31日ドラマ「家族ノカタチ」第3話を視聴した。

今回は大介は浩太を学校へ通わすと宣言し

色々手続きしようとするがこれまで経験がなく、

同僚の佐々木に頼んで転校の手続き書類を取り揃えてもらう。

そんな中で葉菜子を交えた合コンを頼まれる。

一方葉菜子も莉奈から合コンを頼まれ利害関係が一致して合コンを行うことになる。

一方葉菜子は離婚した元旦那の和弥を避けるが、

母親律子のお節介で会わなければならなくなる。

そんな最中再び陽三がボヤ騒ぎを起こして大介の怒りは頂点に達する。

そんな中陽三から亡くなった母親の手紙を渡されて

こんな父親でも愛していた事を知り、

大介は陽三が全く準備しなかった学校道具を準備して

浩太が学校へ通学したシーンがメインだった。
ストーリー

ある日、大介は浩太を学校に通わせるために、

同僚の佐々木に頼んで、転校手続きの書類を取り揃えてもらう。

しかし、その見返りとして葉菜子を交えての合コンを頼まれてしまった。

佐々木は葉菜子が“クレーマーハナコ”と同一人物という事実を知らず、

先日のパーティで一目惚れしてしまったのだ。

一方、葉菜子が勤め先の帝光商事で仕事をしていると、突然の来訪者が。

その相手はなんと、葉菜子の元夫である和弥だった。

一方的に和弥を避けている葉菜子は、部下の莉奈に頼んで居留守を使ってもらい、

その場を何とか凌ぐが、そのお礼として合コンのセッティングを迫られる。

その後日、マンションの近くで偶然出くわした大介と葉菜子。

合コンをセッティングしてほしいと、佐々木に頼まれたことを、大介が葉菜子に伝えた。

果たして葉菜子の返事は?

とそのとき、二人の前に和弥が現れた。

「どうしても話がしたくて」という和弥に対して、

葉菜子は大介とここで暮らしていると嘘をつく。そのとき大介は…!?

以上TBS家族ノカタチHPより


今回は大介は浩太を学校へ通わす為に準備をするが、

これまで全くやっていないだけに書類の準備から

道具の準備まで色々やらなければならなかった。

小学校から中学校にかけてではなく、

いきなり中学生だからそれは色々準備する品物は多い。

特にノートや教科書、上履きなどこれまで関わらないところまで

関わる訳だからそれはそれで大変だ。

さらに1番問題は陽三が全くと言って良いほど準備ができていない訳だから

それは大介も怒りたくなるのも無理はない。

そんな中で葉菜子も元旦那の和弥が現れた事で色々面倒な事になってしまう。

葉菜子の母親律子を介して会う訳だからそれは完全なお節介である。

そして大介もマンション内で再びボヤ騒ぎを起こされてはそれは堪らない。

マンションに住むという自覚0の陽三はどうしてこんな場所にコンロを持ち込むのか?

1度目ではなく2度目ですからね。

そんな中で陽三から妻が残した手紙を渡される。

それにはこれまでではダメだから友達を頼るようにと書かれていた。

ダメ親父を愛した母親のことを知り、

大介はダメな陽三に代わって浩太の中学へ行くための道具を揃えたのだった。

次回は合コンする事になった大介と葉菜子はそこで色々な事情を知ることになる。

果たしてそれぞれの事情とは?

その事情に注目だ。

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