20日アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」2ndシーズン第8話を視聴した。

今回は地球から撤退する事になった鉄華団はマクギリスから

ギャラルフォルンの内部抗争に協力し勝利したら

火星の維持権を全て任せると持ち掛けられた。

オルガは1度この返答に迷ったが引き受ける事にを決めた。

この決断にタカキは鉄華団を離れる事を告げて鉄華団は火星に戻るシーンがメインだった。
今回はオルガたちは地球での抗争に巻き込まれた事で地球支部の撤退を決める。

事務方の仕事を殆ど他人任せにしていただけに

無理もない話だが鉄華団の規模では

火星と地球の2つに分けて活動する事は難しいという事だ。

その中でマクギリスからギャラルフォルンの内部抗争に勝利したら

火星を任せたいという交渉にオルガは乗る事にした。

これが吉と出るのか凶と出るのかはわからないが

鉄華団としても独立してやっていく事と火星独立の為には受けるしかないという事だ。

その中でタカキが鉄華団を離れる事になった。

次回は再び火星に戻る鉄華団にギャラルフォルンが襲う。

果たして鉄華団はどう対抗するのか?その大綱に注目だ。

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