25日ドラマ「ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜」第6話を視聴した。

今回は猛暑の中で休む間もなく勤務する川合と藤はメンタルヘルス研修を受ける。ストレス解消法を取得する為だったが、それがその後川合に襲う1つの出来事を直撃する事になる。

川合と藤はチェーンソー男の確保に向かうが、これを無事に検挙しその直後交通事故の見聞に向かうがそこで赤ちゃんが社外に放り出されて亡くなるという事故に直撃した事で川合は精神的に参ってしまった。

欠ける言葉がない藤はどうしたら川合が復帰できるのか模索していたが、その時に交通課の宮原が訪れてきてこれまでの経験から寝込むのは普通の間隔と話した事により藤は吹っ切れて川合は1週間塞ぎ込んだもののその間に両親からの手紙を読んだ川合は再び警察官としてやっていく気持ちを取りもしたシーンがメインだった。
ストーリー





今回はメンタルヘルス研修についてだけれど、これを確り行っている会社って実際どれだけあるのか正直わかりませんが色々なストレスがある中でどれほどの効果があるのかは何ともし難い所ではある。

そんな中で川合と藤はチェーンソー男の検挙に向かったがあわや川合が殺人未遂事件に巻き込まれそうになる。あれは一歩間違ったら命を落としているシーンだった。

その直後に川合は似顔絵捜査官で犯人検挙に貢献すると調子よく次の仕事に取り組んだ川合だったがそこで落とし穴が待っていた。それは交通事故の見聞をしていると赤ちゃんが社外に放り出されて亡くなるという現場に遭遇してしまったのだ。

初めての死亡事故に遭遇した川合はショックで1週間寝込んでしまった。藤もかつての事がありかける言葉が見つからない。そんな時に現れたのが交通課の宮原だったが、宮原のように色々な死亡事故に遭遇してきた交通課の鬼でもそういう感覚を持っている事は普通の間隔だと解いた。

その後川合は両親の手紙を読んで再び警察官として復帰し子供たち交通ルールを教えてその直後に子供たちを車から守る行動で自らは人身事故に遭ってしまうのだったが1つの壁を乗り越える事ができたのだった。

次回は藤がどうして交番にやってきたのかを知る事になる。そして川合はある事件に遭遇していく事にもなる果たして藤と川合のコンビはどうなるのか?その展開に注目だ。