24日ドラマ「なんで私が神説教」第7話を視聴した。

今回は静は生徒の退学を回避した事で久しぶりの何もない日曜日になるはずだったが聖羅から呼び出しを受けた事が渋々学校へ行く事になった。

しかしそこでは補習の生徒や教頭、そして何故か聖羅の元カレと様々な人間模様が展開される。

そんな中で様々な人たちのゴタゴタに巻き込まれた静はついに不満が爆発し周りに神説教をした。

そして静は愛花の妹を死なすキッカケになったやりとりに京子と対話して静を許せないと宣戦布告をするシーンがメインだった。
ストーリー




今回は麗美静は生徒たちの退学を回避した事により久しぶりの穏やかな日曜日を送るはずだった。

しかしそんな日曜日も聖羅からの連絡により一瞬で吹き飛び、日曜日の補習をやっている学校に聖羅の財布を忘れたという事で行く事になる。

そんな学校にどういう訳か元カレがいて追いかけるが静は聖羅から男性を探してきてと探しに行くがどういう訳か教頭がシャツ1枚で逃げる。

そして生徒たちの喧嘩を仲裁するなど散々な1日になった静は不満を爆発し神説教し始めるのだった。

色々な伏線がその前にあるのだが平穏になるはずだった日曜日がこのような形で滅茶苦茶になるというのは静にとっては気の毒だが、それ以上に静には愛花から恨まれるきっかけになる愛花の妹とのやり取りが愛花の妹の死のキッカケになったという事を京子に告げて愛花は静を許せないと復讐を誓うのだった。

次回は静は愛花が学校に乗り込んできてその責任を取るように迫られる。果たして静は愛花の要求にどう向き合うのか?その責任の所在に注目だ。






mixiチェック