませんからね。だから美々が青林に明かさないという気持ちもよくわかりますね。

明かして一体何の得があるのか?損の方が多いのではないか?という事です。それ以上に明かすだけの必要性があるのかとも感じますね。明かしたら明かしたでやりにくくなるものですからね。

だから美々が草モチと明かさない気持ちもよくわかります。明かして得なのか?とね。でも美々は青林が檸檬だと知っている訳だからそれはそれでこれから進んでいく気持ちの変化がみられるという点ではドラマ的には楽しみではあります。

次回は美々が檸檬が青林と知っても草モチと檸檬としてやり取りを続ける。果たして美々はこのまま明かさずにやり取りを続けるのだろうか?そのやり取りに注目だ。