29日アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」第9話を視聴した。

今回はタービンズとテイワズの本拠地についたオルガたちはそこでクーデリアと共に交渉し、

クーデリアは独立運動により戦争が起きると告げられ決断を迫られたが、

クーデリアは自らの意志でテイワズの協力を受ける事を決断した。

一方鉄華団とタービンズが義兄弟の契りを交わす事になり

オルガとタービンは義兄弟になったシーンがメインだった。
今回は地球へ行くためにテイワズの協力を仰ぐために鉄華団は

タービンの案内でテイワズのボスと対面した。

そこでタービンズと義兄弟を交わす事と、

クーデリアが火星独立運動によって大規模な戦争が起きるという事だった。

当然利権を争えば誰が主導権を握ろうとも厳しい状況であることに変わりなく、

戦争に発展する事は間違いない事だった。

クーデリアはもう後戻りできない状況にあったが、前へ進む事を選んだ。

一方オルガはようやく鉄華団で家族を持つ事で前へ進もうとしていた。

そして三日月のバルバドスは大規模な改修が行われる事になり

いよいよ地球圏へ移動する事になった。

次回はギャラルフォルンが鉄華団を待ち構えていた。

果たして鉄華団とタービンズはこの窮地を乗り越えられるのだろうか?

その攻防に注目だ。

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