25日アニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」第11話を視聴した。

今回はミオリネたちはエアリアルを受領するためにプラント・クエタへ向かったが、スレッタはなかなか馴染めない事に悩んでいた。しかしミオリネがスレッタによって今があると話した事により思い止まる。

そんな中でプラント・クエタを狙ったテロが発生しスレッタとミオリネは混乱に巻き込まれていくシーンがメインだった。
ストーリー



今回はようやくガンダムらしくなってきたんだけれど、ここまで学園の話がメインになっており退屈な展開ばかりだったが、ここでようやく地球の魔女が現れる事により1seasonのラストでスレッタとミオリネたちは何処へ向かう事になるのかがわかっていく。

エアリアルを受け取りに向かったスレッタだったが、受領する前にテロに巻き込まれた事によりスレッタとはぐれてしまう。そしてスレッタは最大のピンチを迎えるのだが、どうやら水星の魔女がいるように地球の魔女もいるという事らしい。

地球圏がどんな状況なのかはラストで描かれる事になるだろう。

次回はテロに巻き込まれたスレッタは果たして無事にエアリアルに乗り込む事ができるのか?その展開に注目だ。












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