25日ドラマ「花咲舞は黙ってない」第7話を視聴した。

今回は花咲舞と相馬健はある傷害事件が元になったガス会社の不正が明らかになり花咲舞は融資先だった店を調べ始める。そこから個人融資を断った事から事件に発展した事が明らかになる。

そしてこのガス会社の融資を産業中央銀行が引き上げていた事を知り、花咲舞は直接産業中央銀行に乗り込んだが、そこで情報が既に東京第一銀行も知っていた事を知り再度調査すると支店長が隠ぺいしていた事を知り花咲舞はお言葉を返すようですが!とさく裂し不正を暴いたが、これが臨店班存続の危機になっていくシーンがメインだった。
ストーリー




今回は花咲舞と相馬健は臨店先の四谷支店でかつての同僚と再会していた。そこで色々な世間話に花を咲かせるがそんな最中でガス会社のリコールが明らかになり150億の融資をしていた東京第一銀行は融資回収が難しくなる事態になる。

この融資を産業中央銀行が引き上げていた事が判明した事から融資判断が甘いとされかねない。

そこで花咲舞と相馬健は調べ始めると疑わしいところが見つからないが、ある事件で捕まった個人融資を断った職業がガス関連と知った事でその犯人がガス会社の欠陥を窓口で話していた事が判明し、これを確認する為に産業中央銀行に確認するとそういう情報は両行で共有していたと知って、再び問うとその話を聞いて融資担当と支店長が知っていた事が判明する。

そしてその情報を支店長がもみ消していた事が判明して支店長が不正情報を隠していた事が明らかになったのだった。

しかしこの不正を暴いた事で臨店班は窮地に立たされる。

次回は京橋支店に臨店に入る花咲舞と相馬健はそこで昇仙峡玲子の彼岸花にまつわる話になる。果たしてその彼岸花には何が込められていたのだろうか?そのお言葉を返すようですがに注目だ。





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