15日アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」2ndシーズン第14話を視聴した。

今回は鉄華団がモビルアーマーを倒した事でその後の世界はかなり混乱していた。

タービンズとの連携はここに終結を見せてテイワズとの関係もギクシャクしていた。

そんな中でギャラルフォルンもアリアンロッド艦隊を任せられている

クジャクが鉄華団を倒そうとタービンズを攻撃しようと目論む。

それを知ったオルガだったが名瀬は鉄華団の救援を拒否したシーンがメインだった。
いよいよここからどんな決着を観るのか?という感じだけれど、

鉄華団がモビルアーマーを倒した事で三日月は更に身体に右半身マヒという障害を抱える。

そんな中で鉄華団は火星の王になるべく前へ進もうとするが、

テイワズの中でも鉄華団を快く思わない者が増えてきた。

そしてギャラルフォルンもクジャクが鉄華団を倒すべくまずタービンズを倒しに動き出した。

それを知ったマクギリスもまたこのまま動かない訳にはいかず

同志たちを動かそうと試みていた。

そんな中で名瀬はこれまでのタービンズを振り返り、今に至った経緯を回想する。

そんな中でタービンズはテイワズからも追われる事となりオルガとの別れを告げたのだった。

次回はタービンズは果たしてどう行動するのか?

そしてオルガたちはどういう道を選ぶのか?

その展開に注目だ。

ブログランキング・にほんブログ村へ

Rankingブログランキングに参加しております。