8日ドラマ「良いこと悪いこと」第5話を視聴した。

今回は羽立も加わって高木、猿橋、小山、羽立の4人でこの事件を見つめていたが、この事件のカギを握るビデオがない事に気づいて当時の担任今の校長大谷典代に当時のアルバムや知っている事を確認する為に訪れた。

大谷は当時色々な事はあったけれど大きな問題はないと告げる。

しかし小山がこの場に来た事で俺たちがいた時代のアルバムがない事を気づき、そこでさらに色々と調べ始める。

そしてわかったのは6人以外にもう1人いた事を羽立が思い出して調べたら7人目の存在博士という人物を羽立は思い出したシーンがメインだった。

ストーリー



今回はこの事件の核心となる部分になった訳だけれど生き残っている高木、小山、羽立の3人と猿橋は当時の事を知る担任だった現校長大谷を訪れる。

そこで色々と話を聞いてみたものの特に変わった事はなかったという回答をされた事に高木、猿橋、小山、羽立は違和感を感じた。

小山は校長室に自分たちの代だけアルバムがない事に気づくが同時に自分たち以外の存在も探そうとする。

猿橋も校長が知らなかったはずがないというのを小学生ながら観ていた記憶は残っており猿橋もまた誰かの存在を思い出そうとしていた。

そんな中で羽立が当時の事を思い出す為にWebで調べているとあるサイトに辿り着く。

そして羽立はそこで博士というキーワードを入れて博士という人物が当時の7人目の仲間だった事を羽立は思い出した。

その博士は校長と組んで今回の事件を起こした張本人らしいがその真相はいかに?

次回は7人目の友達である博士の存在が明らかになった事で事件はどう進展するのか?その博士の正体に注目だ。





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