5日ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」第5話を視聴した。

今回は結以と大介はガンと共に莉里の所に身を寄せていた。

そんな中で慶志は結以が誘拐された事を大々的に公表して直接会おうと述べる。

一方で今回の事件の主犯だった丈治が亡くなっている事を知った大介は最後に顔を見たいと感じていたが行けば逮捕される。

しかしそんな姿を見た結以は大介に会いに行ってこいと背中を押しガンも協力する。

大介が現れると思われた小宮山は現場に向かいそこに大介が現れた。

丈治の顔を見た大介は逃げ遅れ大介と共に逃げるが追い詰められて大介を逃がす代わりに自らは小宮山に逮捕された。

一方で逃げた大介と結以は慶志と会う為にある場所を指定する。

その場所に慶志は現れ結以は直接会う事になったシーンがメインだった。
ストーリー




今回は結以と大介はガンの手引きにより東京へ戻り元カノ莉里のアパートに身を寄せていた中で慶志が記者会見でこの事件について大々的に世間に公表した。

世間に公表した事で逃げる事が難しくなった大介と結以はしばらくガンと共に莉里のアパートに隠れるが主犯だった丈治が亡くなっている事も同時に知る事になった大介は当初は最後の顔を見ないと決めていた。

そんな姿を見た結以は大介に最後の顔を見に行けと後押しする。

そんな危険をガンも手伝い大介は葬儀の日に葬儀場へ侵入する。

そしてガンの手引きで丈治の顔を見る事ができたがそこに小宮山が現れた事で追い詰められるもガンが身代わりになった事により逃げる事はできたがガンは逮捕された。

大介と結以は逃げるも慶志にあって確かめたい事があると会う事を結以は決めある場所へと向かう。

それは結以が慶志に直接問いかけたい事だった。

そして指定した現場に現れた慶志はそこで結以と直接対面する事になるも結以は私を殺そうとした事を問いかける衝撃的な展開だった。

次回は慶志はどうして結以を殺そうとしたのか?そして大介と結以は何処へ逃げるのか?その事件の闇と逃亡劇に注目だ。





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