18日ドラマ「パンチドランク・ウーマン−脱獄まであと××日−」第2話を視聴した。

今回はこずえは怜治がかつて大学時代に助けてくれた怜治の父がこずえと接点がある事が描かれた。

息子故にこずえも雄介も気が気じゃなかった。

しかし怜治は父を殺していないと語り、こずえはその言葉に動揺する。

一方拘置所内の騒動でこずえのタブレットが紛失してしまい24時間以内に見つからなければ解任されるピンチになるがこずえのタブレットは見つかる。

そんな中で怜治はタブレットの情報を盗んだ収監されている者と取っ組み合いとなり屋上から突き落とされるも命は助かった。

その中でこずえが抱えていた過去が次第に崩壊していく足音が聞こえたシーンがメインだった。
ストーリー



今回はこずえは怜治がかつて大学時代に救ってくれた父と同級生だった事が描かれる。その当時雄介も大学の同級生だったがその時にこずえは死のうとしたところを助けた事から思いを寄せたがその後裏切られている。

しかしその時の事は今になっても忘れる事はできずに怜治と出会った事で当時の記憶がよみがえり始めていた。

そんな中で拘置所内では騒動が頻繁に勃発し、こずえのタブレットが紛失してしまう。行方を追っていたこずえはある女性収容者の行動に着目しタトゥーに意味があると知り、そのタトゥーからある男を特定する。

その男がタブレットの情報を抜き取っている事を知った怜治は取り返そうと取っ組み合いになるも屋上から落ちてしまう。

助けに行ったこずえはそこで殺していないという言葉が心を突き刺す。

そして怜治は治療の為に一時入院する事になる。

次回はこずえと怜治は拘置所で立てこもり事件に巻き込まれ人質となる。果たしてこずえと怜治は助かるのだろうか?その展開に注目だ。







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