24日ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」第3話を視聴した。

今回は自らの企画を出せない中でアリアのゴーストライターを続ける事になっている一葉は編集長の藤崎美玲についていく事になった。

そこで藤崎の仕事ぶりを見て驚く一葉だったがそんな暇もなくアリアの説得に向かうが踏んだり蹴ったりだ。

そんな中で一葉の姉一花がやってくることになったが、一花は結婚が破談になった事を告げた。

その理由が相手が10歳も年下という理由で相手の両親に反対された事が理由だったが、司に会ったら年齢を気にするのは人間が主で動物には年上のチンパンジーは年上の雌が好かれるという講義をする。

その講義を聞いた事により一花は再び説得に帰って行った。

そして司とアリアには何やら秘密があるらしいと描かれたシーンがメインだった。
ストーリー




今回は一葉はアリアのゴーストライターを続けているが、アリアからは色々言われ、編集長からは1つも自分らしい企画がないと跳ね返されて散々な一葉だったが、編集長の仕事ぶりを目の前で見せられて落ち込むが、家に帰ると元カレが居座っているが料理を作ってくれる事で救われる。

そんな中で姉の一花が突然連絡してきてこっちに来ると告げられて両親に事情を聞くとどうやら姉の結婚が破談になったらしいと聞かされる。

翌日やってきた姉に理由を聞くと相手の両親に反対されてその理由が自分が10歳年上という理由だった。

若さが求められる世の中に一葉もあるカメラマンに若さと言われてカチンと来ていただけに一葉は司に動物に年齢差は関係するのかと姉の一花を連れていった。

司は動物には年齢は関係なくチンパンジーはむしろ雌が年上が好かれるという話だった。年上の方が経験があり安心感があるからという理由らしいが人間も年上の女性と一緒になる人もいるし、年下の女性は珍しい事ではない。

実際に司の妻は10歳差ですけれどね。

そんな司の講義を聴いた事で一花は自信を取り戻して再び相手の両親を説得しに行ったのだった。

そんな司の前にある女性が現れて何やらアリアと関係があるらしい。

次回は「真面目で落ち着いた人がタイプなのになぜかチャラ男にばっかり言い寄られます。ちゃんとタイプの男性に好かれるようにするにはどうすればいいの?」という相談を解決する為に一葉は司からどんな講義を受けるのか?その講義に注目だ。






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